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【熟女体験談】膣内がデリケートな妻の為にアダルトショップでソフトなローター購入したきたぞ

kage

2017/03/15 (Wed)

年上の友人と
夫婦の営みについて話していたら

「嫁さんとHする時、
バイブとかそういう大人のおもちゃも大切だよ。」

などと言われた。

そうかもしれないが私の妻は
道具系がキライ。

一度ローターを買った事があるのだが

「機械に逝かされるのが嫌」

と言って使わせないのだ。

ある日、エロDVDを売る
アダルトショップに寄った際に
安いバイブを発見した。

長さ10cm程度、
太さも2、3センチ程度の小形。

シリコンでコーティングされていて
ソフトな肌触り。

動作はローターのように
震えるだけという簡単なもの。

「これはいいかもしれない」

と思って購入。

そして次のHの日に、
布団の陰に隠して妻を待った。

いつものようにキスをして、
耳たぶを甘く噛みながら乳首を弄り前戯。

「あっんん・・」

と喘ぎながら乳首を転がす
私の指を手で止めようとする妻。

そっと、その手首を掴まえて固定する。

当然手が使えなくなるので
今度は舌で味わうように乳首を舐め回す。

両手で妻の両手を押さえ付け、
乳首を口に含んだり、先端だけ舌で突いたりして
妻の反応を楽しむ。

なんだか無理矢理犯している
気分になりつつ、片方の手をふとももへ。

自由になった妻の片方の手が
止めようとするが、もう止めるだけの力はない。

私はもう四十路。

いきなり脱がして指で触るなんて
無粋な事はしない年齢。(と、思ってる)

パジャマの上から妻の敏感な部分を、
まるで蜘蛛が這いまわるように
親指を除く4本の指を
「触れるか触れないかぐらいの力」
でワラワラと動かし、撫で回す。

「偶然」指の1本がクリを撫でる瞬間、
ビクンと妻の体が跳ねる。

妻の味を楽しむように、
乳首を舐めている舌をゆっくりと
下へズラしていく。

同じスピードでゆっくりと
パジャマと下着を脱がす。

全部脱がした時点で
大きく妻の足を開くと妻は
恥ずかしそうに身をよじるが、
もう一切抵抗出来ない。

恥ずかしがる妻にしてやれる事は一つ。

「恥ずかしいなんて
思えないほどに感じさせる」

のみ。

唐突にクリに吸い付き、
音を立てて舐め回す。

舌の動きに合わせて痙
攣する妻の体を見ながら、
心の中で「今だ」と呟く。

そう、あのアダルトショップで
手に入れたバイブを使うときだ!

クリを舐め回しながら
布団の陰からバイブを引っ張り出し、
そっと入り口に当てる。

もうヌラヌラと光る妻のソコは、
あっという間にバイブを吸い込むように受け入れた。

「えっ!な、なに?んふぁっ」

「バイブだよ。」

と、軽く返事。

舌がクリを舐めるので忙しいので、
それ以上は何も言えない。(笑)

「やっ!やだっ」

と悶える妻。

気にせずグチュグチュと
バイブを入れたり出したりしながら
クリを舐め回す。

ガクガクと痙攣し、
ひときわ大きな声を上げて妻は果てた。

手を止めて、「良かった?」と聞く私。

「もー、バイブなんか
嫌って言ったじゃない」

と妻は文句を言い始める。

最初から言おうと思っていた
『言い訳』を話し始める私。

「普通は指を入れたり出したり
掻き回したりするじゃん?
でもお前は中がデリケートっていうか
弱いからさ。傷付けると悪いし。」

「あ、うん。前、ちょっと血が出たから」

「そうそう、だからこのバイブ。
指よりちょっと太いぐらいのサイズだし、
柔らかいから中も傷つけないし、いいだろ?」

ま、それは言い訳でもあるのだが、
バイブを買った本当の理由でもある。

嘘ではない。

「あ~そう言われると、
そうなんだけど」

「正直言って、良かったろ?」

「う、うん。まぁ」

その間もゆっくりバイブを
入れたり出したりしているので、

「指を入れたりとか、
しなければいいんじゃないの?」

という簡単な矛盾点には気付かない妻。

「使ってもいいよね?」

「あ、う、うん・・」

「そっか、良かった。
じゃあスイッチ入れるね」

「え?」

いきなりスイッチを『強』に。

クリを舐めるのも再開。

「やっ、んん!や、やっ!」

ヤダと言いたいのか、
ヤメテと言いたいのかは分からない。

次の言葉が出せないほどに
クリを舐める舌先を激しく、
Gスポを狙うように大きな音をあげて
震えるバイブを出し入れする。

妻が2回逝くのはあっという
間の出来事だった。

震えるバイブを入れたまま

「んっんんっ」

と小さく喘ぐ妻の顔の前に、
痛いほど固くなった私のブツを出す。

もう頭の中は真っ白なのだろう。

まるでそうする事があらかじめ決まっているように、
私のブツを握り顔を近付け咥える。

竿を扱き、
袋まで舌で一生懸命舐める妻。

羞恥心がどこかへ飛んで行って
しまっている妻の舌使いは、
いつもの何倍も気持ち良かった。

低く唸るように妻の
『膣中』から聞えてくるバイブの音。

時々動きを止め快楽に耐え、
また一心不乱に舐め続ける妻の顔を見ながら、

「嫁さんとHする時バイブとか
そういう道具も大切だっての、本当だなぁ。」

と、心底思った。

中年夫婦の夜の営みには
バイブやローターの1つや2つは必需品です


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kage


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