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【熟女体験談】一泊二日の不倫旅行で55歳の熟女と還暦男性の情事

kage

2017/03/31 (Fri)

結婚30年目を迎える
55歳の主婦です。

趣味で知り合った還暦の男性と
紅葉刈りを兼ねて温泉旅行に行きました。

モチロン家族には嘘をついていくしかありません。

見知らぬ土地でもあり
顔見知りの人がいない安心感から、
主人と恋愛時代に何度かして以来、
腕を組んでまるで夫婦気取りで
アチコチを歩き廻りました。

夕方も夫婦を装って予約した
ホテルの温泉で汗を流しました。

お部屋には豪華な舟盛の
ご馳走に舌ツツミを打ちながら
飲みなれない地酒もおいしく戴きました。

本当の夫婦のように

彼から

「部屋のお風呂に一緒に入らないか?」

とお誘いの言葉。

「私温泉をいただいたから」

と何度も断ったのですが、
彼はムキになるほどに是非一緒に入りたいとのこと。

凄く恥かしかったのですが、
お酒の勢いも手伝ってか、
部屋の中のお風呂とはいえ大きなバスタブでした。

私と彼は、この日まで
くちずけさえもしたことありませんでた。

でも今回温泉旅行に誘われた時
肉体関係になる可能性くらいは思っておりました。

でも全裸を見られるのは
やはりこの歳になっても恥かしいことです。

主人にももうしばらく見られたことはありません。

湯船の中で後ろから背中を抱かれ、
羽交い絞めのように両方の胸を
揉まれた時は思わず声が出てしまいました。

私のお尻に彼の物が当っているのに
胸がどきどきしてしました。

お風呂から上がって
また飲み直しをしました。

今度は向かい合わせの位置ではなく
二人並んで戴きました。

彼は私の浴衣の胸もとから手を入れ
おっぱいを揉んで来ます。

本当に新婚夫婦を感じました。

彼は、興奮してきたのか
お酒を口移しで飲ませてあげると言って
初めて彼と口ずけをしました。

そして、
私を押し倒し上の乗ってきました。

部屋の明かりが恥かしく
私の浴衣もはだけてしまい半裸状態です。

彼に灯りを消してほしいとお願いしました。

お布団に入り真暗にしてもらって
私全て身につけていた下着もとりました。

二人並んで仰向けになっていると
彼は私の手を取り
自分の股間に私の手をみちびいたのです。

彼のそのものはすっかり
大きくなってぴくぴく動いていました。

主人ともこんなことしたのは
もう何年も前のことです。

私、彼に言いました。

「お元気ですね」



「いつか貴女とこうなりたかったんです。
貴女の裸を初めて見た時から、
その淫靡さにずーとこうなっていたんだ。
こんなになるなんて久しぶりなんです。」

というや私の身体の上に乗って
あっというまに私の身体の中に入ってきました。

でもそれからしばらく彼は
私の身体の上で一つになったまま動きませんでした。

私は両手で彼の身体に
手を廻し抱いていました。

其の時思いました。

こんなセックスもあるんだなあって

私の身体の中で彼のものが
ピクピク動いているのは充分感じられました。

彼は私の耳元で

「中に出してもいい?」

と言ってきました。

私小さく頷くと彼は
よつんばになって腰を動かし始めました。

久しぶりのセックスでした。

主人とも今では一ヶ月に一度もありません。

ひさしぶりに味わうセックスの
快楽に酔いしれ恥かしくも喘ぎ声を
出していたんだと思います。

そしてクライマックスを迎え

ついにイってしまいました。

私のお尻の下は
冷たく濡れていました。

そしてそのまま二人は
深い眠りに落ちてしまったのです。

朝起きてどちらからともなく
誘い合ってお風呂に入りました。

やはり照れくささはありましたが
シャワーを浴びて部屋に戻ると
彼は無言で仰向けになり私に

「口に含んでくれる?」

と言われ拒否することなく
私の顔は彼の下半身に行き手を添えて
思い切り深く口に入れました。

彼は腰を動かし出したので
私は手を動かしながら
彼のものが口から出ないようにしていました。

彼はそのうち

「出そうだ、出してもいい?」

と言ってきました。

より手の動きを早くすると
彼は身体をえびのように反らせて、
私の喉の奥に放出しました。

一泊二日の不倫旅行でしたが、
五十路を迎え、枯れ時と思っていた私を
若返らせてくれる本当に充実した旅行になりました。


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kage


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