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【熟女体験談】盗撮フェチ男が目撃した同僚の人妻OLと若造との不倫現場

kage

2017/03/08 (Wed)

私は隠し撮りマニアの盗撮フェチでして、
以前は本屋や電車などで
逆さ撮りなどもしていたが、
一回捕まりかかったことがあるw

それ以来はあまりリスキーな
盗撮はしなくなっていた。

そんな私が今でも盗撮するのは
社員研修の時。

例年は私と女子社員の29歳のMちゃんとで
担当している研修に、
Mちゃんが都合で行けなくなったため、
今年はAさん38歳既婚♀と昨年
入社したB君24歳♂との3人で行くことになった。

私は会社では品行方正、
人畜無害^^;で通っている。

私の裏の顔は
誰も職場の人間にはバレていない。

そう、大の盗撮マニアだと言う事は
仲が良い同僚も知らない。

そんな私にとって毎年の
この簡単に盗撮出来る研修は
密かな楽しみだった。

ホテルへのチェックインは私がまとめて行って、
全員に鍵を渡すのだが、
Mちゃんの部屋には先に入って、
置時計型の盗撮カメラをベッドが
映るようにセットしてから戻って
鍵を配るのだ。

バスルームを狙いたいのだが
ちょうどいい場所がないのでベッドを
狙っているのだが、残念ながら
生乳や裸はゲットしたことがない。

それでもMちゃんの可愛い
下着姿は何度も盗撮させてもらっていて、
活動の少なくなった私にとっては
職場のOLの盗撮というスリルとあいまって、
最高の楽しみだった。

今年はMちゃんが
いないかわりに三十路人妻OLのAさんがいる。

まだAさんを盗撮するチャンスは
一度もなかったので、
私にとっては絶好のチャンスだった。

Aさんは娘さんが一人のママさんだが、
背はそれほどでもないが服の上からもわかる
プロポーションは均整がとれて目を引くし、
なにより桐島カレン似の美人だった。

初めて会ったときから旦那が
羨ましくて羨ましくて
しかたがなかったほどだった。

そんな美人OLでありながら
仕事はテキパキ、
ちょっと性格的にはキツめのところもあるが
旦那以外は男は眼中にないといった
クールな風情もターゲットとしては
生唾もの以外のなにものでもない。

夕方の研修が終わって、
ホテルのレストランで夕食。

そのあと外出して一杯と誘ってみたが
例年のMちゃん同様やんわりと断られて、
若造のBを連れていっても
面白くもなんともないので、
部屋で缶ビールを寝酒に有料テレビを見て
ご就寝となった。

