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【熟女体験談】ストーカーの派遣人妻OLの誘惑に負けて、エッチしたエロ話

kage

2017/03/04 (Sat)

俺の仕事は、末端の文書士。

具体的な仕事の内容は、
社長演説とか決算発表とかの文章書くだけ。

あるとき親の上の会社から、
グループ広報誌のための原稿依頼が来て、
片手間にグループ社員が喜びそうな
いい加減な文章を書いた。

そしたら、それが採用された。

喜んだのは俺じゃなく、
当時31歳だった派遣の人妻1人だけだった。

その三十路の人妻は、
妙に俺の書いた文章を気に入ってくれて、
まるで有名小説家のおっかけみたいに
俺に羨望のまなざしをむけてくる。

まるで熱狂的なファンが
ストーカーになったような
そんな感じになってしまった

静かなところで文章考えたりするのが役目だった俺は、
その後、休出中に電話で呼び出されたり、
現場に押しかけられたりで、
少し社内で問題視され始めてた。

当然そうなると上司の注意があったりしたが
全く耳に入らないとばかりに、
俺に対するアタックが猛烈になり始めた。

初めて事が成立したのは、
それからほんの数日後。

やはり休出してた俺は、
突然鳴り出した裏番(関係者しか知らない番号)を取ると、

「今日、離婚届を出しました。
今私、1階にいます。
これから上に上がります。」

と言われて狼狽。

この派遣OLが
完全にストーカー化してしまった

会ってみて

「君の気持ちはわかるけど、
それにちょっと待って、
まだ仕事が片付いてないから」

などと言いながらも、
激しく積極的な彼女の誘いに負けて

うっとりと半開きになった
彼女の唇を吸ってるうちに、
すっかり理性も吹き飛び、
私の手は彼女の内股をまさぐっていました。

既に彼女のオマンコは少し濡れていて、
私の言葉など耳に届かぬ状態でした。

私は無粋にも

「子供さんたちは?」

などと聞いてしまいましたが、
人妻の性欲は私のモノ欲しさに
既に支配されていたようで、
喘ぎ声の中で鼻水をすすりながら

「あぅん、うれしい。気持ちいい!
もっとこーしてたい~」

と繰り返されるばかりでした。

休出は私ばかりでなく、
経理部の先輩たちも毎日必ず出てきていたので、
社長秘書の更衣室に内側から鍵を閉めて、
そこで初めて全裸の彼女の体を満喫しました。

私が果てると、

「○さん?本当は前から
私とHしたいって思ってたんでしょ?」

みたいなことを言っていましたが、
翌日彼女は私の前から消えていました。

辞めさせられたということです。

自社のことを高貴な企業と思ってる会社ほど
こういう傾向が強いようですね。

僕はその後、企業による鉄壁なガードのもと、
二度とこのメンヘラ人妻OLに
会うことは出来ませんでした。


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