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【熟女体験談】妻に先立たれた60代の男性と50代の既婚女性がツアーで出会い中年同士の甘い恋愛

kage

2017/03/22 (Wed)

私は63歳の男で、妻は既に他界し、
一人息子は自立して、
今は一人暮らしをしています。

今年、某観光会社主催の
2泊3日トレッキングツアーに参加したんだよ

総勢40人前後で男1人での参加は3人で、
後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と
女性グループの参加者が
数組の賑やかなツアーであった。

初日の旅程は起伏のある
3時間のトレッキングコースで景観を楽しみつつ
全員が余裕で宿泊地に着いた。

夕食の席ではスレンダーで
魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、
この女性、名をSさんと
名乗り女性3人で参加した人でした。

年は私よりも10歳ほど若い五十路ぐらいでしょうか。

バスもお隣に座り一日ずうっと
ご一緒でしたので自然なトークで、
私は先年、妻を病で亡くしたこと、
一人息子は仕事で海外に赴任中、
自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、
こうして好きなトレッキングに参加したりと
気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。

Sさんも子供が独立して
旦那と二人の生活になったけど、
夫は仕事が忙しく長期出張もあり
夜はほとんど一人での食事が多く
味気無い毎日だと微苦笑していた。

女友達と小旅行を重ねて居るけど
トレッキングは初体験

「皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう」

呟いたので

「私で宜しければ微力ですが
杖の代わりにして下さい」

と気障なようだが言ってみた。

「ほんと、嬉しいわ」

そんな会話を交わした女性がSさんである。

二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き
10時から5時間半の
山岳高原トレッキングに踏み出した。

ゆっくりしたペースでの
歩みだが急斜面での昇りや、
きつい崖場の昇りではSさんの足が止まり、
手を引いて昇ったり、
腰を押したりして無事目的地に着き、
3日目もエスコートして旅行を終えた。

別れ際に、

「お礼がしたいので
携帯のメアドの交換をしたい」

と告げられ受け入れた。

お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、
ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た

「電気の消えた家は寂しいね」

お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、
私に対してなのか、自分自身の心なのか、
考えつつメールを返した。

何度かメールの交換があり親しみが益し

「夜はどうして居るの、
苦しくないの」

微妙なメールの交換もするようになり、
JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。

ホテルのレストランで
食事をしてツアーの思い出を話題に
お酒もかなり飲み話題もHな方向になった。

男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、
多いに不自由だが
現在は再婚の意思は無いと答えた。

「Sさんこそ、そのお歳で
旦那が留守では悶々とするのでは」

と切り返してみた。

「そうね、よく女性は平気って聞くけど、
そうでもないわね、元気で居ればやはり寂しいわね、
で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」

お酒の勢いもあってか
単刀直入に聞いて来た。

「お金で処理はしたくないので、
自身でするか、縁かあれば
結ばれることもありますよ
結婚が前提では困りますけどね」

事実を率直に説明した。

このムードは壊したくないので

「Sさん貴方は寂しい時
どう処理するの」

と押してみた。

「うーん、他の人と結ばれた経験は
無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」

「お互い、後は侘しいね」

このような話の後で

「ところで、今夜旦那は
御在宅ですか」

と聞いてみた。

「今週は金曜日まで
地方の工場に出張なのよ」

と言いながら潤んだ眼を向けて来た

「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」

「えっえぇ、宜しいですけど何か」

聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、

了解と考え部屋の確保を
レストランのマネージャーにそっと依頼した。

マネージャーからのOKサインあったので

支払いと手続きをキャッシャーで
行い部屋のカードキーを手にした。

テーブルに戻りSさんに、

「このホテル自慢の夜景が
眺められる部屋を確保したので
ゆっくり飲み直しをしませんか」

と誘ってみた。

暫く躊躇い考えて居たが
納得し部屋に入った。

緊張して居たがビールで乾杯し
素晴らしい夜景に目を向け、
徐々に溶けた表情となった。

「ねえぇ、初めての体験で
心臓がどうかなるみたい震えたわよ」

「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、
二人の気持ちが何となく一致した
ら男と女の関係になりたいですよ、
その時はエチケットとして
男が強くリードしますけど」

