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【熟女体験談】実父と嫁のSEX現場に乗り込み、警察が来る程の修羅場になり、妻は疾走した

kage

2017/04/12 (Wed)

真偽の程は
皆様のご想像にお任せします。

私は44歳のサラリーマン。

妻は38歳の専業主婦。

子供はいません。

賃貸マンション暮らしをしていましたが、
突然の単身赴任で九州に
2年ほど出向することになり、
昨年春に赴任しました。

妻の元へは月に1度ほど戻り、
その夜は互いにむさぼるように
身体を求めていたのでしたが、
半年ほど過ぎた辺りから

「生理だ」

とか

「風邪気味で体調がよくない」

とかとセックスを拒否されるようになり、
私はなにげなく

「浮気でもしているのか?」

と聞いてみましたが、
軽くいなされ、夫婦の営みが激減し、
悶々とした夜を過ごしたものでした。

今年の二月、出向先の子会社の
経営が先行き不透明になりだしました。

二月某日、いつものように
出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って
戻れとの社命があり、
数時間後には羽田空港に
降り立っていました。

タクシーで本社に向かうさなか、
某歓楽街ちかくにあるラブホテルに
入ろうとしていた初老の男と
若い女性が目に入りました。

彼らの近くまで来た刹那、
それが私の実父と妻であることがわかり、
強い衝撃を受けました。

足早にホテルの中に入り込む二人を
唖然と眺めているだけでしたが、
強い動機と信じられない光景に
目が釘付けでした。

タクシーの運転手が、

「こんな明るいうちからおさかんですね」

と小ばかにした物言いが
かすかに耳に入るだけでした。

本社に戻ってからも
何をどうしていたのか思い出せず、
その状況から上司の専務に

「出向先がつぶれて
呆然とてしまっているのんだ。
しかたないだろう」

と周囲に気を回してもらっいてい
た事だけは覚えていましたが、
気持ちは一刻も早く自宅に帰りたい一身でした。

隙を見つけては、
何度か妻の携帯に電話をしてみましたが、

「電源が入っていないか
電波の届かない場所にいるため
かかりません」

というメッセージが
延々と流れるのみでした。

もちろん、自宅にかけても不在でした。

そこで、私は自分の
実家に電話をかけてみました。

母親が出て、聞きたくもない
近況などを聞かされましたが、
父は今日と明日の二日間、
ゴルフに出かけたと聞き出せました。

クラブ等は前もって発送したらしいですが、
あの時は手ぶらでしたので、半信半疑でした。

終業の時間とともに急ぎ、
自宅に戻りました。

鍵を開けると玄関先には
父親の愛用のゴルフバックがおいてありました。

おそらく、片道分はこちらに送り、
後は持ち帰る事で母親に
ばれないようにするための工作なのでしょう。

父のボストンバックが
寝室においてあることから、
おそらく二人はここに戻ってくると思いました。

その刹那、妻から携帯に
電話があり大いに驚かされましたが、
適当に話をごまかし切りました。

二人の関係を突き止めなければ
収まりがつかなくなった自分は、
靴を隠し、自らもベランダの物置に身を隠しました。

まだ、寒い時期だったので、
物置に身を潜めているのもつらかったのですが、
待つ事3時間で彼らが帰宅してきました。

身を潜めているのがばれないかという事より、
ベランダのサッシの鍵を
かけられないかとそれが
心配ではありました

しかし、普段から施錠していない妻なので、
それは杞憂に終わりました。

さて、帰宅してから
しばらくして物置からそっと出てきた私は、
サッシを開けて中に入り込みました。

寝室から妻の吐息が聞こえてきます。

また、バイブレーターの
振動音も聞こえてきました。

「お義父さん、もっとちょうだい」

と妻が何かをねだる声が聞こえます。

今飛び込んで言ってもいいですが、
じっくり父と妻の禁断のセックスを
楽しんでからぐうの音も出ないように
してやろうと思い直し、