まあ楽しみは帰ってからの
盗撮の再生ということ。

翌日の昼で研修を終了し、
会社にもどって研修の記録のまとめ方をBに教えて、
定時には仕事を終えて帰宅した。

Aさんも、滅多に外泊なんてしないから
部屋でビール飲んじゃったなどとニコニコしていた。

それなら一杯くらい
つきあってくれればいいのに

まあ、私には盗撮があるから、
それでもいいや。

さっそく部屋に帰ると、
とるものもとりあえず再生してみる。

最初はAさんが夕食から戻ったところから。

私としたことがカメラのセットの仕方が甘くて、
立っていると胸の辺りまでは映るのだが
肝心の顔が映っていない。

まあベッドに腰掛けたり
寝たりすれば顔も映るのだが。

Aさんは紺系のスーツ姿のまま、
いきなりベッドに仰向けに
ドーンという感じで横になった。

タイトスカートの脚も開き気味で
艶かしいが当然、下着までは見えない。

「ふうっ」とか言いながら
しばらくそうしていたが、
そのうちに立ち上がりカメラから消えた。

どうやらバスルームに行ったらしい。

今後の展開に私もドキドキしてきた。

少し残念なのはこのホテル、
ビジネスのくせにバスと
洗面所が独立しているのだ。

金をかけない狭いユニットバスなら、
きっとベッドのところで着替えたりするシーンも
あるはずでMちゃんのヌードなども
拝めたかもしれないのに。

洗面所がけっこう広くて
カゴなどもあるものだから、
そこで着替えてしまう。

遠くでたぶんシャワーと思える音が
していたのがとまって、
ふたたびAさんが戻ってきた。

なんとホテルに備え付けの
白いバスローブ姿だ。

Mちゃんはいつも寝巻きがわりに
ジャージを持ってきていたので、
これは初めての展開。

ホテルのバスローブは
けっこう短くて膝上くらいまでしかない。

Aさんは缶ビールをあけてテレビをつけ、
ベッドに腰掛けた。

腰掛けると膝上丈のバスローブは
いっそう短く感じられ、
白くて滑らかな太股があらわになる。

腰の辺りで紐を軽くしばっただけなので、
合わせ目が開き気味で
もう少しでその付け根まで
見えそうな感じ。

それは上半身も同様で、
胸の合わせ目のあたりもだらしなく開いて、
はっきりと胸の谷間が
のぞいている。

私はもう画面に釘付けだった。

テレビのリモコンを操作したり、
ビールを飲んだり、Aさんが
動くたびにバストやアンダーヘアが
見えそうな感じになる。

残念ながら決定的な場面はなく、
Aさんは画面から消えると、
なぜか洋服姿に着替えて戻ってきた。

そうしてぼんやりと
テレビを見続けている。

それからだいぶ時間がたって、
なにやら遠くで音がして
Aさんが立ち上がり画面から消える。

特になんの期待もなく画面をみていると、
すぐにAさんが戻ってきた。

戻ってきたのたが、
戻ってきたのは
Aさんだけではなくてもう一人。

顔は見えないが
スボンにシャツ姿なので男のようだ、
一緒にベッドのところまで歩いてくると
いきなり男がAさんを抱きしめた。

私はびっくりして
視線が画面にはりつけになる。

Aさんはいやがるどころか、
男の背中に両手をまわし
自分も抱きしめているような感じ。

男の右足がスカートを引きずり込むような感じで
Aさんの両脚の間に差し入れられている。

あの体勢だと男の太股のあたりに
Aさんの股間があたっているのかも。

男は抱きしめていた手を
だんだん下げていくとAさんの
たっぷりとしたお尻をスカートの
上から揉んでいた。

最初は片手、そのうちにもう一方の手が
おりてきて両手で双丘を
鷲掴みにして量感を楽しんでいる。

そうしてしばらくAさんの尻を楽しんでから、
今度はお尻のほうからスカートを
たくしあげていった。

Aさんは男にされるがままで、
男の胸のあたりに顔をうずめているようだ。

ついにAさんのお尻が丸出しになった。

どきっとするような、
黒いレースのTバックに近いような
布地の少ないセクシーなショーツだった。

まさかAさんが出張中に
こんなセクシーな下着を着けていたとは。

尻側しか見えないが、
たぶんあのレースの感じだと
正面もスケスケで陰毛が見えそうな感じだ。

男はその黒い下着の上から尻を撫で回し、
そのうちに布地の部分を引っ張って紐のようにして
ふんどしのような感じにして
Aさんの股間をいじめている。

あのAさんの裸の
お尻が丸出しだった。

Aさんは嫌がるどころか、
画面には映っていないが
男にキスを求めているようだった。

その間にも男の指は
尻のほうからAさんの股間をまさぐっていく。

最初は下着の上から、
すぐに指は下着のなかへとはいっていき、
たぶん直接Aさんの女の部分を
弄んでいるに違いなかった。

ずいぶんゆっくりとした前戯を終えると、
男はポンとAさんの尻を叩く。

Aさんはその合図に
男の背中から手を放して、
スカートを下ろし、ブラウスを首から抜いて
上下おそろいの黒いショーツと
ブラだけの姿になった。

すぐに後手にブラジャーもはずして
上半身裸のパンティーだけの姿になる。

そのやりとりから、
この二人は今日だけでなく
何度となく体をあわせた仲なのが窺い知れる。

Aさんのおっぱいは
残念ながらちょっと垂れ気味だった。

モデルのように颯爽とした
感じのAさんのおっぱいとしては
がっかりな感じもするが、
年齢と子供を産んでいることから
するとこんなものか。

ただ黒ずんではいなくて、
普通のピンクと茶色を混ぜたような
薄い色合いの乳輪と乳首を
しているのが救いという感じ、
ボリュームも服の上から感じるほどではなかった。

その後は今度はAさんが
男を脱がす番だった。

男の足元に座りこむような感じ。

(おっぱい丸出しのAさんの
その仕草はものすごく艶っぽい)

