FC2ブログ
2017 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 02

【熟女体験談】忘れられない両親のSEX

kage

2017/02/27 (Mon)

俺の体験ではなくて、
忘れなれない両親のSEXを見た体験です

俺が消防の頃に目撃した。

もう父と母のセックスを覗いてしまってから
20年くらい経った今でも、
昨日のようのことに思い出します。

あれは、少学5年の夏休みが終わりの頃でした。

いつものように飯を食って風呂に入って
一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても
寝つけませんでした。

で、何か食おうかなと思いつき、
1階の居間に行くことにしました。

それが間違いだったんです

階段を降りかけたところで、
両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら
騒がしい(?)声が聞こえました。

俺は、既に何回も、両親の夫婦の営みを
声と気配を感じたり目撃していたため、
ある意味慣れていましたw

時には、部屋に帰って
両親のSEXをオナーニのおかずにしていたので。(笑)

だからその時も、

「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~」

と、半分ムカツキながらも、
いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、
抜き足差し足でドアの隙間に近寄り、
息を潜めて、中のようすを覗きました

この日は、月の光がとても明るくて、
部屋の中はわりと鮮明に見えました。

ベッドの上で、パジャマ姿の父が、
あお向けに寝ている母に覆い被さるように
していました。

Hする前かした後かはわかりませんが、
抱き合っていました。

何故か母はすすり泣いていました。

そんな母を父は抱き、キスしたり頭を撫でながら、

「大丈夫や。何も、心配すんな。
○○(俺)も○○(妹)も、ええ子やから。」

「俺がついとるから、何も心配すんな。
大丈夫、大丈夫。愛してるから。
待っとるから」

「心配すんな○○(母の名前)愛しとる!
俺がついとるから!」

などと、大きな声で語り
かけていました。

やたらと「大丈夫」とか「心配すんな」を繰り返す父に
、俺は何か、いつもと違う雰囲気を
感じていました。

なんか、切羽詰った雰囲気でした。

その後、母が半分叫ぶように、

「○ちゃん(父の名前)、私怖い!
嫌や~。お願い、ずっと抱いてて、怖い!」

と言いました。

そしたら父が、

「アホ!おまえがそんな弱気でどうする!
絶対戻ってこような、大丈夫やから!」

と叫ぶように言い、なんか、
父まで泣き声ぽくなってきて、
二人で抱き合って大泣きし
はじめました。

俺は唖然としましたが、
目が話せなくてそこから動きませんでした。

しばらくしたら、母の泣き声がなんか
喘ぎ声ぽくなってきて、フッと見ると、いつの間にか
パジャマを脱いだ両親がHしていました。

父は何度も母の名前を呼び、
今まで見た事もないような優しいしぐさと声で、
母を愛撫していました。

母は喘いでいるだけでなく、
やっぱり泣きつづけていました。

「絶対直るから。
絶対良くなるから。俺がついてるから!
がんばって治そうな。
正月になったら、また○○(俺)と○○(妹)とお前で、
グアムあたり行こうか!なぁ!」

と、父が母に語りかけました。

その時になって、俺は母が何か
病気かケガをしていて、ちょっとヤバイ事になってる
のだということを、初めて知りました。

母ちゃんヤバイんか?

どんな病気なんや?

何なんだ一体?と、激しく動転しましたが、
俺は何故か一歩も動けず、声も出せ
ないまま、両親をそのまま見ていました。

そうこうしているうちに、
母がいつのまにか父の上に乗り、
騎乗位で腰を動かし始めました。

ふとんがほとんど剥がれていて、
揺れるオパーイが月の光で丸見えでした。

母は泣いているようにも
笑っているようにも見えました。

「○ちゃん(父)と結婚して、
私とっても幸せや」

みたいな事を、母は言いました。

何故かその言葉で、
俺は、勃起しながら泣いてしまいました。

その後、どのくらいその場にいたか覚えてませんが、
気付いたら俺は自分の布団で
泣いてました。

その夜は、結局一睡もせずに
終わってしまいました。

その翌日、ばあちゃんが家にきました。

母は、

「お母さんしばらく病院いくから、
ばあちゃんにご飯つくってもろてね。」

みたいな事を、普通に明るく言い、
病院に行きました。

俺は、頭が真っ白になりました。

妹は全然わからないみたいで、
「いってらっしゃーい!」と
元気に送り出しました。

母は、そのまま入院し、
11月に亡くなりました。

末期の膵臓ガンでした。

38歳でした。

父は、男手ひとつで俺と妹を育てあげ、
妹を嫁に出した4年前、母のところに行きました。

俺は今、嫁さんとこの家に住んでます。

心なしか、両親の寝室(今はほとんど物置?)
に行くと、嫁さんとケンカしていても、
優しい気持ちになり、すぐに仲直りできる感じがします。

嫁さんもそう言ってます。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: