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【熟女体験談】夫の部下を看病してたら、巨根でおまんこ濡れちゃった

kage

2017/02/02 (Thu)

私は、34歳の専業主婦です。

主人の会社を経営しており、
社長なんです。

社長といっても小さい会社で、
社員達と夫は一致団結して、
良い雰囲気の会社なんです。

そんなある日、夫の会社に入った
19歳の子が両指と手首を骨折し、
洗濯や食事の手伝いで
1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。

両手が使えないのはかなり大変なようで、
食事や掃除と洗濯もしました。

3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで
「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。

かなり年上の43歳の主人とは違う
若くてスリムな身体で、
彼は恥ずかしがってましたが

「恥ずかしがることもないでしょ」

と下着一枚にし拭いてあげました。

「サッパリしました」

と言われ、次の日また来て洗濯をしようと
昨日彼が穿いてた下着をとると、
湿った感じがし中をみるとシミがついてました。

しかもふき取ったような感じで、
若いから仕方ないのかと思っいましたが、
ふと考えると両手が使えない彼は
自分でもできないのかなと思い、
これって夢精っていうヤツ?と思いました。

それから「身体を拭くよ」と拭いてると
彼の股間が凄く気になってしまい、

「座ってたら拭きにくいから寝てくれる?」

といい寝かせました。

まずは背中を拭き、
上を向いてもらい彼の顔を拭くと、
私は「上を拭くね」と彼のTシャツを上に
脱がして顔を隠しました。

私が股間をみると、
ボクサーパンツのがモッコリしており、
あきらかに勃起してました。

私は一気に恥ずかしくなり、
集中して上半身を拭きました。

ドキドキでその日は帰りました。

夜にちょうど主人に誘われエッチしましたが、
入れてすぐに出して終わりで
余計に身体が熱くなってました。

次の日はうつぶせの彼のボクサーパンツを
少しさげお尻も拭きました。

後ろから大きく膨らんでるような
タマが見えました。

前日したにもかかわらず
帰宅した私は一人でいじりました。

次の日洗濯するときに
下着を見ましたがシミはなく、
あの時はなんだったのかなと思いながら
身体を拭いてあげてると、

「奥さん本当にすみませんが
アソコがかゆいんです」

というのです。

言われてみたらアソコだけは
私は拭いてませんでした。

私は

「そこは拭いてないもんね拭くね」

と冷静にいいましたがドキドキでした。

下着を脱がすと勃起したアソコが出てきました。

心臓が飛び出しそうな衝撃を受けました。

大きくて頭がさらに大きく、
エラが異常なほど張っており、
そのエラの付け根に白いカスがついてました。

私の股間から熱いのが
出てくるのがわかりました。

タオルでアソコを拭くと硬さが伝わり、
余計に濡れてきました。

「奥さん、ちょっとやばいですからもう結構です。
無理言ってすみません」

と言われ、私は普段は絶対に言わないのですが

「出してあげようか」

といい、直接手でしごきました。

指が届かないほどの巨根で
太く両手で握っても頭がでる大きさです。

「奥さん出ます」

と言われ、私は咥えフェラチオしてしまいました。

「あっ奥さん」

と言われ、私何をしてるんだろうと思いましたが、

「いいよ出して」

とまた咥え、口内射精してしまい

飲んだことがなかった私ですが
大量に出てほとんどごっくんと
精液を飲んでしまいました。

「奥さんごめんなさい」

と言われそのまま咥えてると
小さくなりませんでした。

「あんなに出たのに
まだ足りないんじゃない?
エッチしないと収まらないのかなぁ、
ここまでしたんだから私はかまわないけど」

というと、彼は

「もうこれ以上なんていいです、
最高でした」

と言われました。

私の方が欲求不満になってしまい、
性欲が収まらないのに断られたので、
まるで痴女のように

「こんなになってるのに可哀相だから」

と変な理由をつけ、私は急いで
下だけ脱ぎ彼に乗り挿入しました。

今までで一番気持ちのいいアソコでした。

硬くて熱くてエラが気持ちいいのです。

彼も気持ちよくなったみたいで

「イキそうです」

と言われたど、

「まだダメよ
あなたの凄いんだもん」

といい私は腰を上下に振りました。

「奥さん、もうダメです」

と腰を引こうとする彼を手でおさえ、

「我慢してお願いもっとして」

と言うと、彼はあっという声をだし、
中に出しました。

私はイケなかったですが最高のエッチでした。

次の日からは手が治るまで毎日しました。

若い彼は1週間で
私を何度もイカせてくれるようになり、
手が治ってからは
もっと凄いエッチをしてくれました。

これでこの社員も会社にもっと尽くしてくれるはず・・・

そんな事を免罪符にして、
わたしはこの若い社員の巨根の虜になっています。


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kage


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