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【熟女体験談】妻の紐パンティを脱がす悪戯に目覚めた息子

kage

2017/02/28 (Tue)

妻と結婚して7年目。

私達夫婦には4歳になる息子がいます。

そんな普通の一家なんですが、
最近息子が自分の母にフザケて悪戯する姿に
異常な興奮を覚え、期待する様になってしまいました。

妻は玲奈と言います。

年齢35歳、身長160cm、体重5×kg。

顔は小顔ですが、普通レベルの容姿。

ストレートのセミロング(茶髪)

自慢は、爆乳のGカップで、
デカパイですが、乳首を小さい美巨乳。

下半身が太めですが、
私的にはそれが魅力!

性格はおっとりでちょっとお馬鹿さん
でも誰にでも優しく、凄く気が利く良妻です。

(友人達には羨ましがられる妻です)

私と結婚する前に3人程とお付き合いしたらしく、
おっぱい揉み揉みされたから
ここまで柔らかいマシュマロ爆乳おっぱいに
成長したのかな?

そして、問題は、息子のタク

年齢4歳で人一倍好奇心大盛で、ヤンチャ!

人見知りも無く、人を笑わせるのが好きなようで、
その影響か悪戯好き。

お風呂で「チンチン!」と言いながら
何故か引っ張る時がある。

結婚前から、私は妻に
エッチな悪戯をして楽しむ癖があった。

前の彼氏の影響で、
妻の下着は派手目が多く、
特に勝負下着は紐パンツだった。

玲奈が出勤前の着替えで下着姿になると、
いつも紐を解いて巨乳やマンコを露わにする。

「もう!急いでいるのに、
エッチなんだから」

と言いながらも怒る事は無い。

風呂上がりはバスタオル一枚巻き、
リビングでビールを一杯飲むのが好きな
玲奈に後ろから近付いてバスタオルを剥ぎ取ると、
全裸姿が露わになる。

「エッチしたくなった?
おっぱいで気持ち良くしてあげようか?
パイズリする?」

そう笑顔で優しい言葉をくれる玲奈が好きで、
毎日の様に悪戯をする様になった。

子供が出来ても、
私達の生活ぶりは変わらず
私は玲奈に悪戯を続けていました。

子供も大きくなり、3歳を過ぎた辺りから
私と妻のじゃれ合いに入る様になり、
一緒にパンティ紐を解くようになっていました。

妻もニコニコしながら

「もう!エッチ」

なんて言ってるから、
子供も喜んでいるんだと思ったんでしょう。

まぁ、そこまでは家の中で
の出来事なので、笑い事でした。

しかしある遊園地で。

天気の良い日曜日、
私達は車で遊園地に遊びに出掛けたんです。

まだ息子も小さかったので、
絶叫マシンには乗れなかったので、
妻もワンピース姿でした。

いくつかの乗り物を乗った頃、子供が

「喉乾いた」

「じゃ、ジュース買って来るからママと待ってて」

「じゃ、この辺に居るから、お願いね」

2人を残し、
私は近くの売店に足を運んだんです。

ジュースを買った私は、
2人の元に向かいました。

そこには数人の男性が群がっていて、

「いい眺めだね、
もっと持ち上げてくんね~かな」

と言ってるのが分かったんです。

彼らが見ている方向を見て驚きです。

近くに設置された展望台(5m位)の上に
息子と妻が立っていたんですが、
息子が妻のスカートの裾を握って持ち上げていたので、
妻のパンティが丸見えだったんです。

しかも、その日は紐パンTバックだったので、
生尻とマンコに食い込む紐パンがいやらしく見えていました。

全く気付いてない妻は、
息子に色々説明している様で、
遠くを指差していたんです。

そんな中、男性の1人が
スマホで撮影するのが分かりました。

その時、初めて妻のエッチな姿に
異常な興奮を覚えたんです。

彼らに注意する事もせず、
私は暫くその光景を頭に焼き付けていました。

やがて息子が手を下ろし、
露出は終わって彼らは散らばる様に居なくなったんです。

「お~遅くなってごめん」

「パパ、ジュース早くちょうだい」

2人と合流した私達は、
近くのベンチに座り喉の渇きを癒したんです。

隣に座る妻に今にも抱きつきたい気持ちと、
もっとエッチな姿を見てみたいと心底思いました。

その後、子供が

「ママ、あれに乗りたい」

と指を差したのが、
動物の形をした乗り物でした。

「じゃ、僕トラにする」

「子供1人は無理じゃない?
ママと一緒に乗って!パパ写真撮るから」

そう言って、妻の横から離れる際、
そっとスカートに中に手を入れパンティ紐の片方を解いたんです。

「えっ!パパ・・・もう」

そう言いながらも、
妻は子供と一緒にトラに跨ったんです。

トラが動きだし子供は大はしゃぎの中、
妻は必死にスカートの裾を押えていました。

跨ったのでスカートが捲れ上がり、
太腿がドンドン露わになっていくんです。

白い肌にちょっと太めの太腿!

