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【熟女体験談】ひきこもりの息子、教育ママのお母さん、そして父の乱交近親相姦

kage

2017/04/14 (Fri)

僕は引きこもりのニートでした。

本格的にひきこもり生活をはじめたのは
中学入学前の春休み。

デブで頭も悪く、小学校の時から
ずっとイジメにあっていて、
中学に入るともっと辛い生活が待っていそうで、
こわくて行けませんでした。

それから2年、
家から出たことがありませんでした。

そんな僕の最大の理解者に
なってくれたのは父さんでした。

父さんは外資系の企業に勤めてて、
ほとんど日本にいませんでした。

母さんはいわゆるヒステリックな教育ママで、
出来の悪い僕を叱っては
「情けない」ばかり言っていました。

僕がひきこもりはじめると
お母さんはとても怒りました。

口だけでなく何度も叩かれました。

食事も抜かれました。

僕は泣きながら、
それでもひきこもりを続けました。

3ヶ月が過ぎたころ、
途方にくれた母は父さんに連絡しました。

すると、父はすぐに日本へ帰ってきました。

僕は父さんと話ました。

生まれてはじめて
父さんと長い話をしました。

辛いこと、悲しいこと、
父さんは僕の下手な話に
何時間もつきあってくれました。

最後に父さんは泣きながら僕に

「すまなかった」

と頭を下げました。

翌日から、
父さんが家に帰ってくるようになりました。

父さんは、

「辞表をちらつかせて、転属した。
給料は下がるが、それよりもお前が大事だ。
これからはお前の好きにしなさい。
父さんが全力でサポートする」

そう言って笑った。

泣きながら抱きつく僕の背中をを、
やさしくなでてくれた。

それから2年、通信教育を
受けながら僕はひきこもりを続けた。

毎日父さんと話して、
休みには一緒にTVゲームをした。

逆に母さんはほとんど口をきいてくれなくなった。

そしてある日の夜でした。

トイレに起きた僕が両親の部屋の前を通ると、
声が聞こえた。

扉をそっと開けると、
父さんと母さんが裸でベッドの上にいた。

40歳の母さんの裸はとても綺麗で、
その母さんを僕によく似た
太った父さんが後ろから突いていた。

開いた扉の外に僕の姿を見つけると母さんが、

「ま、まさるがっ、まさるが見てる」

父さんを止めようとしましたが、
父さんは無視して腰を振りました。

「イヤッ、イヤッ」

と言いながら突かれる母さんを見て、
僕のおちんちんは固くなりました。

それがHなことなのはわかりました。

でも、友達のいない僕は
そういうことを全然しりませんでした。

小学校のときそう言う勉強があったけど、
見たのは初めてでした。

少しして、父さんが動きを止めて
母さんからおちんちんを抜きました。

父さんのおちんちんは、
僕の2倍くらいありました。

テカテカ光っていて、
先の皮をむくと中からポタポタ汁が落ちました。

母さんの股からも濁った汁が出ていて、
枕に顔を押し付けて泣いていました。

「まさる、こっちに来なさい」

父さんに呼ばれてベッドの前に行くと、
父さんは僕のパンツを下ろした。

「まさるは精通はしたか?」

僕は混乱しながら首を横に振った。

「そうか。少し遅いな。毛は生えはじめてるから、
そろそろのはずなのに。
やっぱり刺激の少ない生活だからか」

そう言うと父さんは僕のおちんちんの先をつまんで、
クリクリ触りました。

たまに皮をむいたり、
根元を触ったりされると、
おし○○がしたくなりました。

お父さんに言うと

「トイレに行って、戻ってきなさい」

と言われて、トイレに行きました。

しばらくトイレにいましたが、
結局おし○○は出なかった。

透明の汁でヌルヌルしたおちんちんは固いままで、
自分で触ると変な感じでした。

部屋に戻ると父さんが
母さんの体を舐めまわしていました。

父さんが、

「まさるはどうしたい?」

と、聞いたので

「エッチしてみたい」

と言ってみた。

すると、「母さん」と父さんが呼んで、
母さんがこちらを見ました。

母さんは顔も目も真っ赤で、
しばらく見つめあいました。

「また、まさるが外に出てくれるなら、
母さんがしてあげる」

母さんにそう言われて、
思わずうなずいてしまいました。

あとは夢中でした。

父さんの膝の上に腰を下ろした僕は、
父さんに後ろから胸をもまれました。

乳首が固くなると肩越しに
父さんに吸われました。

母さんは僕の股の間に顔を
いれておちんちんを舐めてくれました。

母さんの口の中で、
はじめて精子を出しました。

母さんは立ち上がると、
僕のおちんちんの上に腰を下ろしました。

そのまま腰を振りながら、
僕を抱きしめてキスをしました。

母さんに抱かれたのは本当に久しぶりで、
僕は気持ち良さより幸せな
気持ちでいっぱいになりました。

背中には父さんの
熱いものがこすれていました。

母さんの中はとても気持ち良かったけど、
僕はそのことにとても興奮しました。

すぐに母さんの中に出した僕は、
そのまま母さんを抱きしめて腰を振り続けました。

すると、背中に熱いものがかかりました。

父さんが射精したのです。

それを感じて僕も
母さんの中に出しました。

父さんと母さんにはさまれて、
横になっていました。

しばらくして、父さんが体を起こして
母さんの股間を舐めはじめました。

そこからは、僕と父さんと
母さんの汁が混ざってあふれていました。

父さんのおちんちんはまた固くなっていて、
気がつくと僕は父さんの
おちんちんを舐めていました。

苦い味がして、
精子が出るまで舐めました。

その後、母さんと2回セックスしました。

最後は精子が出なくなり、
不安で父さんに聞くと
「4回も出したら当たり前だ」と笑っていました。

その日から母さんが優しくなりました。

そんな母さんとの約束を守るため、
毎日図書館に通っています。

2学期から学校にも登校するつもりです。

父さんから近親相姦のことも教えてもらい、
ネットも自由に使わせてもらえるようになりました。

夜は毎日家族でセックスしています。

家族のささえがあれば、
僕はもうひきこもりません

ネットでは近親相姦はいけない事だと書かれていますが
僕にとっては愛情表現の1つで
悪い事に思えないんです。

あの日から僕ら家族は本当に仲良くなり、
本当の家族になれた気がするんです。


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