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【熟女体験談】俺の彼女は50歳の友達のお母さん、今年の春にプロポーズして結婚するつもりです

kage

2017/04/27 (Thu)

今付き合っている彼女は50歳の熟女。

実は中学校の時から仲が
良かった友達のお母さんで、友人の家に遊びにいった時に
知り合い付き合う事になりました。

名前は尚子で、20歳の時に結婚したそうで
子供は友達一人です。

友達の家にはよく遊びに行ったり、
泊まったりして、友人の母とは何でも話をしてました。

甘い匂いのコロンをいつもつけていて
尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、
やりたい盛りの思春期の俺は
チンポが勃起して隠すのに大変でした

高校二年の時に泊まった時
風呂は俺が最後に入る事になり、
洗濯機に尚子の淡いピンクのブラジャーと
パンツのクロッチについた黄ばんだシミを
見つけて臭いを嗅いだりしながら
勃起してるチンポをシコシコ擦って
風呂の洗い場にザーメンを思いっきり飛ばして
ブラジャーとパンツは元にあったように戻しました。

風呂に入り脱衣場でパンツを穿こうとしてたら
急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。

ビックリして隠したんだけど完全に見られて

尚子は

「あっ・・・ご・ごめんなさい」

と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、
洗濯機の中の尚子のブラジャーとパンツを見て
ちょうど勃起をしてる時だったため、
よけいにびっくりしたんだと思います。

服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て

「トシ君ごめんなさいね!」

と言いどうしよう?と言う顔をしていて

「俺がいいえ」

と言うと

「何か冷たいの飲む?」

と尚子。

「はい」と俺。

ジュースをリビングのテーブルに置き

「チョット待っててね!」

と告げて二階に上がって
すぐ下に降りてきたんです。

「貢(友達の名前)は寝てたよ(笑)」

と言って

「少し話そうか?」

と尚子。

白で生地の薄いTシャツを着てて
ブラジャーが透けててコロンの言い匂いが
俺一人嗅げるんだと思い

「うんいいよ」

と言い胸を見てたんです。

いつもはスカートばかり穿いてるんだけど
夜はジャージーを穿いてて
残念だったけどブラジャーだけでも
透けて見えるんだからラッキーと思ってたんです。

その時に尚子が

「あの時どうして勃起してたの?」

と聞いてきてまさかおばさんの洗濯機の中の
ブラジャーとパンツを見つけて!
なんて言えなくて困ってたんです。

そして風呂場の方へ行き
少したってから戻ってきて

「ちょっと来て!」

と言われついて行くとやはり
脱衣所で洗濯機の中を覗いて

「私の下着触ったでしょ?」

今まで勃起してたチンポは
怖さにおびえて小さくなっていて、
返事をしなかったんです。

「年頃だから気になるのはわかるけど
してはいけない事位はわかるよね?」

そして気がついたら尚子を抱きしめてたんです!

尚子は

「な、何するの?離して!」

と言ってもがいてたんです。

そして

「大きい声を出すよ!」

と言われても話さず
逆に尚子の口を俺の口で押えたんです!

ビックリして

「んっんっ~」

と言ってたんだけど絶対に離さない覚悟で
俺はしてたんです。

尚子は152センチで俺は179センチ
体格的にも敵うわけがなく
おっぱいをシャツの上から触ったりして
勃起してるチンポが尚子の身体にあたった時
涙を流して

「トシ君お願いだからやめて!」

と言われた時
尚子を離して

「ごめんなさい!ごめんなさい」

と謝ってたんです。

でも

「本当におばちゃんの事好きなんだ」

と言った時尚子はまたビックリしてました!

「好き!って言ってもこんなにおばちゃんなんだよ」

「でもずーっと前から好きだったんだ!」

「でもおばちゃんには旦那がいるから
トシ君と付き合うわけいかないのよ」

「それはわかってるけど好きだ」

このような問答があり
話が切れた時にまた抱きしめて、
また騒がれたらいけないと思い
尚子の口を俺の口で押えたんです。

ところが尚子は嫌がりもせずに
俺が舌を入れようとしても
拒否もしないで受け入れてくれたんです。

舌と舌を絡ませ初めてのディープキスを堪能しながら
尚子の胸をシャツの上から揉み始めた時
我慢が出来なくなって

「出、出ちゃうよー」

そしたら尚子は俺のズボンとパンツを
一気にずり下げて手で支えて口に近づけた時
爆発してしまい尚子の顔や腕に思いきりかかって
脱衣場にあるタオルで
俺に汚された顔や腕を拭きながら笑ってるだけ

「おばちゃんごめんなさい!」

と言ってもニコニコしながら

「大丈夫だよ!」

と言うだけ。

その後も尚子は射精したばかりなのに
勃起したままの俺のチンポを舌で
綺麗にして口の中に入れて
吸ったり舐めたりしながら片手で
金玉袋を手で触りながらもう一つの手で
上下に擦りながらフェラチオをしてくれたんです。

五分くらいもっただろうか?

