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【熟女体験談】若くして未亡人なった女性と義父とのオルガスムスのある同居生活

kage

2017/03/18 (Sat)

若くして夫を癌で亡くし
未亡人になりました。

私はまだ32歳。

子供はいなく、
これからどうやって生活していこうか・・・

そう思っていると
夫の生前から同居していた義父から

「新しい結婚相手が見つかるまで、
この家にいてくれ」と

私は務めていたパート先の
マタニティー・ホスピタルの
医療事務の仕事を続けたかったので
義父と同居する事にしました。

義母はやはり癌で
数年前に亡くなっています。

義理の父と未亡人になった
息子の嫁である私の同居生活が
こうしてはじまったのです。

しかし、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、
普通なら隣近所の人たちに
変な目で見られるかもしれません。

だけど、義父の援助があって、
夫が新興住宅地に家を建てて、
私たちが義父と同居したのは2年前で、
私に子供はなく、隣近所との
付き合いはほとんどありません。

義父は2年前に定年退職していて、
退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、
お酒を飲んだりしています。

私は半年くらい前の土曜日、
病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、
11時ごろ帰ってきました。

義父はまだ起きていて、
居間のソファに座って、
ウイスキーの水割りをちびちび飲みながら
テレビを見ていました。

私は、2階の自分の部屋へ行って
パジャマに着替え、シャワーを浴びるために
バスルームへ行きました。

そしてシャワーを浴びていると、
突然バスルームのドアが開いて、
裸の義父が入ってきたのです。

私はびっくりして、

「お義父さん、何をするんですか」

と言いました。

義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、

「奈津美、男と寝てきたんだろ」

と言いました。

私が

「違いますよぉ。先生たちとの
飲み会に出てきただけですよ」

と言うと、義父は

「ほんとだな。
奈津美、オレは奈津美が
好きで好きでたまらないんだ」

と言って、私の乳房を握り締め、
耳たぶにキスしてきました。

私は

「お義父さん、やめてぇっ!」

って言ったけど、乳房を揉まれ、
義父の舌が耳たぶからうなじへ、
そして乳首へと這ってきて乳首を無理やり舐められ吸われて、
いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、
抵抗する気持ちが消えていきました。

義父はバスタブに座って、
私の股を開いて、私を太腿に乗せました。

そして

「ほら、奈津美の裸を見たら、
こんなにビンビンになって」

と言って、勃起して太くて
長くなったおチンチンを握って
私のおマ○コの入り口に突き当てました。

あぁっ!おチンチンがおまんこの中に
ズブズブって入ってきて!

一気に奥まで突き刺されて、
そのまま抱き上げられて、
おマンコにおチンチンが嵌まったまま
駅弁ファックでバスルームから
居間まで抱きかかえられて行って、
ソファに寝かされました。

私も義父も体が濡れたままです。

それから義父に猛烈な勢いで
おマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、
1年以上も性行為がなかった私は、
物凄い快感を我慢できなくて、
泣き声になって呻き喘いで、
あっという間に絶頂へいってしまいました。

私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、
呻き声を出して射精して、
私の子宮口の中に精液が
凄い勢いで入ってくるのを感じました。

それから義父と
私の性生活がはじまったのです。

今年63歳になるお義父さん。

でもまだま元気なようで
週に1回程度ですがSEXをしています。

他の日は、バイブやローターを使って
私を逝かせてくれるのです。

こんな生活がいつまでも続くとは思いませんが、
それでも義父が元気なうちは
私はこの家から出ていくつもりはありません。


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