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【熟女体験談】妻を騙して、女性向け性感マッサージ師を自宅に呼んで体験させてみた

kage

2017/03/27 (Mon)

夫の私は42歳、妻が40歳のときの実話です。

当時、妻には内緒であるアダルトHPで
性感マッサージ師、又は性感マッサージが
得意な人を募集しました。

内容としては、普通のマッサージ師として
自宅に呼び徐々に性感に入り最後は、
SEXまでするという企画です。

何人かの人とメールをやり取りし、
かつ妻のタイプそうな男性を決定しました。

そして、その男性と会って
この人に決める事にしました。

仮にAさんとします。

そして、数日前から妻には
マッサージさんを呼ぶからということで
了解は得ていました。

当日、Aさんは、打ち合わせどおり、
自宅にやってきました。

そして、最初、Aさんは妻に向かって

「効果の関係から体を温めて欲しいので、
シャワーを浴びて下さい」

と言いました。

妻は多分、Aさんの顔が
タイプだったんだと思いますが、

「どうせマッサージされるなら
Aさんみたいな人がいいから、良かった」

と言いながら風呂場へ行きました。

妻がいない間、Aさんは、
私に向かって

「奥さん、綺麗ですね。
ルール違反かもしれませんが、
今日だけでなく、全て報告するので
個人的に付き合いたいので口説かせて下さい。」

とお願いされました。

私も一瞬考えましたが、
どうせ落ちないだろうとタカをくくってて、

「妻がOKすればいいですよ」

と言いました。

そうこうしているうちに妻はガウンを着て、
風呂から出てきました。

Aさんは妻に

「ブラジャーがあると効果が薄いので
ブラジャーは、はずして下さい」

と言いました。

妻は何の疑いもなく「は~い」という感じでした。

それで最初、Aさんは妻に

「うつぶせになって寝て下さい」

そのような感じです。

最初は、ガウンの上からバスタオルを使って
の普通のマッサージから始まりました。

本当に妻は体が堅いみたいで、
Aさんも妻に対して、

「○○が悪いですよ~」

とか普通の会話をしていました。

時折、妻も痛かったりして、
「ウッ」とかうなったりしてました。

Aさんも妻に対して

「ここは、止めて欲しいとか
希望があれば言って下さい」

「ここは、痛くてもガマンしてください」

と言ってました。

最初にAさんにも約束してたのですが、
途中から私は部屋から出て行く約束をしていたので、
15分くらいして出て行きました。

妻とAさんには、

「眠くなってきたので上の階で眠ります。
後はマッサージよろしくお願いします!」

と言う感じで上の階に行くふりをして、
隣の部屋から覗くことにしました。

もちろん、最初はうつぶせになったままの
マッサージが永遠と続いてました。

それから、しばらくすると
普通のマッサージをしながらですが、
Aさんの会話が

「○○が悪いですね」

から徐々に口説き文句が入ってきて、

「奥さん綺麗です」

とか褒め言葉が入ってきました。

妻も

「本当ですか?」

とか言いながら
マンザラでもなかったかもしれません。

それから、Aさんも妻に

「腰が悪いので、
パンティを少しずらしてください。
嫌ならいいです」

とか言いながら様子を伺って
マッサージをしていました。

実際、妻も嫌がるわけでもなく、
受け入れてマッサージをされていました。

このとき、初めて素手で
触られた記憶があります。

でも、まだ普通のマッサージでした。

そして、仰向けになってのマッサージが始まりました。

最初は、足から入っていき、
まだタオルの上からの通常のマッサージでした。

そして、腰とか手のマッサージに
タオルの上からのマッサージでした。

妻も時折、「ウッ」とか痛がってましたが、
会話は徐々に盛り上がっていき、
もう友達感覚でした。

それから、首のあたりの
マッサージにはいっていきました。

その頃になるとタオルもなく、
首やバスト付近をなでるように
マッサージしていました。

妻も気持ち良さそうにしていました。

Aさんの口説き文句も絶好調で

「奥さんみたいな人を
マッサージできて嬉しい。
普段は、オバサンばかりだし
不細工ばっかりだからと」

とか言っています。

妻もAさんに口説かれ、

「嬉しいです!
あなたのようなマッサージ師さんで良かった」

とか言ってます。

ここまで、約一時間くらいでしょうか?

