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【熟女体験談】50歳で妻子がいる中年おじさんがパイプカットした理由が衝撃的

kage

2017/02/26 (Sun)

今年50歳になる妻子がいる中年のおっさんですが、
三年まえにパイプカットの手術をしました。

簡単に言うと精子が出なくなって
イク事はできるんだすが、
妊娠させる事は出来なくなります。

関係ないが、パイプカットの手術をした日は
朝青龍が引退をした日だった。

手術は30分程で終了したが、
局部麻酔をしていても歯を食いしばるくらいの
痛みが2回くらいあった(泣)

精管と言うのだろうか、
2本取り出して切って、
切り口をレーザーで焼いて結んで収める手術だ。

手術が終わって待合室のテレビを観ると
朝青龍が引退会見していたのだ。

その日は風呂にも入れず
翌日からの入浴になった。

1週間程は玉が下に引っ張られているような
違和感を覚えながら過ごした。

一応痛み止めの薬ももらったが、
痛む事はなかったので薬は飲まなかった。

この年になるとエッチの時にゴムの装着する
僅かな間に萎えてしまい、
挿入不可能になったりする。

出会い系で知り合ったメル友の

「由香・40代既婚♀」

やセフレの

「琴音・30代・人妻」

も生の方が気持ち良いと言っていた。

セフレの琴音と関係がスタートしたのは
5年くらい前になります。

月に1~2回のペースで会って
エッチをしていました。

琴音とのエッチはほとんどゴムを装着していました。

パイプカットは自由診療なので、
クリニックによって金額が違うのだが、
私の行ったクリニックでは初診料+手術代で
1桁代の安さが私をパイプカットへと後押しした。

初診の時にドクターに

「何でこの年になって?」

と質問されたのだが、
そんな事を聞くなんて思ってもいなかった私は

「孫もいるし」

と答えた。

実際、孫もいます。

手術から1カ月後に精液検査に行った。

本当に精子が無いのか
チェックするためです。

それからじゃないと中出しは出来ません(笑)

クリニックでは検査用のシャーレを渡され、
それをトイレに持ち込み、
それに射精したモノを顕微鏡でドクターが覗く。

普通なら精子の死骸が見つかるのだが、
私の精液は死骸の精子は1匹も見つからなかった。

その日までに何度も1人で抜いていたから

「見つかる訳ないです先生~」

って思った(笑)

検査も無事に終わり、
精子がないただの液体だけになった俺は
ついに琴音とラブホに行き、
ゴムも着けずに生で中出しをする事が出来た。

パイプパットの生活になり早三年が経過しました。

以前のように月に1~2回とはいきませんが
お互いの都合の合う日に昼間のラブホでの情事では、
毎回生挿入に中出しまくりで、SEXを楽しんでいます。


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