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【熟女体験談】バイト先のオバサンに「女の体知らないだろ!」って馬鹿にされた

kage

2017/02/06 (Mon)

僕は高校一年の時に、休日は、
親戚が経営する建設会社でバイトをする日々でした。

夏休みも毎日のようにバイトに精を出し、
休み前の日は、家から離れた所に有るレンタルCDショップで
アダルトCDを借りて帰ってきていました。

借りるのは決まって熟女もののAVばかりで

「あぁこんな年増のオバサンに筆おろしされて、
童貞捨てたいなぁ~」

と抜いてました。

僕は、思春期に気づけば同年代の女の子より、
年上の熟女に欲情するようになっていたんです。

そんなある日の事です。

バイトをしてる会社に近所の年増のオバサンも働きに来ていて、
何時も他のオヤジ達からからかわれていた僕に

「なんねタケちゃんは、
まだ女の人を知らんとねぇ」

と言われてちょっとムカつき、

「じゃぁオバサンが教えてくれんね」

と言い返したのです。

すると暫くして「帰りに寄って行かんね」って
僕は「まさかぁ?」と少し期待してました。

帰りに僕がオバサンの家に行くと、

「お疲れさん、家に何か理由を付けて
遅くなるって電話しときなさい」

と言われるままに家に電話をしました。

オバサンは独り暮らしで、
旦那さんとは離婚してバツイチだそうです。

オバサンからシャワーを浴びるように言われ、
浴びてるとオバサンも入ってきて身体を洗ってくれました。

僕より少し背が低いのですが
少しふっくらしていて、
大きめのおっぱいがそんなに
垂れていなかったのは意外でした。

洗ってくれているあいだ、
時々オバサンの白くて柔らかい肌が
当たるのでチンポはギンギン。

休みの日に観てるAVのような身体のオバサンが、
と思うだけで爆発しそうです。

そんな僕を見て最初は笑っていたオバサン。

洗い終わったあと
お風呂のイスに座る僕の前に回り、
左手でチンポを握りフェラチオし始めてくれました。

ぬるっとした感じと一緒に、
チュパというAVで見たようないやらしい音がします。

オバサンの右手は自分のまんこを
まさぐっているように見えました。

でも、二、三分もしないうちに
オバサンの口の中に爆発。

オバサンはむせるようにしていましたが
全部ザーメンをごっくんしてくれて、

「若いねぇ」

と言ってチンポを眺めていますが
中々小さくなりません。

そんなチンポに次第にオバサンも興奮してきたのか、
お風呂から出てすぐベッドがある部屋に連れて行ってくれて、
僕を寝かせるとオバサンが跨るようにしてきました

「今からタケちゃんを男にしてあげるからね」

と、ギンギンのチンポを
マンコに入れて腰を降り出しました。

さっき咥えてもらったのとは
違うヌルっとした感じがして、
オバサンのマンコが僕のチンポを
くわえこんで出し入れしている様子がよく見えます。

「気持ちいい?」

そう言いながらオバサンが騎乗位で
腰を上下させるペースが早くなってきます。

僕も無我夢中でオバサンの柔らかくて
大きいおっぱいに手を伸ばします。

オバサンも「んっ」とか喘ぐような声が出てきて、
気持ちよさそうです。

さっき出した後なので今度は少しは時間が長く、
ちゃんとHができたみたいだったけどあえなく爆発。

オバサンの中で出して夢の熟女での初体験を経験しました。

倒れ込んできたオバサン。

汗だくになった白いオバサンの体が
ぴたっと合わさって気持ちいいです。

「タケちゃん、いっぱい出したね」

と、マンコから垂れてきた精子を拭き、
笑いながらオバサンが言います。

「まだ出来そうね」

チンポが柔らかくなる様子もなかったせいか、
少し休んでからオバサンがまた僕のチンポを舐めてきます。

その日は帰る迄に
5回も出してしまいました。

それからは、毎日のように
オバサンの家に寄ってHをして帰り、
色々とオバサンから教えて貰いました。

もちろん今でも熟女が大好きで、
筆おろしをしてもらったこのオバサンとは
今でもお付き合いあります。


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kage


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