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【熟女体験談】ペニスバンドを装着し新米OLを虐める三十路のお局OL

kage

2017/03/09 (Thu)

女性の派閥は
どこの会社にもあると思いますが、
私の勤める会社は
一際女性派閥が強いと思います。

職場を37歳のおばさんっぽいお局OLがいる
グループが仕切っている状態です。

また入社二年目のOLの私は
別のグループなのですが、
この間の木曜日残業が終わった後、
三十路のお局さんに更衣室に呼び出されました。

そこにはお局以外に、
お局グループの人が3人いました。

お局は、私が生意気だからと
因縁をつけてきました。

私は後ろから羽交い絞めされ、
お局が制服のスカートを捲くり、
パンストの上から、
いきなりおまんこを鷲づかみにされました。

「何するんですか、
やめて下さい」

私が大きな声を出すと、
あらかじめ用意していた
バイブを口に突っ込まれ、
声が出せなくなってしまいました。

残りの二人は両脇から、
私の耳を責めながら、
制服の上からおっぱいを揉み始めました。

するとお局が私から離れると、
ロッカーから何か出してきました。

それはビデオカメラと三脚でした。

私に向けてセットが終わると、
お局が戻ってきました。

「あんたが課長にゴマすってるのは
知ってるんだよ
これからあんたの恥ずかしい姿、
しっかり撮ってあげるからね。
もしこのこと誰かに言ったら、
ビデオ会社中にばら撒くからね」

リーダーのお局OLがリモコンで
ビデオカメラのスイッチを入れました。

私はスカートを穿いたまま、
ショーツを脱がされ、
ビデオカメラにおまんこを、
映されてしまいました。

そこでお局は私の口から
バイブを抜いて

「ほらあんたのいやらしいところが
映されてるんだよ、
もっと凄いところ映してあげるからね」

今度はお局が私のおまんこに
バイブを入れてきました。

バイブのスイッチが入れられ、
私の中で暴れ回ります。

お局はビデオカメラに映るように、
脇から私のクリトリスを責めてきます。

私は激しく抵抗しました、
4人のOLに愛撫され
女同士なのに段々力が
抜けてきてしまいました。

そして制服を脱がされ、
下着も取られ、私は床に
へたり込んでしましました。

するとお局が

「まだまだこれからだよ、
ほら立ちな」

私は起こされ、
会議用のテーブルに手をつき、
お尻をビデオカメラ向ける格好で、
またおまんこにバイブを入れられました。

お局にクリトリスを責められながら、
凄い勢いでバイブを出し入れされ、
そして残りの3人に胸や乳首を責められて、
何度もいかされました。

「もうだめ、許して」

何度も私は叫びましたが、
許してもらえません。

そしてお局が私を責めるのを
止めました。

やっと開放してくれるのかと思いました。

でも違いました。

お局はまたロッカーへ行き、
今度はペニスバンドを持ってきました。

私は女性に犯されると恐怖し。
逃げようとしましたが、
残りの3人に捕まり、
逃げられませんでした。

お局はスカートを脱ぎ、
ペニバンを腰に巻きました。

そして後ろから私のおまんこに
深々と入れました。

もう止めて、こんなこと止めて。

でも1人が私に手を押えつけて
逃げられません。

また何度もいかされました。

その間、残りの二人は、
お局の両脇に行き、
自分でスカートを捲くり、お局とキスをしながら、
おまんこを責めてもらっていました。

お局、そして3人のOLは
レズビアンだったのです。

「本当にあんたいやらしいね、
自分から腰振ってるじゃない」

お局に責められ、無意識のうちに私は
そうしていたのかもしれません。

「もっときついお仕置きしないと、
あんたはわからないようだね、
あれ持っておいで」

一人がまたロッカーに行き、
ローションを持ってきました。

お局は私のおまんこを引き続き
ペニスバンドで責めながら、
私のお尻にローションをたらし、
指を入れてきました。

「痛い」

叫びましたが、
アナルを犯されどんどん入ってきます。

たぶん指が根元まで入ったのでしょう、
今度は出し入れされました。

おまんことお尻を同時に責められ、
私は人生初の二穴責めで
私は狂ったようにいくようになってしまいました。

「しょうがないね、あんたは、
じゃあもっといやらしい姿、
ハメ撮ってあげるよ」

お局が責めを止めました。

そしてまたローションを
お尻に塗ります。

さっきより凄く多い量です。

そしてお局がテーブルに座り、
ペニスバンドにもローションを塗りました。

「さあ、こっち連れておいで」

私は残りの3人に腕をつかまれ、
お局のところへ行きました。

「ほら、これからあんたは、
アナルに入れられた姿、
ビデオに写されるんだよ」

嫌、抵抗しました

残りの3人に無理矢理テーブルに
上がらされました。

「ほら腰を沈めるんだよ」

ついにペニスバンドが
私のお尻の中に。

アナルバージンなので、
激痛が走りました。

痛すぎる
でも痛みを感じる間もなく、
私はビデオカメラの目の前で、
おまんこにバイブをら入れられ、
クリトリスや胸を残りの3人に責められ、
絶叫しました。

あまり私の声が大きいので、
私は自分が穿いていたショーツを
口に押し込まれて、お局から、
下からお尻を突き上げられ、
残りの3人に全身を責められ、
失神するまでいかされ続けました。

気がつくと、私はテーブルに
横になっていました。

ビデオカメラは片付けられ、
お局と残りの3人も支度を済ませ、
帰るところでした。

「さっきも言ったけど、
このこと誰かにいったら、
ビデオ会社にばら撒くからね」

お局は凄んで、残りの3人と
笑いながら更衣室を出て行きました。

私はお尻に痛みが残っており、
起き上がれず、自分でお尻のあたりを
触ってみると血が滲んでいました。

何とか私は起き上がり、
その日は帰りました。

金曜日は風邪といって、
会社を休みました。

月曜日が怖いです。

残りの3人の様子を見ていると、
たぶんお局はまた私を呼び出して、
同じことをすると思います。

彼氏にも、こんなこと言えません。

私はレズビアンの怖いお局OLがいる
この会社を辞めようかと思います。


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