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【熟女体験談】秘密の乱交パーティで、可愛い女の子じゃ勃起しなくて、熟女で勃起する俺

kage

2017/03/21 (Tue)

某大人の乱交パーティに
参加した時の体験です。

事前に予約をしていた私は
その日の夕方6時頃錦糸町から、
パーティ会場に電話して、
これから行く事を告げて場所を聞きます。

亀戸方面へ歩いて
5分ほどのとあるマンションの7階。

何しろ初体験です、
ドキドキしながらチャイムを押します。

すると人の良さそうな兄ちゃんが出てきて
2万円を渡し、奥の部屋で着替えます。

女性陣が4名きていて
熟女と20代2名と30代前半といった面々です。

奥の部屋で全裸になり
タオル一枚でリビングに座り、
何か仕切っている熟女ママが
テーブルの上の飲み物を勧めます。

しかしタオル一枚で恥ずかしく
慣れていないせいもあり
何かぎこちない会話で話していると、
続々男性陣が到着し
順番にシャワーを浴びます。

最終的に女性4名の男性7名で
パーティのスタートです。

奥の部屋に二班にわかれて
プレイ開始です。

ママと熟年親父がやり始め、
狙いをつけていた一番若いナナちゃんと
若手2名の3Pも始まりました。

私はどうしたらよいものかわからず、
そばに居るとママがコッチと手招きして
顔に膝まずいて、肉棒を手コキでシコシコと
しごかれます。

ムクムクしてきて
ママの乳首をコリコリして
親父がクンニしています。

とにかく阿鼻叫喚、酒林肉乱、
目の前の光景が興奮ものです。

ママに肉棒を生でしゃぶられ
既にもぅいきそうです。

コンちゃんつけて親父が
どいてママが「きて」と挿入します。

「あっおっきい」

とママ。

自分でもあまり思わなかったが、
私のいちもつはやはり巨根らしいです。

図ったことがあるが
根元から17.7cmでカリ首の周囲が
5.8㎝ほどだったとおもう

ママは既に濡れ濡れおまんこで
スンナリ入ります。

すでにいきそうだったので、
2分ほどでいっていまいました。

でも、ママの声は大きかった。

そばにいる親父もビックリした顔をしていた。

熟女のすごさを感じました。

「いっちゃたの?」

聞かれます。

「休んでまたHして」

とママが耳元で囁きます。

恥ずかしいのでそのまま、
挿入しズコズコしていったふりをして離れます。

親父が即ハメテます。

親父も早かったようです。

シャワー浴びてとママに言われ、
ナナちゃんがバックで肉棒をしゃぶり、
マンコを後ろからいじらて、
可愛い喘ぎ声をあげているのを
くやしながら後にします。

次は絶対にナナちゃんだ。

ナイスバディに
胸もおっきいし顔もカワイイ。

絶対に次はハメ殺してやるぞと
シャワーを浴びてリビングに戻ります。

中年親父2人が早々と終えて
他は中で喘いでいます。

のれんの隙間から
やっているのが見えます。

何かスゴイ!と思いながら、
一服して皆さん出ていました。

親父がナナちゃんの居る部屋へ
入っていき何やらまた始めました。

要領のわからない私は
羨ましくそれを見ていました。

再度全員がそろってしばし談笑して、
ナナちゃんとスノボー青年が
部屋にいきそうだったので、
これを逃したらもうチャンスはないと
ばかりに一緒に入ります。

後から体育会系の兄さんがきて
4Pも始まりです。

ナナちゃんを膝枕して兄さんがクンニし、
私と青年で乳首を髪をナデナデします。

でも可愛い一生懸命、
喘ぎながら感じているフリをしてます。

だってマンコは
思ったほど濡れてなかった。

それに具が多くて
何か触った感じがイマイチでした。

私はナナちゃんに肉棒を
しゃぶらせて乳首を攻めます。

そしてコンちゃんつけて挿
入と思った所でなんか萎えてきました。

マンコに肉棒をこすり
付けても萎えたままです。

他の面子の目が気になります。

仕方なく他の面々にどうぞとフェラさせて、
シコシコするもイマイチです。

で、しかし、生でナナちゃんに
フェラしてもらうとたちまち大きくなりました。

それにしてもナナちゃんの
唾液たっぷりのフェラはうまい!(若いのに)