寝室のドアに近づきました。

まさか、二人以外に人がいるとは
思いもしないため、無用心にドアは半開きで、
電気もついています。

全裸の実父が、
水色のパンティを身につけた
妻のオマンコにバイブを差し込み、
さかんに

「気持ちいいか?」

としつこいくらいに聞いていました。

身をくねらせ、よじりながら妻は、
私とのセックスでは
見せた事のないような痴態を
父の前で繰り広げています。

お互い、興奮の局地にいるようで、
はぁはぁと言う息遣いが伝わってきます。

正直、溜まっていた性欲に
感情が負け、ペニスが
勃起している自分でした。

「だめだ、もう我慢できない」

と父は引っこ抜くように妻のはいている
パンティを引っこ抜き、投げ捨てました。

「いいっ」

と妻が大きく咆哮をあげ、
獣のように父は正常位になり腰を動かしています。

「グチュグチュ」

と父のペニスと妻のオマンコが卑猥な音をたて、
部屋に充満させています。

正常位で楽しんだと見えた父は、
妻を挿入したままバックにし、
枕元に脱ぎ捨ててあった
妻のパンストで目隠しを妻にし、
耳元で

「これが好きなんだろ、アヤコさん」

と薄ら笑いを浮かべ、
やおら激しく2、3度深く
ペニスを突き刺していました。

そのたびに妻は、
「はうっ!」とも「がうっ!」ともつかない声を上げ、
身をそらせておりました。

「何回しても飽きない
アヤコ!アヤコ」

とかなり興奮した口調で父は、
妻にペニスを突き刺し、
半ば泣き声にも似た絶頂の咆哮を上げて
妻の中に射精しました。

一、二度、肩で大きく息を吸った父が
ペニスから流れ出る精液の始末をしようと
ティッシュボックスに手を差し伸べた瞬間

自分と目が会い、

「おっ!」

という一言を上げて
凍りついたようになりました。

パンストで目隠しされ、
ベットに横たわる妻はまだ、
私の存在に気がつかないようで、

「今日のお義父さん凄すぎよ」

などと甘ったれた声を出しているところを
私に目隠しを引き抜かれたものの、
呆けたような表情で見つめる妻に
平手を一発食らわせるとようやく
事の次第が理解できたようでした。

二人とも何も言えず、うなだれたままで、
私は身に衣類をつけさせる事を許さず、
全裸のままの父をまず、
玄関から蹴りだした。

何度もチャイムを押し、
開けてくれと懇願する父はしかとし、
妻にはこう言い放った。

「まず、すべて話してから処遇を決める。
いつからオヤジとはめたのか、
何回セックスしたか、
その内容もすべて書き出せ!」

書く、書かない、
ゆるして、ゆるさないのやり取りが
深夜近くまで及び、その間、
全裸の父が変質者として通報され
警察が来るわで大修羅場になりましたが、
父は警察に逮捕させ、
身柄の引取りに関しては母に連絡させ、
私は妻の処遇に頭を悩ませる事になりました。

「離婚します」と

いう妻に対し、

「タダって訳は行かない
それなりの報いはうけてもらう!」

と言い放ち、その夜はとりあえず、
幕を引きました。

翌日以降は九州に戻ったので
妻に何もできませんでしたが、
その後、妻は失踪しました。

三月、北海道の某風俗店で
金銭トラブルによるいざこざがあり、
妻が関係者として保護されたので、
身柄の確認と引渡しを
願いますという連絡を受けました。

事情を話し、身元引き受けを拒み、
妻の実家へその旨を伝え、
それ以降、妻にはあっていません。

やはり、恥知らずとして
追い出された父とどうやら夫婦に
なったと風のうわさで聞きました。

結局、何が原因なのかもわからず
あれよあれよという間にこうなりました。

一人残された私は
元妻の荷物の整理をしていると
夫の私でも見たことがない
いやらしいセクシー下着の数々。

私はその妻が残した
ブラジャーやパンティをを身につけ、
一人ペニスを握り自慰にふけるのが
せめての慰めになっています。

実父、そして妻の二人に裏切られ
精神ともにボロボロになり孤独になった私。

この先良いことはあるのでしょうか


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