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【熟女体験談】継母のおっぱいに顔をうずめながら寝るのが習慣になってしまった

kage

2017/04/25 (Tue)

中学生最後の夏休みに体験したエロばなです。

母さんの親戚が所有する別荘へ
家族3人で行くはずだった。

しかし、直前になって父親が仕事の関係で
4日間の出張へ行くことになり、
母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと

「友達と一緒でもいいから
R君(俺)と別荘へ行きなさいよ」

と言われて俺は母さんと
母さんの友人のEさんとSさんと
一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。

親戚は家から歩いて
2~3分のところに住んでいる。

母さんは優しくて、
俺の苦手な英語が得意なので
教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、
別荘へ行く4ヵ月ほど前におれの父親が再婚をして
一緒に住むようになった、
義理の母で継母である。

母さんは当時、33歳の上に
実年齢より若く見えるので
俺は「母親」とは思えなかったので

「母さん」

とは呼べず、

「あの・・・」

とか

「ちょっと・・・」

と呼んでいると父親が

「仲良くなっていないのでは?」

と心配して親戚に相談して
別荘を借りて俺と母さんが
2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。

母さんはタレントの「安めぐみ」に似た感じで
癒し系の可愛い若妻系なんです。

EさんとSさんは母さんが
結婚前に勤めていた会社の同僚で、
お互いに住んでいる家が近所なので
たまに家へ来たりしていたので
挨拶程度はしたことがあったし、
俺と母さんの関係も知っているので
一緒に別荘へ行くことになった。

現在、EさんとSさんは
結婚をして引っ越している。

俺は左足首と左足の指の2本が
動かない障害があり、当初は母さんが

「別荘で何かあったら」

と心配していたが、おばさんから

「別荘はバリアフリーになっているし
夏休み中にどこにも行かなかったら
R君がかわいそうよ」

と言われていくことにしたらしい。

俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で
昼すぎに別荘へ到着すると
最初におばさんへ到着したことを
連絡してから別荘の中を見て回ると
寝室が2部屋あることが分かり、
部屋割りをしてからゲームをしたりして
過ごすことになった。

俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で
寝てEさんとSさんはシングルベッドが
2台置いてある寝室で寝ることになった。

夕方になるとEさんとSさんが
夕食の準備を始め、
夕食後はテレビを見たりしてから
寝ることになったが、
俺は母さんと一緒にダブルベッドで
寝ることになっていたので
本当に一緒に寝るのかなと思ったが、
母さんは

「おやすみ」

と言って寝室の照明を消し、
俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

2日目の朝、俺は顔に
温かくてやわらかい物が
触れていることに気づいて
目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで

「かわいい。でも大丈夫なの?」

と聞こえ、頭の近くで

「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだから
もう少し寝かせてあげようよ。」

と聞こえた時に何かおかしいと思って
完全に目覚めると俺は顔を
お義母さんの胸に埋めて
左腕を母さんの体に乗せて
寝ている状態だと分かった。
.
俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと
母さんは俺がおきたことに気づいて

「おきちゃった。オハヨ。
気持ちよく寝れたかな?」

と言いながら俺の頭をなでて、
近くにいたSさんは

「気持ちよさそうな寝顔だったよ。
朝ご飯ができてるからね。」

と言って寝室から出て行った。

母さんは胸が大きくて気持ちよかった

俺はビックリして

「オハヨ。ゴメン。」

と言いながら母さんから離れて

「おこしてくれたらいいのに。」

と言うと

「疲れているみたいだったし、
気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。
朝ご飯を食べよ。」

といって一緒に寝室を出ることになった。

寝室から出るとEさんが俺に

「おはよう。甘えん坊なんだって?」

とからかうように言い、俺は

「オハヨ・・」

と言って恥ずかしそうにしていると母さんが

「からかうとかわいそうよ。
R君は私の子供だから
甘えていいんだよ。
いただきます。」

と言って朝食を食べることになった。

朝食後、この日は別荘の近くにある
観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、
お土産などを買って別荘へ戻って
夕食を食べることになり、
夕食後はテレビを見たりしてから
寝ることになったがこの日も
母さんと一緒にダブルベッドに寝ることになっていた。

