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【熟女体験談】バツ2の40代パートおばさんがヤキモチ焼きの上司に恋をして

kage

2017/04/24 (Mon)

私は20代の時に一度結婚しましたが
離婚して、バツ1になりました。

離婚の原因はありがちですが、
夫の浮気が発覚。

そして30代前の時に、
再婚しまたしたが、
また夫が浮気して、妻の私の元へ帰ってこなくなり、
不倫相手の自宅に住むようになり
離婚してバツ2になりました。

これには私が子供が出来ない
身体であることも
夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、
今では1ルームマンションを借りて
一人暮らしをしています。

そして気づけば
私も40代のおばさんになっていました。

そんな時、パートに行っている
先の直接の上司であり、
単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、
一度彼の借りているマンションの掃除と
食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、
買い物をしてその足で彼のマンションに行き、
夕食の準備をしながら掃除をしてあげました。

何品かお料理を作り、
一緒にいただきました。

彼はお酒が好きで毎晩一人
ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、
久しぶりにお酒を口にしました。

一人暮らしの不便さや、
寂しさなど仕事をしている彼から
想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、
私の2度も離婚話もしました。

一息ついたころ、お風呂に入ってくると
言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、
居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。

突然私を抱きしめ

「好きだったんだ。
私には妻子がいるから
一緒になることは出来ないけど、
これからずっと付き合ってほしい」

と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、
顔の前に彼のおおきなものを
突き出して来ました。

そっと手で握ると
ピクピク動いていました。

もう離婚して何年間も
セックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。

眼を閉じてそれを口に含みました。

彼は腰を前後に動かしました。

少しすると

「あっ、出る・・・」

というや何度も口の奥に
射精しました。

終わると

「シャワーを浴びて来たら」と。

身体を洗っている間、
これから起こることに対していいのだろうか、
と未だ見ぬ彼の妻子のことが頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、
私を全裸にさせて69の体位で
私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに
大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い性器を舐めたり吸ったりした後、
バックでしたいと言って
私をよつんばにさせて
後ろから挿入して来ました。

以来週に一度の情事を繰り返し、
彼のマンションに行き、
泊って帰ります、

その晩はいつもお互い全裸で
愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで
私が仕事をしているとき男性と
話をしているのを見たらそのことを
しつこく聞いて来ます。

彼からもうなんまいも
シミがついたパンテイーをプレゼントされ、
それを穿いてほしいと言われ、
その下着は彼のマンションにおいています。

先日泊まりに行った時、
一緒にお風呂に入ろうと言われ、
それに従ったら、彼から

「浮気をするとは思っていないけど、
やきもち焼きの私の心を
安心させるために、
陰毛を剃らせてくれ」

と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗って
T字剃刀で剃りあげました。

終わるともうツルツルで
卑猥なパイパンにされてしまいました。

ずっと離婚してからずっと彼氏もつくらず
一人だったので、
彼にヤキモチ焼かれるのが
愛されていると思って、
嬉しかったりもするんです。

私にヤキモチを焼くこの上司に
恋をしてまっています。


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kage


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