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【熟女体験談】五十路の段腹コンビニ店員から、Hのお誘いメールがくる

kage

2017/02/13 (Mon)

俺のセフレは近所のコンビニ店員で
パートの主婦。

彼女は53才で、
旦那と2人の子持ちの熟女。

家のローンと子供の学費で
一生懸命働いてる忙しいパートの熟女店員さんだった

家から近いというのまって、
そのコンビニをよく利用してたから、
おばさんと話するようになり、
アドレス交換してメールするようになった。

自然とお互いの事を電話でも話すようになり、
近々この五十路のおばさんの誕生日だと
知ることが出来た。

俺は誕生日に、ご飯食べながらお祝いさせてと誘ったら、
17日は1日空いてるとの返事に
即OKとありがとう、楽しみのメールを返信。

17時の待ち合わせに
彼女は買い物に来たの?

と思うような普段着姿。

何というかこれが普通の熟女なのか!と
俺はその生活感漂う私服に興奮してしまう。

最終目標はラブホの俺は、
居酒屋に入りタップリの料理で気分好くし、
更にワイン1本空けて赤い顔の彼女と手を繋いでラブホへ向かった。

「赤い顔じゃ帰りにくいから
ホテルで休んで行こう」

「エ~っイヤだ」

と50代にもなってカマトトぶっているので
無理やりラブホへ連れて行き、
エレベーターに乗せて部屋に入った

(彼女もその気だったろうな)

ソファーに座らせ冷たい水を飲ませ、

「いつもこんなことしてるの?」

を無視して、耳たぶを甘がみしなが
シャツの上からオッパイを愛撫すると
ア~ンとエロイ反応。

膝に抱きかかえキスとシャツの下から
手を入れ長めの愛撫に両腕を絡めてきた。

キスしながらブラジャーのホックを緩めデニムを脱がし、
ショーツの上からワレメを愛撫すると、
ヌルヌルのワレメは指2本を苦もなく飲み込んだ。

熟れたおばさんの身体は最高にエロイ。

三段腹で、弛んだ肉。

おばさんの豊満な体つきに、我慢汁が出てきて、
俺はシャワー前にベッドに連れて行きクンニすると

「イヤ、汚れてる」

の言葉に綺麗だよと言いながら顔を埋めて、
舌の動きに自分から腰を上げ動かせば

「イクぅ」

とシーツをわし掴み!

テカテカと溢れる愛液に俺のチンポは
爆発寸前になったので一気に彼女のワレメに挿入。

彼女は大声でア~っと言いながら両腕と両足で
俺を絶対に離さないとするかのように抱きついてきた。

俺だけが1時間以上責めっぱなしで、
彼女には何もさせずマグロ状態で
全身汗だくにして何度も絶頂させ終了。

バックから突きまくったら好きなのか、

「もっと、もっと~」

と要求する姿は
外での地味な彼女とは思えないくらい
淫靡でいやらし姿だった。

これが高齢の人妻の姿なのか。

不倫しているという罪悪感もなしに、
ただ快楽に溺れているようだ。

それに、思ったとおり、旦那とはセックスレスだったようで、
久しぶりのSEXでまだ性欲に火がついたようで、
俺の方から誘わなくても、

「こんどいつ会ってくれるの?」

と向こうからHのお誘いメールを送ってくる。


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kage


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