俺はなかなか眠れず、少しして

「あの・・・」

と言うと母さんもおきていて

「どうしたの?」

と言い、俺は

「あの僕のこと子供って思ってるの?」

と言うと

「急にどうしたの?おかしいよ。」

と聞き返され、

「朝、僕のことを『私の子供』って」

というと

「気にしているの?」

と言って少しすると

「動かないでね。」

と言って俺を抱きしめて
顔が母さんの胸に触れるように
調整をするとノーブラというのが分かった。

俺は抱きしめられると
思っていなかったので動けず、少しして

「あの、胸が」

と言うと

「今朝みたいに顔を埋めて寝ると
痛いかもしれないからブラをしてないの。
少しなら動いていいから
私の話を聞いて。」

と言って知り合いから紹介されて
俺の父親と出会ったことや
俺と初めて会った時のこと、
25歳の時に病気が原因で
子供ができにくい体質になったことを話して

「R君と始めて会った時は
仲良くなれるか心配だったけど
今は私の子供、仲良くしようね」

と言い、俺は母さんに抱きしめられた
状態のまま寝てしまった。

3日目の早朝(確か5時半ごろ)、
俺は母さんの胸に顔を埋めた状態で目覚めて

「オハヨ」

と言いながら離れようとすると

「ア、離れなくていいよ。」

と言って俺を抱きしめたが
俺は前日の夜に聞けなかったことがあるので

「ちょっと聞きたいことが」

と言うと

「どうしたの?」

と言いながら抱きしめる力を緩め、
俺は母さんの顔のほうを向いて

「あの.『母さん』って呼んでいい?」

と聞くと母さんはビックリしたようで

「エっどうして・・・?」

と言い、俺は母さんが
優しく接してくれることなどを言って

「昨日『子供ができにくい体質』って聞いたし
僕のことを『私の子供』って
.本当に子供になってもいいかと思って」

と言うと母さんが泣き出した。

俺は母さんが泣くとは思っていなかったので
アタフタしながら

「変なことを言ってたらごめん」

と言うと

「違うの、嬉しくて呼んでいいよ。」

と言いながら俺の頭を
なでながら抱きしめた。

母さんが泣き止んでおちついたごろに俺が

「お腹すいた。」

と言うと

「朝ご飯を食べよっか
ちょっとあっちを向いてて。」

と言いながら俺から離れて
俺は母さんに背中を向け、少しすると

「いいよ。向こうに行こ。」

と言って寝室から出る時に
母さんが俺の手を握り、
一緒に寝室を出るとEさんとSさんが
朝食の準備をしているところだった。

寝室を出る時に
俺の腕が母さんの胸に当たって
ブラをしていることが分かった。

Eさんが俺と母さんの様子を見て

「アレ、手を握ってどうしたの?」

と言い、母さんが

「嬉しいことがあったから。」

と言ったものの詳しくは話さず、
話をしている途中に俺が

「母さん。」

と言うとSさんが

「さっき『母さん』って」と言い、
Eさんは「嬉しいことってこれなんだ」

と言うと母さんが前日の夜と
この日の朝に俺と話したことを説明して

「『仲良くしようね』って約束したの。」

と言って朝食を食べることになった。

ノーブラで俺を抱きしめたことは言わなかった

朝食後、この日は雨が降っていたので
外出はせずに別荘で過ごすことになり、
午前中はゲームをしたりして
過ごして午後からはEさんが

「デッサンをするからモデルになって。」

と言っていたのでモデルをすることになっていた。

モデルをする時、Eさんが母さんへ何か言い、
母さんはダブルベッドが置いてある
寝室に入って少しすると顔を出して