一旦、マッサージは、終了しました。


ここで、Aさんが妻に向かって

「肌が綺麗になるオイルマッサージがあります。
どうされますか?」

と言う事を聞いています。

もうここまできたら、
Aさんのペースで妻も

「お願いします。」

と答えてました。

最初はうつ伏せで、足からのマッサージでした。

それから、手へのマッサージ
首へのマッサージです。

Aさんも

「奥さん!お肌最高ですね~」

とか言いながらマッサージしています。

Aさんも段々、調子が全開になり、
ついにガウンのままですが、
ガウンの中に手を入れて妻のアソコに触ったようです。

妻も段々、感じてきたみたいで
息が荒くなり、吐息が出ています。

そしてついに、

「あ~気持ちいい!」

っていう喘ぎ声が出てきました。

さすがに私も妻がAさんに
抱かれる覚悟をして多分、妻とAさんは、
外で会うかもしれない!と覚悟も決めました。

しかし、異様に興奮している私がいるのです。

それから、ついに妻は、
仰向けにされました。

Aさんは「仰向けになって下さい。」と言いました。

妻は、「恥ずかしい。」とか言いながら
Aさんの言いなりです

もう、完全にガウンは取れ、
妻の乳房、おまんこも
モロ見え全裸状態です。

足からマッサージが始まり、
体全体、そして首へオイルマッサージをしています。

妻は

「気持ちいい!Aさん~」

といいながらよがってます。

Aさんは妻に向かって

「奥さんどうですか?
奥さんは、肌も綺麗で、最高です。」

とか言ってます。

そしてついにAさんの手は、
妻の乳首をマッサージを始めました。

妻は、トーンがますます上がり、
喘ぎ声も高くなり、
「気持ちいい!最高!」を連発しています。

ついにAさんの手は、
アソコにもいきピチャピチャ音がたってます。

そして、Aさんは舐め技まで駆使してきました。

もう妻は、喘ぎまくり

おっぱいを執拗なまで舐め感じさせています。

そしてついに、妻の唇まで奪い、
激しくディープキスをしています。

完全にAさんに落とされた妻は、
Aさんに激しく抱きつき、ネットリと舌を絡めています。

妻は、「Aさん!好き!好き!」と喘いでます。

Aさんは、

「奥さんの体、綺麗だよ!吸い込まれる」

とか言いながら妻の体を弄んでます。

そして、Aさんはついに妻の体を
引き寄せて妻に向かって

「今度、別の日に二人で会いたい」

と誘っています。

多分、妻は体だけでなく
心も奪われたのでしょう

妻は

「本当に会ってくれるの?いいの?」

と言ってます。

ついにAさんも全裸になりました。

妻は、Aさんの物を見て、
おいしそうにむしゃぶりついてます。

Aさんの物は、既にビンビンで
我慢汁が出ています。

そして、また、攻守交替して、
Aさんは、妻のアソコをピチャピチャ音をさせながら
舐めています。

妻の喘ぎ声も最高潮に達し、
ついにAさんに向かって

「入れて!早く!」

と言ってます。

ついに妻が落ちる瞬間がやってきたのです。

Aさんは、「まだ、ダメ」とか言ってじらしていましたが、
Aさんも我慢できなくなったのでしょう。

Aさんはついに妻のアソコに挿入しました。

妻とAさんの相性が良かったのか
どうかはわかりませんが、
妻は

「凄く気持ちいい!
Aさん気持ちいい!」

と大きな声で口走っています。

正常位で、しっかりと繋がって二人は絡まっており、
妻は、「Aさん!愛してる!」まで
口走っています。

また、Aさんも妻に

「奥さんに一目ぼれしたよ。
「仕事でこんなことをしたのは奥さんが始めてだよ」

とか口走っています。

Aさんは妻のおっぱいを
舐めながら正常位で、ついてます。

そして、ついに妻は、
絶頂を迎えたのでしょう。

大声で「いく!Aさん!愛してる」

といいながら果てました。

そして、Aさんも精子をたっぷり出したようです。

ゴムにかなりの精子がありました。

そしてAさんと妻は激しく、
ディープキスをはじめ、
今度いつ会えるなどの会話をしています。

妻は、

「とりあえず、予定がわからない。
主人にも理由をつけて言い訳しないと」

など言ってます。

Aさんは、

「じゃ!とりあえず、
携帯の番号とメアドの交換をしよう」

と言って、ついに二人は
連絡先の交換をしたのです。

私は怒りというのは全くなく、
むしろものすごく興奮しました。

女ってこんなに簡単に落ちるのか?

それともAさんのマッサージテクが
いいのかとか関心させられました。

そうこうしているうちに、妻は、
お風呂に入りました。

私は隣の部屋から出てきて、
Aさんと会話をはじめました。

そして、Aさんは、

「約束どおり、奥さんとつき合わさせてもらいます。
もちろん報告はします!」

ということで、Aさんと妻は
付き合う事となりました。

私は、取り敢えず承諾して、
お風呂場に行き、妻に向かって、しらじらしく

「マッサージは、終わったの?
気持ちよかった?」

など聞きました。

妻は「気持ち良かった!」とか言ってます。

「また、マッサージを受けたい」
とか言ってます。

私は、心の中で

「おいおい、どうせ二人で会うんだろ?」

と思ってました。そういう訳で、
その日はAさんは帰りました。

その後なんですが、妻は、
繁盛にAさんと会うようになりました。

完全に男好きのヤリマン妻に
変身したようです。

ただ、私もAさんからは、報告のみで、
リアルに見れないのでここでは
説明できないのです。

ただ、エッチに関して言えば、
前から激しかったのですが、
更に激しくなったように思えますが、
ついに半年後に、
Aさんと妻の別れがやってくるときが来ました。

実は言いますと、
Aさんは妻にSMをさせようとしたのです。

私は、AさんにSMだけはしないように
言ってたのですが無理やりしようとしたのです。

実は、私も妻に昔、
SMの挑戦を試みたのですが、
凄く嫌がられたのです。

ですので、Aさんにも
無理だからと言って止めていたのですが、
無理やりしようとして、
最後は妻が大激怒してしまったのです。

私は、何回も釘をさしてたんですが、
挑戦したくなったみたいです。

それで、妻は、家に帰宅するなり私に謝り、
Aさんとの浮気を告白しました。

さすがに、私も当然、怒る気は、
ありません。

妻は、SM恐かったとか言ってます。

Aさんは、妻と名残惜しかったみたいで、

「もう一度チャンスを!」

とか電話で私に言ってるのですが、
妻が嫌って言ってるので、ダメと言いました。

君には、二度とチャンスは無いから
諦めて下さいと言いました。

それで、妻とAさんは、終わったのですが、
私も男好きになった妻がかわいそうになり、
これからは、私の前で3Pなどするようになりました。

よっぽどSMが恐怖だったんでしょう!

もう他の男性とは浮気しないと言いました。

その代わり、今は堂々と
私の目の前で単独男性やマッサージ師さんと、
浮気する妻に変身しました。

Aさんありがとう!

感謝の気持ちでいっぱいです。


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