「おっおばちゃん
出ちゃうよー」

尚子は上を見て

「コクン!」

と肯き強く吸い顔を上下して
二回目の射精を口で受け止めてくれたんです。

しばらく吸ったり甘く噛んだりしながら

「トシ君のチンチン美味しいね!」

と言ってくれました。

「今度は交代で俺が尚子を
気持ち良くしてあげる」

と言ってシャツを脱がせて
白いブラジャーの上から揉みながらキスをして
首筋に舌を這わせ少しずつ舌を
舌に下げながら白いブラジャーをずらして
乳首を口に含んで吸ったり舌で転がしたり。

俺は童貞でしたが、
初めてでもエロDVDなどを見て
勉強したかいがありました

ブラジャーを外したら尚子の小さいけど
(Aカップの貧乳)綺麗なおっぱいが完全に現れて
薄い小豆色の乳首が「ぴ~んと」起って
今まで想像してた尚子のおっぱいを
初めて見て触って涙が出る位でして。

ジャージーを脱がしてパンツも脱がそうと
思ったら尚子が

「ごめん!今生理中だからダメ!」

と言われて

「終わったら電話するから!」

と尚子。

「わかった!」

と約束をして、下半身は諦めておっぱいを
揉んだりしてると尚子がチンポを触ってきて

「まだ勃起してるんだね!」

と言い両手で触られ口に入れたり
金玉袋からチンポの先まで
ペロペロ舐めたり先っぽを凄い力で吸ったりされてる時に
パンツの上から尚子のマンコを触ったら
生理中のナプキンがあって
その上から触ってたら気持ちよさそうに

「ごめん、そこはダメだって!」

と嫌がられたけど

「脱がさないから触るだけ触れせて!」

と言ったら

「指を入れたらダメよ」

と尚子。

わかったといってキスをしながら
ナプキンとパンツの上から触り
手をお尻に回して揉んだり擦ったりしながら
舌を這わせて穴の近くに強く吸ってキスマークを付けたら

「チョット・・何するのよ」

と怒られたけど負けずに
尚子が感じる所を探しながら舌を這わせてた。

そして尚子の口の中に三回目の射精をして
時計を見たら午前四時くらいで
俺は尚子のブラジャーとシャツと
ジャージーを着せてやり尚子は俺の
パンツとズボンとシャツを着せてくれて各部屋に行き寝ました!

その日からお互いメールをするようになり
四日後に待望の

「生理終わったよ」

とメールがあり早速その日に尚子の家に行き、
二時間くらいしか時間ないけど
キスから始まりおっぱいを揉み
綺麗で可愛いおっぱいと再会して
スカートを脱がしていよいよ待ちに待った
尚子のマンコと御面会してクリトリスを舐めあげ
尚子のラブジュースをいっぱい
飲ませてもらい挿入しようかとしてると
我慢が出来なくなり尚子の顔や胸、
腹の上に出してしまったけど
衰えず勃起したままのチンポを
そのままマンコの入り口まで持って行き押し込んだら

「ぐっぐぐ」

と尚子が自分の手を噛んでるんです。

「どうしたの?」

と聞いたら

「トシ君のが大きいから少し痛くて」

といわれたんです。

「そんなに大きいの?」

そしたら尚子は

「大きいよ少なくても
私の旦那より大きい!」

と言い

「動いて」

と言われ動いてなかったのを思い出し

動き出したら

「トシ君、すご~いー」

尚子のマンコ凄く締まってて
気持ち良くてすぐにマンコの中に
生で逝ってしまったんです

そしてそのまま動いて
三度目の射精も尚子の
マンコの奥深くに生で出して
二時間で三度射精をしました。

尚子が

「トシ君のチンチンの大きさを測ってみようか?」

と言われて測ってみたら
長さ19センチ太さ5,7センチありました!

あれから五年ですけど友達は
県外に就職しており旦那さんは
事故で二年前に他界されて
俺は県内だけど通勤が遠いために
アパートを借りて一人自炊してます。

未亡人になった尚子はフリーの身になり
週4~5日泊りがけで俺のアパートに来て
掃除・洗濯・食事などをしてくれて俺も
仕事に行って帰って来る楽しみが出来ました。

「高2の時に尚子を襲ったのに
途中に嫌がらなくなったのはどうして?」

と聞いたら

「旦那が全然尚子を構ってくれないし
寂しかった!トシ君が私に興味を持ってるのはわかってた!
でもあの時旦那がいたし、
いつ誰が来るかわからなかったし」

「だけどトシ君の気持ちも嬉しかったし・。
途中どうなっても構わないと
思ったとたん力が抜けてしまったのよ!」

今年五十路を迎える尚子と
今春に結婚のプロポーズをしようかと思ってます!

友達の母の尚子と添い遂げるつもりです。


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