「準備できたよ。」

と言い、寝室に入ってポーズを聞くと
俺と母さんがベッドで一緒に横になって
俺が母さんの胸に顔を埋めるように支持された。

俺は恥かしくて

「本当にしないといけないの?」

と聞くと母さんが

「けさも私の胸に顔を埋めてたじゃない。
描いてもらおうよ。」

と言い、Sさんが

「記念だから描いてもらいなさいよ。」

と言って結局は描いてもらうことになった。

Eさんは学生の時に美術部へ入っていたらしく、
スケッチブックを持って来ていた。

俺と母さんの2人でベッドに横になって
俺が母さんの胸に顔を埋めると
ノーブラというのが分かって

「ア...アノ」

と言って母さんの顔の方を向こうとすると

「動いちゃダメ。」

と言ってそのままデッサンを
描いてもらうことになり、
Eさんがデッサンを描いている途中に
俺は眠くなってアクビを我慢していると
母さんが何か感じ取ったのか小さい声で

「眠くなったかな?寝ていいよ。」

と言い、俺はそのまま寝てしまった。

1時間ほどたったごろに俺は目覚め、
まだデッサンを描いている途中と
思って小さい声で

「ンン~」

と声を出すと母さんが

「おきたかな?デッサンは終わってるよ。」

と言いながら俺の頭をなでて

「甘えん坊なのかな?
気持ちいいのかな?」

と言い、俺は甘えん坊と認めたくなかったので

「気持ちいい。」

と言った。

この時の俺はチン○ンが勃起していて、
恥かしそうにしていると母さんが気づいて

「大きくなっちゃったんだ
触ってみようかな」

と言い、

「ア、アノ恥かしい。」

と言うと

「R君は私のオッパイに
顔を埋めているのに私が
R君を触るのはダメなの?
このままだと部屋から出れないよ。」

と言い、俺は言い返すことが
できなくなって母さんは俺から
離れてゆっくりと俺が着ている
半ズボンとトランクスを脱がし始めた。

俺は脱ぎやすいように
少し体を動かしたりした

母さんがちんちんを触り始め、
少しして手コキを始めると気持ちよくて

「アン、気持ちいい。」

と言うと

「オッパイ触っていいよ」

と言って胸を触らせてくれ、いきそうになって

「母さん、いきそう。」

と言うと

「我慢しなくていいよ。」

と言いながら手コキを続け、
いく時に母さんが手で精子を受け止めた。

「ゴメン」

と言うと母さんはウェットティッシュで
手を拭きながら

「大丈夫?パンツとズボンを着て向こうへ行こ。」

と言って寝室を出ることになった。

ウェットティッシュは別荘へ来た時には
すでに寝室へ置いてあった。

俺と母さんが寝室から出るとEさんが

「R君、スケッチを見せてあげる。」

と言い、見せてもらっている間に母さんは
トイレに行き、スケッチには笑顔の母さんと
気持ちよさそうな寝顔の俺が描かれていて、
母さんが戻ってきた時にEさんが

「これはプレゼント。」

と言って母さんに渡した。

母さんは精子がついた
ウェットティッシュをトイレで流したらしい

母さんはスケッチを見た時、

「気持ちよさそうな寝顔。」

と言い、Sさんが

「私もゆっくり見たいな
R君、一緒に寝ようよ。」

と言うと母さんが

「ダメよ。私の大事な子供なんだから。」

と言い、俺は

「母さんと一緒がいい。」

と言うとSさんは

「別荘にいる間に
本当の親子になっちゃったみたい。」

と言って諦めて夕食の準備を始め、
別荘での最後の夕食ということもあって
冷蔵庫の中にある肉などを全部使うために
カレーを作って夕食後はテレビを見て
翌日の天気を確認して寝ることになった。