ベルトのバックルに手をかけると
慣れた手つきで外し、
ズボンと一緒にパンツまで引きさげる

ようにして躊躇なく脱がして、脇
にある椅子にかけた。

すでにギンギンに勃起している
男のちんこがビヨンという感じで現れる。

巨根というほどではないが、
悔しいけど私のものよりは
かなり大きく黒光りしている。

当たり前のようにAさんは
その一物を口に咥えるとフェラチオを始めた。

赤いルージュをペニスの
茎になすりつけていくような
ヌメヌメっとしたスロートがいやらしい。

いつものキリッとした表情ではなくて、
なんとも淫靡な雰囲気の恍惚のような牝の表情に

いつのまにかAさんはかわっている。

桐島カレン似の美人が
美人だいなしと言える位に
頬をふくらませて男根を咥える様を
私は呆然として見ていた。

たっふりとスロートをくりかえし、
紅を引いた唇の端から
唾液を垂れ流しながらもAさんは
フェラチオに没頭している。

裏筋に舌をチロチロと這わせ、
睾丸をしゃぶり、ときに黒光りした男根で
頬をビンタされながらも、
うっとりと男に奉仕している。

私も死ぬまでに一度でいいから、
こんな美人にしてもらいたいと
思うような羨ましい眺めだった。

フェラチオがひと段落すると男は
いよいよベッドにAさんを押し倒していく。

画面に男の顔がはっきりと映った。

「あっ」

それはB君だった。

「くそっ、あの若造」

入社してまだ1年のB君。

いつのまに一回りも年上で
人妻のAさんとこんな関係に

隠し撮りで撮影されていのは
AさんとBくんの不倫現場だったのだ

呆然としている僕の前にある画面の中で、
二人はプロローグ以上の
痴態をひろげていった。

黒いパンティーをはぎとり、
B君はAさんの垂れ気味の乳房を
鷲掴みにしながら、
男根をAさんのクリトリスの
あたりこすりつけていく。

耳を舐め、脇の下や首筋にも
舌を這わせながら、同時に
ピストンでクリトリスを刺激していく。

学校でたばかりの若造のくせに、
心憎いばかりの余裕しゃくしゃくの
テクニックでAさんを追い込んでいく。

一回り年上のAさんのほうが、
B君にいいようにあしらわれているのが
はっきり判った。

クリトリスをたっぷりと
男根のスライドで刺激しながら
決して挿入しようとしないB君に
何度となく言葉責めされたのだろう。

AさんはB君に催促されるまでもなく、
恥辱のおねだりの言葉を口にした。

「お願いAのおまんこに
Bのちんちんを入れてください」

「まったくAはいつも淫乱だなあ」

「そんなに俺のが欲しいのか」

職場でのパッとしないB君とは
別人のような自信満々の態度で
B君はニヤニヤしています。

「あん、意地悪
お願いはやくあなたの熱くて
太いのをぶちこんで」

あ~あ、Aさんみたいに
気品にあふれた女でも
やっぱりベッドではこうなんだな。

少しがっかりした気持ちにもなりますが、
それ以上に私も股間を熱くしていました。

それからのB君の攻撃は圧巻でした。

Aさんを大股開きにすると
最初から叩きこむような
ハードピストンでガンガン責めていきます。

子供一人通しているとはいえ、
痛くないのかなとこちらが心配になるくらい。

しかし実際には相当に気持ちよいらしく、
Aさんは快感にのたうちまわっていました。

「あん、すごい
もっと、もっと奥まで突いて
いやっ、すごい、あたってるぅ」

「すごい、死んじゃう、死んじゃう」

「あっ、あっ、いっちゃう」

とうとういかされてしまいました。

職場でも一際華屋かな存在のAさんが、
まだ入りたての冴えないガキンチョのB君に
こんなふうにイカされてるなんて、
なにか世の中まちがってる。

私は羨ましくて、
悔しくて、しかたがありませんでした。

A君のほうはまだ発射していないようでしたが、
Aさんから黒光りして起立したままの
イチモツを引き抜くと、
Aさんを休ませるまもなく
手マンで責めはじめました。

「あん、だめっ」

ぐちゅっ、ぐちゅっ

ものすごく嫌らしい音がひびきます。

潮こそ吹かないものの、
トロトロの熟々で太股までびっしょり、
B君がかきだすようにするので
シーツもびしょびしょに濡らしているようです。

「あん、すごい溢れてる、恥ずかしいよ」

Aさんの懇願は
目で2回戦を訴えているようでした。

まんぐり返しから松葉崩し、
バック、騎上位、フルコースでのやりまくりでした。

Bくんは乳首だけ親指と
人差し指でつまんで引っ張ったり、
尻をパンパン叩いたり
狼藉しほうだいで楽しんでいました。

そうしてあのクールなAさんに

「もうだめ、あなた以外とセックスしたくない」

とまで言わせているのでした。

最後はAさんの

「お願い飲ませて」

のお願いを無視しての
顔射フィニッシュでした。

Aさんは文句を言うでもなく、
フェラで最後のお掃除奉仕までしてから、
ティッシュで大量のザーメンを
顔から拭き取り洗面所へと消えました。

盗撮された内容のあまりの意外さと、
それ以上に興奮もののそれに僕は圧倒されて
しまいました。

あの二人いつのまに体の関係に

今まで全く気づきませんでした。

翌日は土曜日、あの若造のBが
あんな素敵な人妻のAさんと
不倫しているというのに自分は
と思うと悔しくてなりませんでしたが、
それでも週末のあいだそれをオカズに何度自分で
慰めたかわかりませんでした。

週があけて出社して、
よ~く二人の様子を観察していましたが、
全くかわりありません。

Aさんはテキパキと仕事をこなし、
綺麗で貞淑な人妻そのもの。

B君は顔も体も別にとりたてて
いいところもなく十人並み、
あいかわらず使いっ走りの
仕事をしているただの若造です。

よくオフイスラブは
すぐバレルと言いますが。
二人の場合は全くそんなことはありませんでした。

僕だって、あの盗撮がなければ
今でも信じられないくらいです。

そんなB君も、今年でもう4年目。

Aさんも四十路になりましたが、
今でも綺麗で颯爽としています。

あれから何事もありません、
Mちゃんは寿で退社しました。

ごく普通に平凡に、
職場の毎日は続いていきます。

あの二人、まだ関係続いているのかな。

それは二人の様子からは
全くうかがいしれないことでした。


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