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【熟女体験談】夫以外にもご主人様がいる34歳専業主婦の投稿

kage

2017/03/28 (Tue)

信じてもらえない話だと思いながら、
投稿ししようと思います

私は現在34歳の専業主婦になります。

私には旦那さんと「ご主人様」がいます。

これはそのご主人様との馴れ初め話です。、

私が中学1年に進学して、
クラスでいじめにあい、
登校拒否になった私に付いてもらった
家庭教師の先生が私のご主人様になります。

ご主人様は6つ上の当時大学1年生で
現在40歳になりました

ご主人様は勉強はもちろん見てくれましたが、
それ以上に私の話を聞いてくれました。

当時は母親よりも
ご主人様に色々と話をしていたかもしれません。

しばらくしてから、
私はご主人様の事を好きになっていました。

ところが、父が長期で出張していたある晩の事、
その日はご主人様との勉強が終わり、
一緒に夕飯を食べてから、
母がご主人様に相談があると言って、
二人で外に出て行きました。

私は聞いてはいけないと思って、
一人で家に入り、自分の部屋でテレビを見ていました。

いつの間にか寝てしまい、
夜中にテレビの音で目が覚めて、
トイレに行こうとすると、
両親の寝室のドアが少し開いたというより、
浮いているような状態で、
中から変な声が聞こえてました。

私はドアの音が鳴らないように、
そーっと開けて、覗いてみると、
ご主人様と母がベッドの上で絡み合い、
母はベッドの上で恥ずかしい
恰好をさせられながら、
恥ずかしい言葉をたくさん言わされてました。

私は放心状態でその様子を見ていました。

途中でご主人様と目が合い、
私は慌てて、その場を離れました。

トイレに行くのも忘れて、
部屋に戻ってからはベッドに潜ったものの、
目がさえてしまい、眠れませんでした。

目をつぶると、母が
ご主人様のを口に含んでいたり、
恥ずかしい言葉を言わされている姿が
まざまざと浮かんできてしまいました。

それでも、いつの間にかまた眠ってしまい、
翌朝、何食わぬ顔をしている母に起こされました。

すでにご主人様はいませんでしたが、
私は気分転換に学校に行ってみようと思いました。

しかし、学校が近づくにつれて、
歩みは遅くなっているのが、
自分でも分かり、途中の大きな公園で
時間を潰すことにしました。

とりあえず本でも読もうと思ったのですが、
前の晩の母の顔や声が頭の中に
浮かんできては消えという状態で、
全く集中できませんでした。

公園や街中を転々とし、
なんとか夕方まで時間を潰してから、
家に帰ると、母は留守でした。

顔も何となく合わせたくなかったので、
私はそのまま部屋に引きこもりました。

それから、余計に母と口を聞く機会が減りましたが、
その分、ご主人様に話すことが多くなっていました。

初めはぎこちなかったのですが、
話しやすい雰囲気を出してくれていたので、
返って前よりもおしゃべりになっていたような気がします。

中学2年になった頃に、
私はようやく学校に行けるようになりました。

ご主人様がたまに学校まで迎えに来てくれたりして、
それを見ていた私をいじめていた子たちが、
大学生の彼氏らしき人物と勘違いして、
私とは関わらなくなり、いじめはなくなりました。