母さんと一緒にダブルベッドで寝る時、母さんが

「R君、こっちにおいで。」

と呼び寄せて抱きしめようとしたので
恥かしがっていると

「今は2人きりなんだから恥
かしがらないの。
気持ちよくて大好きな私の
オッパイに顔を埋めて寝るんでしょ」

と言って俺を抱きしめて
ノーブラというのが分かった。

この日も俺はなかなか眠れず、
顔を母さんの胸に埋めたまま
少し動かしたりしていると乳首の場所が分かり、
どうなるんだろうという好奇心から
Tシャツの上から乳首を舐めると母さんは

「ンア」

と声を出して、俺は
〝怒られるかもしれない〟と思いながら
母さんの胸を触り始めると

「アん悪戯っ子。」

と聞こえたが怒る気配はなく、
そのうちに俺のちんちんが勃起してしまった

俺は胸を触り始めても乳首を舐めていた

完全に勃起すると母さんが気づいて

「R君...楽になろうか」

と言いながら俺から離れて
俺の半ズボンとトランクスを脱がした後、
母さんはTシャツを脱いで俺を抱きしめた。

俺が

「ちょちょっと」

と言うと

「恥かしいけど、R君だけ脱ぐと恥かしがるし
Tシャツが変になるといけないから
触ったりしていいよ」

と言い、俺は母さんのおっぱいを
触り始めると母さんは俺のチン○ンを触り始め、
甘えるような仕草をしながら
母さんの胸に顔を埋めようとすると

「ちょっと待って」

と言って俺の顔へ胸が触れる状態で
手コキができるように体勢を変えて手コキを始め、
俺は乳首を舐めたりした。

俺はいきそうになって

「いきそう」

と言うと

「我慢しないでいいよ。」

と言い、俺がいくと精子が
母さんの体や着ているズボンにかかってしまい、
母さんから離れて

「ゴメン」

と言うと

「大丈夫、いっぱい出てる」

と言いながらズボンを脱いで
ウェットティッシュで体についている精子を拭き取った。

俺が恥ずかしそうにしていると母さんが

「かわいい。」

と言いながら俺を抱きしめ、小さい声で

「R君、童貞だよね」

と言い、俺はすぐには意味が分からずに

「童貞って?」

と言った後になって意味が分かって

「ア...ウン」

と言うと

「私が教えてあげる、
別荘での思い出。」

といって俺とキスをした。

キスの時、母さんが舌を俺の唇に触れさせ、
俺が舌を少し出すと母さんが
俺の舌を少し吸ったりしたが俺が何もできないでいると

「今からゆっくり勉強かな
触っていいよ。」

と言って俺の手を胸に導き、
俺が母さんの胸を触り始めると

「そう優しくね」

と言い、少しすると

「舐めてみよっか。」

と言って胸を舐めさせてくれ、
乳首を舐めると

「アン、上手気持ちよくなっちゃう。」

と言い、このごろになると
俺のチン○ンは復帰途中で大きくなり始めていた。

俺が

「母さんのアソコ見てみたい。」

と言うと母さんは恥かしそうに

「興味があるの?」

と聞き、

「ウン」

と言うとショーツを脱いで

「恥かしい。」

と言いながら見せてくれて、
手を伸ばして触ってみると少し湿っていて母さんは

「ンっゆっくり」

と言い、アソコの周辺なども触っていると
突起物があることに気づいて触ってみると

「気持ちよくなっちゃった
今度は私が気持ちよくしてあげる。」

と言って最初にキスをしてから俺の乳首や
体を舐め始め、だんだんとチン○ンに近づき、
少し焦らしてからチン○ンの先を少し舐めた。

俺は母さんがチン○ンを舐めるとは
思っていなかったのでビックリした上に
気持ちよすぎて体が動いて

「アっ~」

と大きい声を出してしまい、
この時に母さんも少しビックリしたようで

「大きい声を出したらダメ
でも初めてだと気持ちよすぎたかな?」

と言ってチン○ンの中央部分から
ゆっくりと舐め始め、
俺が落ち着いていることを確認してから
先の方をくわえてフェラチオを始めた。

