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【熟女体験談】女上司に俺の大事な貞操を奪われてしまった

kage

2017/02/16 (Thu)

37才独身の女課長に
俺の大事な貞操を奪われてしまった。

それは、飲み会の帰り道
その三十路の女上司と電車が同じで、
一緒に帰っていたのだが、お互い泥酔していて、
千鳥足で歩いていると終電に乗り遅れてしまった。

どうしよう?って事になったんだけど、
タクシーで行けば、女課長の自宅は、
3~4000円ぐらいで割り勘で行こう!
とタクシーに乗り込み、泊めて貰う事になった。

部屋で再度呑んでウトウトしてふと目を覚ますと、
女上司が俺のチンポをズボンの上からシコシコと握っているんだよ。

俺が目を覚ましてるのに気付かずに
夜這いをしかけてきて
チンポがとうとう勃起したら、
ゴクって生唾呑んだのまでわかった。

俺が女課長の背後から手を回して
おっぱいを触ったらやっと気付いて、

「エヘヘヘ、つい、おちんちん触っちゃった!」

って顔を赤らめて言い訳した。

そして俺の手を自分のマムコに押し付けて、

「エヘヘヘ、
私のアソコ触らせてあげるから許して」

と言った。

女課長は身長155位で、
色白でちょいポチャで豊満、おっぱいは普通サイズ。

ちょっと釣り目で丸顔のショートカット。

女課長は部屋着の
薄いレギンスみたいなの(妙に萌えたw)を履いてたから、
マムコを触ると、クリがコリコリになってて、
大陰唇はプニュプニュで熱くなってて、
しっかり湿っているのがよくわかった。

俺がクリをコリコリすると、
目を閉じて「あっ」って感じ始めちゃって、
その内に全身でよがり始めた。

一旦止めてパンツ脱がそうとしたんだけど、

「ダメ、止めないで止めないで!
このままお願い!」っ

て小声で叫ばれて、
そのままコリコリし続けたら急に
しがみついてきて俺の手を股間に挟んでビクンビクン。

無言で数分間過ぎた後、
俺は女課長のマムコが見たくなってパンツを脱がしたんだが、
陰毛がビトビトに糸引いて凄いことになってた。

ワレメの中はキレイに真っ赤で、熱かった。

しげしげと見ていたら、女課長は、

「そんなにじっくり見ないでよぉ~。
○○クンのおちんちんも見せてネ、エヘヘ」

と言い、俺はパンツを脱がされた。

女課長は俺のチンポに頬を寄せて
キスして撫で撫でして、

「私、ずっと○○クンのおちんちんを
想像してたんだよ」

と愛しそうに触り、
そしてギュッと握って

「私のせいでこんなに
おちんちんが固くなっちゃって」

と言いながらペロペロっと舐めて来た。

数分間、チンポの先から玉袋の裏や
肛門までじっくりと観察されたり触られた。

そして俺の目を見つめ、ニッコリと笑ってから、
俺のシャツのボタンをはずし始めた。

お互いに全裸になって、
キスしておっぱいを揉んだ。

乳輪の下半分が性感帯のようで、
指の腹で擦ったり舐めたりするだけで体をよじらせた。

クリを少し剥いて舌で突くように
舐めたら粘っこい愛液が滴り落ちてきた。

そろそろチンポをまんこに挿入したくなったので、
コンドーム無いか聞いてみたら、

「今日は安全日だよ。大丈夫!
直接○○クンのおちんちんを
感じたいからこのままでお願い!」

と生挿入をお願いされた。

とりあえず生で挿入すると、

「あっ、○○クンの固くなった
おちんちんが入ってきた!
少しこのままで動かないで、お願い!」

と言われたので少し静止した。

女課長は目を閉じてハアハア言いながら
微妙に腰を動かし、俺にしがみついている。

しかし、驚いたのは俺の方だった。

まるでローションプレイのようにヌルヌルで、
柔らかくて、しかも熱い!

こんなにキモチイイまんこは初めてだった。

俺は欲望のままにそのまま続け、
女上司が

「あ、イクっ!」

と言うと同時に全力で俺にしがみついたまま、
おまんこがギュッとビクンビクンし始め、
俺はたまらず生で中出ししてしまった。

俺の射精も止まらず、
何度も何度も射精した。

射精を終えてチンポが小さくなると、

「ねえ、ずっとおちんちんいじっててもいい?
固くなってないおちんちんって、
プニュプニュしてて触り心地いいよね。」

と言いながら指でチンポを弄び始めた。

思いっきり射精したせいか、
俺はいつのまにか眠ってしまい、
目覚めると朝9時だった。

休日で良かった。

横には女課長が裸のまま眠っている。

トイレに行こうと起き上がると
女課長も目を覚ました。

俺の朝立ちしたチンポを見て目を丸くし、
次いで自分が裸なのを思い出して
急に恥ずかしそうに手でおっぱいとまんこを隠して、

「エヘヘ、なんか恥ずかしいね。
夢見てたみたい。」

と顔を赤らめた。

夕べはあんなにお互いに
味わい尽くしたのに可愛いもんだ。

いつもシャキシャキと叩くキャリアウーマンなのに、
恥ずかしがり、悶える姿に
ついキュンっとして好きになってしまいそう。


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