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【熟女体験談】シミパンツのクロッチの匂いで、母がパート先の男性と不倫した事を突き詰めた変態息子

kage

2017/02/11 (Sat)

僕が中学の時に父が単身赴任で、
息子の僕と母だけの生活になりました。

単身赴任一年目は、お母さんも普通でした。

二年目になりお父さんがお盆休みに戻って来てた時は、
お母さんニコニコでしたが休暇が終わり、
お父さんが赴任地に戻ってしまうとお母さんは、
パートを始めました。

パートに慣れてきたお母さんは、
少しずつ変わっていきました。

中学になってから僕は、
お母さんの下着をおかずにして
オナニーをするようになってたので、
お母さんの下着が派手になっていくのを
知っていたのです。

パンティのクロッチの汚れかたが違いました。

帰りが遅くなった時は、
シミ付きパンティを手に取り、
クロッチの黄色いシミの匂いを嗅ぐと
あの匂いが混ざってました。

僕がオナニーして、
お母さんの下着を汚した後の
あのザーメンの匂いと同じでした。

下着の趣味も変わっていきました。

今までは、白を基調に花柄や刺繍だったのに
白からピンク、藍色、黒、赤、青と
派手でセクシーな色が変わりました。

ショーツの形の種類もいろいろ変わり、
それとブラもペアで買うようになってました。

ブラが一つに対してショーツは、二枚です。

服もあまり目立たないうちに
若いのが多くなってました。

たまにお母さんが入浴中に脱ぎたての
下着を持ち出すために、脱衣場に行った時に
タイミングが悪いとまだ脱いでる時に鉢合わせになります。

その時は、歯磨きのためと誤魔化して歯を磨きます。

お母さんが変わる前だと
僕の前でも平気に裸になって浴室に入ってましたが、
変わり出してからは、
僕が行くと慌てて浴室に入ります。

特に下着の汚れにザーメンの匂いが付いてる時は、
慌てて中に入ってしまいます。

アソコの毛も前は、
どちらかというとボウボウでしたが、
陰毛の形が整えられて毛先も短くなってました。

逆三角形だったのが、
のり巻きの海苔見たいな形になり、
その大きさも段々と小さくなってました。

そして下着にTバックを履くようになって
アソコの毛が一本の線見たいになってました。

僕に背を向けて下着を脱いだとき
アソコがパイパンになってたのを僕は、
見逃しませんでした。

僕はそれで、
お母さんが浮気、不倫をしてると確信を持ちました。

それからの僕は、
お母さんの行動パターンを注意して見てました。

お母さんの帰りが遅いとき
床につくのが早く熟睡します。

何時もだとまだ起きてる時間なのに、
僕は、わざと用事を思い出した振りをして
お母さんの寝る寝室に行きます。

その時は、
揺すってもなかなか起きません。

揺すっても起きないときは、
布団を捲りパジャマの中に手を入れて
おっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりするようになりました。

胸を触っても起きる気配がないと
手を下に入れてアソコを下着の上から触ります。

長く触ってると閉じてた足が
開き触りやすくなると下着の中に手を入れて
直におまんこを触ります。

指を割れ目に入れて動かした後、
抜いた指の匂いを嗅いで
お母さんの寝てる横でマスをかいてました。

逝きそうになると
また指を入れて匂いを付けてから部屋に戻り、
続きを始めて出す寸前に指を嘗めて、
お母さんの味を噛み締めて射精するようになりました。

それが少しずつ僕の行動も大胆になって行きます。

寝てるお母さんの寝返りに合わせて
パジャマを脱がす要領をつかんで、
とうとうショーツを脱がすことも出来るようになりました。

普通は、元に戻せる程度ずらすだけでしたが、
その時は、ほとんどパジャマがはだけていて
ショーツもずり下がってました。

床に入ってから思い出して
オナニーでもして眠りに落ちたみたいでした。

僕は、お母さんの乱れたパジャマや
ショーツを脱がして夜這いをしかけました。

豆電球の明かりに見る、
お母さんの裸に興奮した僕は、
硬く勃起してました。

アソコは、陰毛が綺麗に剃られて
パイパンでした。

少し開いた足の間から初めて見る
お母さんアソコは、
濡れて明かりで光ってるように見えました。

僕は、顔を近づけて、
お母さんのまんこの匂いを嗅ぎました。

嗅いでるうちに舌で嘗めてました。

舐めてるとお母さんのクリが舌に当たりました。

クリを舐めたり、アソコに中に舌を差し入れてると
少しの濡れかただったのが凄く濡れて来ました。

挿入したい衝動に負けてしまい、
お母さんの足を持ち開き勃起した
僕のペニスを割れ目に擦り付けてました。

僕のペニスがお母さんの愛液で濡れてきました。

擦り付けてるうち、
弾みでお母さんの中に入ってしまいました。

中は、凄く気持ちによくて
根元まで入った瞬間に射精してました。

でも勃起は、収まりません。

僕は、腰を動かし突き出しました。

突きながらお母さんの乳首を吸い、
もう片方のオッパイを揉んでました。

お母さんの喘ぎが漏れてきだした時に、
お母さんが目を覚まして僕を見ました。

お母さんは、夢でも見てるような寝ぼけた顔でしたが、
現実に僕に挿入されて突かれてるのに
気がつき喚きましたが僕は、
もう止まりませんでした。

お母さんの抵抗もほとんど力が入ってません。

直ぐに喘ぎ出してました。

乳首を吸ってる僕の頭を抱きしめて
僕の突きに合わせて腰を振りだしてました。

僕は、生挿入したまま四回もお母さんの中に出してました。

お母さんは、母親から
盛りのついた雌になってました。

萎んで中から抜け出した僕のペニスを
追いかけるように上に乗ってた僕を下にして、
フェラチオをしてきました。

お母さんの舌で
また僕のペニスが勃起させられました。

お母さんは、僕に跨がり手を添えて
中に入って僕の上で弾み出しました。

お母さんは、満足するまで僕を責め続けました。

明け方になってお母さんも満足したのか
僕に覆い被さって来てキスしてそのまま寝てしまいました。

僕も一緒に眠りに落ちました。

目が覚めたのは、お昼頃でした。

お母さんは、パートを休み僕も学校を休みました。

明るい中でお母さんの裸を見て、
あれだけお母さんに吸い取られたのにもかかわらず
勃起している僕のペニスに負け、
グッタリしているお母さんの中に挿入して、
また中で出しました。

僕は必死で不倫しているお母さんを取り戻したくて、
Hしたいなら息子の僕がしてあげるから!と
必死に腰をふり続け、
何度も何度もAVで見た母子相姦を体験してしまったんです。


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