チン○ンが完全に復帰して
勃起状態になるとフェラをやめて

「私が始めての相手。」

と言って母さんが上になって俺の
チン○ンの角度を調整しながら母さんのアソコにあてがい、
俺のチン○ンがゆっくりと母さんの中に入っていった。

俺が動こうとすると母さんは

「あっ動いちゃダメ...」

と言いながら俺に覆い被さるように体を重ね、

「R君...大きい...お父さんと同じ...」

と言い、少しして体を少し起こして腰を動かし、気持ちよくて俺と母さんは

「あぁ~ん」

と小さく声を出し、俺は1度いっているので長持ちしたように思うが限界がきて

「いきそう。」

と言うと

「私も...一緒に」

と言って母さんの動きが激しくなり、俺は母さんに中出しをして母さんもほとんど一緒にいったように思う。
(後で聞いたことだが、「大きい」というのは俺のチン○ンのことだったらしい。)
俺と母さんはこの後、

「EさんやSさんが寝室に来ると大変。」

ということで母さんはTシャツにズボンを着て俺はTシャツに半ズボンを着て寝ることになった。
母さんは寝る時に俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整し、俺が

「アノ...母さん。」

と言うと

「気持ちいいんでしょ。ゆっくり寝ていいからね。」

と言い、俺はそのまま寝ることになった。
(この時も母さんはノーブラだった。)

4日目の朝、俺が母さんの胸に
顔を埋めた状態で目覚め、
顔を動かして母さんの顔の方を向くと母さんは

「おはよう。甘えん坊のR君。」

と言いながら俺の頭をなで、近くにEさんがいて

「かわいくて気持ちよさそうな寝顔...『私の子供』って言うのが分かるような気がする...朝ご飯はできてるからね。」

と言って寝室から出た。
俺は

「オハヨ...アノ」

と言いながら母さんから離れ、

「昨日の夜のこと...大丈夫なの?」

と言うと

「大丈夫よ。ちょっと待ってね。」

と言ってTシャツを脱ぎ始め、俺はビックリして恥ずかしそうにしながら

「エ...アノ...」

と言うと

「親子だから大丈夫。今からブラをするから」

と言ってブラをしてTシャツを着てから
寝室を出ることになり、俺と母さんが寝室から出るとSさんが

「おはよう。朝ご飯を食べようね。」

と言って朝食を食べることになった。

朝食後、この日は片付けをして
帰ることになっていたので最初に寝室のシーツを
洗濯して乾燥機に入れたりしてから荷物をまとめ、
シーツの乾燥が終わってから家へ帰ることになった。

家へ到着する直前、Eさんが

「R君は家に帰っても甘えん坊のままかな?」

と言い、俺が

「いや...その」

と言って返事に困っていると母さんが

「家でも甘えてほしいな
そうしないと寂しくなっちゃう。」

と言うとSさんが

「R君が寝ている時に添い寝をすれば?」

と言い、母さんが

「やってみようかな」

と答えたごろに家へ到着し、お互いに

「お疲れ様。」

と言って解散になった。
家へ戻ると父親は家にいて、俺が

「母さん。」

と言っているのを見て嬉しかったらしく、
親戚のおばさんへ連絡をしたりしていた。

その後、俺は母さんと家に
2人きりでいるときに甘えるようになり、
高校を卒業するまではたまに
母さんの胸に顔を埋めたりした時に
そのまま近親相姦エッチをしたりした

大学に入学してからはアパートを借りて
1人暮らしだが、母さんがたまに
アパートへ来て料理を作ったりしている時に
うしろから母さんに抱きついて胸を触ったりして
チン○ンが勃起するとそのままHをしたりしている。

血の繋がりはないけど、
僕にとって本当に最高のお義母さん。


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