それと同時に、私は優越感を感じていました。

夏休みは私は補習授業を受けるために、
毎日のように学校に行っていましたが、
帰りにご主人様が迎えに来てくれて、
そのおかげで無事に全て通う事が出来ました。

ご主人様と母の関係は
続いているのも気付いていました。

母の着けていた下着が、全く変わり、
それに母は下の毛を全てそり落としているのにも
気付いていました。

しかし、母は以前よりも
笑って過ごしているようにも感じていました。

私もご主人様に抱かれたら、
もっと笑える生活になると思い込み
始めたのもこのくらいの時でした。

しかし、男性経験も全くないし、
それどころか男子とお付き合いなんてしたこともなく、
私はご主人様になかなか告白できないでいました。

クリスマス・イブの事

私はその日、一人で家にいました。

ロングコート姿の母が
ご主人様と一緒に帰ってきました。

私はリビングで一人でテレビを見ていましたが、
二人に部屋に行くように言われました。

部屋に行った振りをして、
リビングのドアのガラス越しに二人の姿を見ていると、
母はロングコートの下はタイツだけの格好でした。

ソファに座っていたご主人様に引き寄せられると、
ご主人様が母のタイツにハサミを入れ始めて、
不規則に穴が開いていきました。

母はそれだけで興奮しているようでしたが、
母の股の部分に穴が開けられると、
母から何かが落ちました。

今だから分かりますが、
バイブでした。

母が絨毯の上に膝を付いて座ると、
ご主人様のズボンとパンツを丁寧に脱がせました。

靴下を脱がせたところで、
何の躊躇もなく、母はご主人様の足の裏から
ご主人様のまで舐めはじめました。

そして、二人で何かやり取りがあった後で、
母がご主人様を跨ぐように上になり、
腰を沈めていきました。

すでにタイツは原型をとどめておらず、
母の腰にゴムの紐があり、足先に掛けて、
布切れが掛かっているような状態でした。

それが母が動くたびにユラユラと揺れるのが、
すごく印象的でした。

母はまさに無我夢中で
ご主人様の頭を胸に抱えるようにしながら、
自分で腰を動かしていました。

それから、母はソファの上に
四つん這いにされました。

そして、ご主人様はその母のお尻の穴に向けて、
バイブを入れていきました。

母は痛みからか、
片足がソファから落ちてしまいましたが、
バイブのほとんどは母のお尻の穴に
入っているのが、分かりました。

その状態で、ご主人様は
母の下に滑り込むようにして、
母に自ら腰を沈めさせると、
明らかに先ほどよりも動きが
鈍くなっているのが分かりました。

ご主人様が時折下から突き上げる度に、
母がご主人様に倒れこんでしまいます。

それをご主人様は両手で押し上げて、
再び下から突き上げていくのです。

それを私は母のお尻の方から見ていたのでした。

母が何度も「壊れます」と口にしていたのが、
印象的でした。

そのうちご主人様が
また母の下から滑り出るようにして、
離れると、母はソファでぐったりとしていました。

ご主人様は服を着ながら、
母のお尻に刺さったバイブを、
ぐりぐりと回すようにしていました。

母からは小さな悲鳴が聞こえました。

ご主人様が母の耳元で何か囁くと、
母は力なく頷いていました。

私はそこまで見た後、我に返り、
足音を立てないようにして、部屋に戻りました。

数分後に、ご主人様が私の部屋に来て、
勉強が始まりましたが、集中できませんでした。

その時でした。

ご主人様が私の頬を手の平で優しく触れて、

「少し外に出るか?」

と聞いてきました。

すでに服を着ていた母の了解を得て、
私たちは外へと出掛けました。

冷たい風が興奮した心と体を
抑えてくれているような気がしました。

そして、少し公園で話をした時に、
ご主人様に私の気持ちを伝えました。

ご主人様は私を普段はちゃんと扱ってくれるのに、
そこは子ども扱いされてしまいました。

気まずくなり、
私たちは部屋に戻りました。

一応、机に向かっていましたが、
集中できないでいると、ご主人様から、
突然

「キスしようか?」

と言われました。

私は頷くと、

「じゃあ、目を瞑って」

と言われて、言われた通りにすると、
ご主人様の唇が重なってきました。

「口を少し開けてごらん」

と言われて、少し開けると、
ご主人様の舌が入ってきて、
私も自分の舌を絡ませました。

私はご主人様の動きに合わせて、
一緒に立ち上がると、
ご主人様は私の服を少し脱がせたところで、

「脱いでごらん」

と言ってきて、再び濃厚なキスをされました。

私は言われた通りに服を脱いで、
下着姿になりました。

ご主人様は私のブラのホックを外すと、

「全部脱いでごらん」

と言って、またキスをしてきました。

私が靴下だけの姿になると、
ご主人様は私から少し離れて、
私の体を観察し始め、すごく褒めてくれました。

乳首を指先で触られながら、
キスをされ、後ろ向きにされました。

机に両手を付かされた状態で、
ご主人様は私のお尻を眺めて、
お尻にキスをしました。

恥ずかしくて、体は固くなっていました。

ご主人様に言われて、
片足を椅子の上に上げると、
ご主人様は私の局部を観察し、
指を這わせたり、舌先で突かれるような事をされました。

「恥ずかしい?」

と聞かれて、頷くと、

「じゃあ、先生も恥ずかしい思いをしないとな
おちんちん見たい?」

と聞かれて、私は頷きました。

「そしたら、おちんちん、見たいときは、
ちゃんと『おちんちん見せてください』って言ってから、
俺のズボンとパンツを下してごらん」

と言われて、私はご主人様の前で膝で立ち、

「おちんちん見せてください」

と言って、頭を優しく撫でられた後に、
ご主人様のズボンとパンツ
を足もとまで下しました。

数時間前まで母に入っていたものを
私は手に取り、観察していると、
少し硬くなっているのを感じました。

「口に入れてごらん」

と言われて、私は躊躇なく口に含みました。

自分の思った通りに舌をそれに絡ませてみたり、
横から舐めてみたりしていると、
ご主人様はすごく褒めてくれました。

褒めてくれるのと、
私のお口の中で大きくなっているのが、
私は嬉しくなりました。

母に笑顔が増えた理由が何となく分かりました。

それから、私は母がしていたように、
ご主人様に言われる前に、
太ももや袋まで舐めてみると、
ご主人様はすごく驚いていましたが、
褒めてくれました。

「射精を見てみたい?」

と聞かれて、私は頷くと、
ご主人様は私の顔を少し離して、
自分でしごき始めて、しばらくすると、
白濁液を私の体に掛けてくれました。

「掃除して」

と言われて、私は体に付いた精液を拭かずに、
ご主人様のを口に含んで綺麗にしました。

いつの間にか帰ってきていた
父の私たちを呼ぶ声が階段の下から聞こえてきて、
私はご主人様に言われて、服を持って、
トイレに行き、トイレットペーパーで体を拭いてから、
服を着ました。

ご主人様も母も何もなかったような顔で、
父と接していました。

そして三十路の人妻になった今も
このご主人さまとの関係は続いており、
母と娘親子でお世話になっているんです


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