ネットリと舐めあげます。

口一杯にほおばり
一生懸命にフェラしながら、

「欲しい」

と言ってきました。

しかし、いざ挿入しようとすると
萎えてしまいます。

くそ!ホントにどうしたんだ。

ナナちゃんのマンコに入れたかったぞ。

たぶん生なら大丈夫だったのでしょう。

コンちゃんを外して部屋を後にします。

しかし、こんな複数プレイを経験してると
普通のSEXでは
満足しなくなるんじゃないでしょうか。

だって気持ちよすぎると思う。

もしかしたら雇われじゃなくて
ホントにハマッてしまって、
ここに通うようになったのでしょうか。

でも、くやしい!情けない肉棒だ。

ナナチャンにいれる
事もできないなんて。

シャワーを浴びてリビングに戻ると、
ママと他の面子が一息ついてます。

ママたちも隣で
やっていましたが意外と早かった。

でもママはすごく
気持ち良さそうでした。

またしても談笑で
私はもう疲れたのと情けないのと
何か雰囲気が合わないのを感じながら、
会話に何とか入っていると、
ママが「まだ大丈夫?」と聞いてきます。

しかし、勃起するでしょうか。

ナナちゃんでダメなんだから、
ママだと

しかし、誘いを断るのは
失礼と決めて「いいですよ」と
奥の部屋にいきます。

今度は2人きりです。

ママがすぐさま肉棒をしゃぶります。

ママもうまい!

ねっとりと玉から竿を全て
知り尽くしたかのように舐めあげます。

たちまち勃起。

私も負けじとママのクリちゃんをこすります。

すでに3人お相手しているせいか濡れるのが早い。

たちまちグショグショです。

奥から溢れ出る蜜をクリちゃんに
こすりながらフェラを堪能します。

ママは「ほんとりっぱね」
と肉棒をまだしゃぶっています。

しかし、可愛いナナちゃんがだめで
熟女のママでこんなになるとは

まぁ休んだせいもあるから仕方ないけど、
熟女は好きだしナナちゃんと出来なかった分
思いっきりやってやれと思い、
しゃぶり続けるママに
挿入しようとしますが、
「もう、少し・・」
と言って肉棒を離しません。

このままではまたしても
早くいってしまうと思いながら、
やっとママが仰向けになります。

コンちゃんつけようとすると
ママが「そのまま」といいます。

「えっ」とびっくりしてると、
「そのまま入れて」
とママの生要求に感激します。

そして生で足を抱えて挿入します。

先ほどとは全く違う感触です。

やはり生はいい。

ヒダヒダ感といい密着感といい最高です。

ママも入れると同時に感じまくっています。

ゆっくりとピストンするとママは

「あっいきそう」

とすでに3人お相手して
絶頂が近かったのでしょうか、
すぐに

「いく、いく」

と絶叫していってしまいました。

私もたまらず腰を
激しくふっていきそうです。

「いきます」

とママに言うと

「あっいい・・中で」

と、もうだめだと
ばかりにいってしまいました。

ママはしがみついて
私の精液を一杯に受け止めようとしてます。

ママが

「気持ち良かったありがと」



「大丈夫なの?」

と聞くと

「ピル飲んでるから」



肉棒をぬくとママの体が
ピックと震えました。

一息つこうと立とうとすると
ママが何と肉棒を咥えてきました。

萎えた肉棒がママの口中で
残った液と共に吸い取られていくようで、
気持ち良さが半端じゃありません。

愛液と精液まみれの肉棒を
おいしそうにしゃぶります。

そして

「気持ちいいでしょう」

「終わったあと尿道に残った
液をすってあげると、
とても気持ちいいのよ」

とママの顔はニコッと
しながらとてもエロチックでした。

やっぱり熟女はいいと思った瞬間でした。

しばらくして時間を見ると2
1時半を少しまわっています。

お先にと着替えて帰ることにします。

着替えているとまた、
細身の20代後半と常連と今日、
初参加のヒゲが入ってきて始めてました。

少し羨ましく横目で見ながら、
管理人さんとドアの前で話して
次回にまたチャレンジする決意で
マンションを出ました。

初の乱交パーティでしたが、
これは病みつきになります。

マニアックな世界にはまってしまいそうです


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