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【熟女体験談】すっぴん人妻の正体は!ハプニングは連続で来る!

kage

2017/02/18 (Sat)

いつもお世話になっている
出会い系サイトで検索していた所、
三十路の人妻がみつかりました。

そして俺が探し求めていた
35歳の主婦だったんです!

35歳、そして人妻だと
何故か俺とHの相性が良くて、
必ずといっていいほど最後までいけるんです。

35歳の既婚女性となら、
どんな女性でもSEXまで持ち込める。

そんな自信が生まれる程、
この年齢の女性とは相性バッチリなんです。

そして、いつものように
2週間ほどメールのやり取りをして
お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという
話はしていなかったのですが、
軽く昼食を取ってから
ホテルへ行くような流れになりました。

この奥さんは、化粧っ気のないすっぴんな感じで
少し地味。

メガネをかけているせいか
リクルートスーツが似合いそうな
真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、
欲求不満を解消するためだけに、
月に1度ほど熟妻出会い系サイトを使って
適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、
舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。

ポッテリとした唇を押し付けてきて、
ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、
唾液を交換したり、吸い合ったり、
貪り合うような激しいキスを求めてきました。

僕もそれに応えるように
舌の動きを合わせました。

派手な女性となら何度か
こんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、
すっぴんの真面目そうな三十路の主婦と
してると思うと、更に興奮してきました。

ましてや痴女のように
積極的に求めてくるかと思うと
変な興奮がしてきてチンチンが
すぐにギンギンになってきてしまいました。

ベッドに押し倒されると
ズボンの上から股間を撫でて、
ギュっと握ってからチャックを下ろすと
すぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように
手でシゴきながら、
亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、
チュッポンチュッポン
といやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい

「そんなにされたら出ちゃうよ」

と言うと、

「あん、飲ませて。
1ヶ月ぶりの精液飲ませて」

と潤んだ瞳で見詰めてきました。

スケベな奥さんは早くイカせようと、
亀頭を咥えて舌を絡め、
唾液塗れの右手でサオをシゴいて、
左手は玉を揉んだり、
アナルの辺りを撫でたりしてくるので、
僕は彼女の口の中に発射してしまった。

彼女は、うっとりとした表情を
僕に見せてからゴクリと音を立てて、
ザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。

その表情がすごくエロくて、
しぼみかけた僕のチンチンは
再び固くなってボッキしたままでした。

服を脱がせて、奥さんの乳首を
重点的に舐めるながら
おまんこを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。

わき腹や内モモを舐めている時に
ガマンできなくなったのか、
自分でワレメを開いて

「ここも舐めて、お願い」

と僕の頭を押さえてきおました。

赤く充血したワレメから
白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。

それを指ですくってからクリトリスに塗って
指で擦ると堪らなさそうな表情で
ずっと僕の目を見ていました。

しつこく擦っているうちに彼女は、

「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」

と僕に抱き付いてきて、
そのまま絶頂しました。

「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中に
チンチンを挿入しました。

生で入れていたのは分かっていたようで、
僕の腰の動きが早くなると

「外に出して、外に出してね」

と何度もキスをしながら言いました。

1度イッていた僕は余裕があったので、
激しく突き続けました。

「あん、おかしくなっちゃう」

と叫びながら、
ハメながら何度か絶頂したようでした。

イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、
さすがに限界に来たので

「どこに出して欲しいの?」

と聞くと

「中だけはダメぇ~」

としか言わないので、
顔にぶっかけさせてもらった。

セックスには満足したようだったが、
それからちょっとした事件が起きた。

別に怒られたとか、
金を請求されたとか、
怖いお兄さんが出てきたとかではなく、
顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に

「ダメっ!」

と激しく抵抗した拍子に
カツラがずれてしまったのだ。

え?ハゲ?っと思いましがた

黒髪の中からは
今風の少し茶色味かかった髪が現れました。

変装している女性は、
たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。

そして驚愕のハプニング

しかも、彼女、
何と知り合いの奥さんだったのです。

知り合いの結婚披露宴の時などに
2~3回会ったことがある程度だったので、
全然気付きませんでした。

彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、
黙ってればバレないだろうと思って
早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。

でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと
異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。

僕もそれを聞いてからチンチンが再び
ボッキしてきましたが、

「今日のことはお互い内緒ね」

と言って、
早々にホテルから出て行ってしまいました。

長年、出会い系サイトをやってて、
何十人もの女性に会ってきましたが、
知り合いの奥さんに
会うなんて初めての体験でした。


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kage


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