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【熟女体験談】水道の修理を終えると、小太りの垂れ乳おばさんが全裸で襲ってきた

kage

2017/04/22 (Sat)

田舎の工務店&
何でも屋さん的な会社に勤めているんだけど、
水回りのトラブルであるお宅に伺った時。

工事に行った家のその奥さんとSEXしたよ。

その奥さんは皆が想像するような
美熟女とか美魔女じゃなく、
普通の40代後半ぐらいの
中年太りしたおばさんだったんだけど。

修理を終えて、
出て来た俺にこの奥さん、

「良かったらシャワーでも浴びて下さい」

と言うので、その言葉に甘えた
俺はシャワーを借りた。

その日は春の日差しの強い日で、
クーラーつける程じゃないけど、
動いたら汗が滲みだすような季節。

風呂に入りシャワーを浴びてると
ドアが開く音がし、
後ろを振り向くと全裸の奥さんが入って来た。

ビックリした俺が奥さんに

「ど・・どうしたんですか?」

「お世話になったから
身体洗ってあげるね」

相手が小太りのババアでも
こうなったら男として
引き下がれない。

つっても最初はパニックったけどww

俺はどうして好いのか判らず
ぼーと立ってると奥さんは
タオルに石鹸を付けて俺に寄り添う様に、
本当に身体を洗い始めた。

胸を洗い段段奥さんは下を洗ってきて、
ペニスは手に石鹸を付けて
泡立て洗い出す凄く気持ち良くて
ペニスはすぐに勃起。

奥さんは嬉しそうにニコニコしながら

「若いから元気ね。
でも立派なおちんちん」

シャワーで石鹸を流してもらった後奥さんは、

「このままでは可愛そうだから
楽にしてあげるね」

するとペニスを持ち口に咥え込み
ゆっくりと舐めますようにディープスロート

俺は上から見下ろすように
奥さんのフェラ顔を見てたが、
凄く嫌らしくそして垂れ下がった胸を見て
我慢出来ず直に口の中に出してしまった。

ドクドクと口の中に出る俺の子種。

奥さんは全てを受け止めてくれて
排水溝に吐き出した。

ここまでされて
黙ってる訳には行かない

俺は奥さんの後ろから抱き付き
垂れたおっぱいを鷲掴みにしながら
オメコを後ろから触ると凄く濡れている。

お漏らししたんじゃないかってぐらい
おまんこ汁が溢れでて指で触ると
糸を引く。

背中を舐め回しケツの穴を舐めて
おまんこを舐めると、
奥さんは気持ち好いと言って
自分からお尻を振り振りして
もっとアナルも舐めてとお願いしてくる

そして俺は胸を揉みながら
指で激しくピストン運動。

オメコからは嫌らしい
音がして風呂場に響く

結局指で一度逝かせた後
俺はバックから挿入して
腰を動かし始めた。

奥さんは感じまくり
頭を振って喜んでる。

俺は段々激しく腰を振り、
そのまま奥さんと同時にイった。

オ○コをピクピク痙攣させて奥さんは、
グッタリと座り込み俺は汚れた
チ○ポを口に持って行き舐めさせた。

この後も部屋で俺は
この奥さんを攻め立て全部中出し。

女も四十路を過ぎると大胆なものだ。

恥ずかしげもなく、快楽に酔いしれ
淫れまくる。

この奥さんに帰り際に

「また来てね」

って言われた。

俺は熟女フェチでもないし、
このおばさんもタイプじゃない!

でも男の性だ・・・

ムラムラするとついおばさんと
Hしたくなってしまう自分がいる。

本当に情けない気持ちになるが
その時は性欲モードで奥さんの携帯に電話して
アポとってしまうw

逝った後賢者モードになると後悔するのだが
あの垂れたおっぱいの柔らかい感触は
若い女性とは味わえないなと思う。


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kage


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