子供との間に妻の薄緑のパンティが
見え隠れしてるんです。

しかも、さっきパンティの片側の紐を解いた為、
陰毛が見えている様にも思えます。

そんな時、さっき妻のパンチラ姿を見ていた男性数人が、
妻の姿を見つけ近寄って来ていたんです。

「お~さっきの姉さんじゃね!
またまたパンチラですか?」

「今日はツイてるよ、2度も見れるなんて」

「良い身体してるよなぁ
あの太腿堪んねぇ~」

彼らの言葉がなお一層、
私の興奮を湧き上がらせて来るんです。

子供がハンドルをグイグイ動かし、
興奮状態で体まで左右に動くから遂に
妻がスカートを押えていた手を離し、
子供の体を押えたんです。

「お~凄ぇ~、マン毛が見えてるよ」

「パンティの紐取れたんじゃね?最高!」

妻のスカートは一気に捲れ上がり、
パンティがモロ見え状態になったんです。

片側の紐がダランと下に向き、
前の布がヒラヒラとなびき、
陰毛が見え隠れしていました。

さすがの妻も異常事態に気づき、
手で覆い隠していましたが、時既に遅しって感じでした。

男性達は競ってスマホで撮影をしているのでした。

トラの乗り物が止まると急いで妻は
トイレに向かいましたが、
今でも妻のエッチな姿が忘れられません。

そして海水浴場でも

夏真っ盛り、私達は近くの海に出掛けました。

マイナーな浜辺なので、
客の姿は少ない方だと思います。

マイナーと言っても海の家は1軒設置されていて、
更衣室やシャワーも完備されていた。

(子供が生まれてから、海は初めてだった)

数日前の話だが、海に行く事になったので
妻が水着の準備をしていた。

「パパはこれでいい?」

「あ~もう7年前の物だけど・・・いいよ」

「どうしよう…私のビキニ小さいわ」

そう言って妻が試着をしていたが、
子供の出産で大きくなったおっぱいを
隠すには明らかに小さい布だった。

下半身も太くなった影響で、
紐の部分が食い込む感じだった。

「まぁ、小さい感じもするけど客も少ないビーチだし、
我慢したら」

「そうね!今度買ってね」

「分かったよ」

そんな事で、海に向かった私達。

現地に着くと、ちょっと多めの人だった。

ほとんどは地元の家族連れだろうか?

中には地元の学生なのか、
10人程がはしゃいでいるのが見える。

急いで着替えを済ませた私は、
先に陣地作りを始めていました。

パラソル立てて、
シートを引くと浮き輪の空気入れ!

既に汗びっしょりの中、妻と子供が合流した。

妻の姿を改めて見ると、
白いビキニが実にいやらしい。

胸の肉が食み出し大きさが
引き立っていたんです。

若い時に買った物で、
布の部分が小さく年数が経っている影響か、
生地が薄くなった感じがした。

「ママ!早く海に入ろう」

息子に急かされる様に浮き輪の空気を入れ、
とりあえず子供に渡すと2人は水際に向かって行った。

辺りを見渡すと、
少し離れた所に父親と子供の2人がいたが、
他には誰も見当たらない。

ほとんどの客は
海の家付近に陣地を取っている様だった。

もう1つ浮き輪を作り、
私も妻達の元に向かったんです。

海に3人で入りながら、
私は妻の後ろから抱きつきGカップの胸をモミモミ!

「パパ!駄目よ」

「じゃ、これは?」

そう言って、妻のビキニの紐を外すと

「それはもっと駄目!もう脱げちゃったじゃない!」

「その姿で、泳いでみて」

そんな馬鹿な事をしながら、
親子で楽しんでいたんです。

「お腹空いた」

「そろそろご飯にする?」

一度海から上がると、
私達は海の家に向かったんです。

ちょっと早めの昼食を済ませて自分達の場所に戻ると、
近くに6人程の男子学生がシートを引いて寝ていたんです。

水泳部なのか体つきも良く、
もっこり競泳パンツ姿!

「パパ!みんなモッコリしているね」

「エッチだなママ、
どこ見てるんだよ」

「だって、目が行っちゃうでしょ」

「ママ・・・穴掘りしよう」

「ハイハイ」

子供と一緒に妻が少し離れた所の砂を山にし、
トンネルと掘り始めていました。

学生達も子供の声に気づき、
目を覚ますとボ~っと2人の姿を眺めていたんです。

やがて学生も起き上がり、妻達の所に行くと

「楽しそうだね」

と言って一緒に砂堀を始めていました。

子供がキャピキャピ騒ぎ喜んでいると、
学生もだんだん悪ふざけが始まり、
砂でおっぱいを作ったり、
チンチンをイメージする物を作り出したんです。

もちろん、彼らは妻の反応を
楽しんでいるんだと思います。

妻も調子に乗って、砂を高くすると

「もっと大きなチンチンだよ」

と言う始末。

ちょうどその時だったんです。

子供がママの盛り上がりに反応して、
後ろからビキニのブラ紐を解いたんです。

一瞬の出来事でした。

妻のGカップが学生達にお披露目され、
慌てて胸を隠す妻に追い打ちをかける様に
子供がパンティ紐の片側を解き始めたんです。

「タクちゃん駄目でしょ」

「ママ、いつもパパにされて喜んでいるでしょ」

「それはね」

そんな時でした。

学生がパンティ紐のもう一方を解き、
全てが露わになったのは。

学生は食い入る様に妻の体を見ると、

「すげぇ~マジデカパイだなぁ」

胸と股間を押えたまま、
妻が海に飛び込み紐を着け直していましたが、
学生は茫然と妻の全裸を眺めていたんです。

タクの手を取り、妻が戻ると

「パパ帰ろう!もう恥ずかしいわ」

と言うので、帰り支度を始めましたが、
実は隣に居た子連れの父親も目を
見開いて妻の姿を見ていたんです。

息子は悪びれる様子も無く、

「ママどうしたの?どこか痛いの?」

と言うと、

「ん~ん、大丈夫!また今度来ようね」

と笑顔で話し、
決して怒る事はありませんでした。

男性達同様、股間をギンギンに熱くさせていた私は、
もっと妻の恥ずかしい姿を
見ていたかったと内心思っていたんです。

妻の紐解き程、
興奮する事はありません。

無邪気な子供の悪戯は、
まだまだ続き私を楽しませてくれるんです。


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