「とっても、優しくて紳士なのね、
ツアーで手を差し出され、
連れて歩いてもらった時、涙が出たの」

その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、
そして私に気を許す勇気となった

と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。

軽く受け止め腕を
背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた

彼女も静かに受けて
お互いに舌を絡め舐めあった。

酔いもあってか直ぐに
息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、
ねっとりした唾液が二人の唇を
濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。

私の腕が乳房の辺りを這い
ブラウスの上から揉む

釦を外しブラの下から手を入れ
乳房に触れるまだ十分な張りを残した
乳房は熱く弾むようだ。

苦しくなったのか彼女の方から
唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。

片腕一本で両の乳房を
揉みしだきながら乳首捻るように擦る。

「うっふう」声が漏れた

「恥ずかしい」

呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。

こりっとした乳首は
もっと強い刺激を求めているみたい。

ブラウスの釦を全部外し
ブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、

両手で乳房を寄せ
激しく吸ったり乳首を甘噛みする。

「あっぅきもちいい」

胸を突き出すようにして求めて来る

乳房の愛撫が好きみたい。

ソファーに座して居る彼女の前から
膝立ちで両手と唇を使い愛撫する

淫らな声が高くなる

片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る

陰部の中心線を指で擦る

彼女の足が捩れ腰が上がる

パンティに指を
掛け下げようとしたら小さな声で

「ねっシャワー浴びさせて」

「お酒飲んだからまだ、だめあとで」

一気に衣服を剥ぎ、
私も裸になってベットに上がる

彼女の上から被さり唇を重ね
片手は乳房を、もう一方の手は
陰唇を穿くように刺激する

小陰唇からねっとりとした
愛液が泌み出て指に絡む

割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る

「ひいぃあっ」

腰がぴっくんと
跳ね両足を突っ張らせて善がる

両足を折り曲げ開脚ポーズにして
鼻、唇、舌で陰部を嬲る

「あっあーだめー」

愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている
人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た

「そこやめてーきたないから、あっあーはぁー」

首を振って悶えて居る

「気持ち良いのか」

「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」

「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」

肛門に唇を付けて舌で
舐めるあの匂いは無かった愛液の味がしました。

仕上げに高速ピストンで
膣内を引っ掻くように刺激をした

「いっいっいく逝くよ逝くいっいー」

腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。

しばし休憩タイム、
腕枕にして抱いてあげた

息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ

「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」

と言って私の乳首を啄ばんだ。

「旦那とのセックスでも
同じように感じて悶えて居るだろう」

「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」

「えっ乱暴だった」

「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」

「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」

「いやぁー恥ずかしい言わないで」

たわいもないH話も、後の序章なのか

「今度はあたしがサービスよね」

言いながら肉棒を掌で握ってきた

柔らかく扱き口中に含んだ。

慣れた仕草とも思えないが
心の籠った愛技である。

「気持が良いけど中に入りたい」

と言って再び上になり
肉棒でお○○こを擦り上げ蕾も突っつく

「あっあーきてぇきてぇ」

太股を開いて腰を上げて来た

ゆっくりと挿入する

奥まで入れて静止する

片方の腕で頭を抱え唇を重ね、
ねっとりと舌を絡めた

もう一方の掌は乳首を摘み捻る
肉棒を弾くつかせる

「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいー」

腰を小さく揺すり吸いこむ

「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」

一人で腰をひくひくさせている

こっちは奥に刺しこみ

蕾を刺激するように揉む

「あっ逝きそう逝っくぅ」

軽く逝き力を抜きまた下から強く抱きついてくる

腰を揉み

「またよまたよあぁーいっいー」

波の上に乗り連続して気が逝くようだ

「もっもうだめねっねっあなた来て」

「解ったいくぞ」

ゆっくり抜いてどん、と入れる

「あぅあぅあぅ」

悶えてる両足を閉じさせ
蕾を擦るように身体を迫り上げる

「いっひ、はぁーはぁー」

泣いて居るような声だ

こっちもマグマが昇って来た開脚して
上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ

「あっもうだめだめ逝く逝くいくぅ」

蜜壺の奥に思いっきり噴射した。

素敵な中年婦人のSさんとは、
月一の間隔でお会いして
楽しんで居ります

私とSさんの恋愛模様でした


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