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【熟女体験談】52歳のヘルパーさんのまん毛を舐める介護士

kage

2017/01/31 (Tue)

介護の仕事をしていて、職場恋愛をしました。

相手はヘルパーをしている美知子(52歳)で
何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、
ついこの高齢の熟女とに大人の関係になってしまいました。

私は同年代の女性には興味が無く、
年上、それも閉経してくるぐらいの
熟女と呼ばれる世代がストライクゾーンなんです。

その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので
旦那さんには懇親会だと言う事にして、
二人で飲みに行きました。

居酒屋で飲みながら実は、
美知子の事が前から好きで、付き合って欲しいと告白すると、
最初は冗談だと思って流されていたのですが、
真剣に話をするにつれて

「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」

と言われたので、同年代や年下には
興味がなく年上に惹かれると答えると、

「一回だけなら良いわよ」

と言われたので、
店をでてラブホテルに行きました。

ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくと、
ビクッとした感じで、緊張しているようです。

首筋に舌を這わせると
次第に力が抜けたので、ゆっくりブラウスを脱がせると
ピンクのブラに包まれた豊満なおっぱいがあらわに。

恥ずかしがっていましたが
強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、
堪らなくなり吸い付いてしまいました。

乳首を舌で転がすと、
立ったまま喘いでいました。

そのままベッドに押し倒し、
スカートを捲るとガードルが見え、
ガードルを脱がすとお揃いのピンクのパンティーが見えました。

股間に指を這わせると少し湿ったような感じで、
パンティーの隙間から指を入れようとすると
汚いからお風呂に入ってからにしようと言われたのですが、
我慢出来ずパンティーに手を入れマンコを
直接触るとびちゃびちゃに愛液がヴァギナから溢れ、
もの凄く濡れていました。

パンティーを脱がせクンニをしようと
股間に顔を近づけると、
ダメ汚いからと抵抗されましたが
強引に足を開き股間に顔を埋めました。

完熟した熟女のマンコは、
陰毛についたオシ○○臭と濃厚で
芳醇なチーズの匂いにビンビンになり、
夢中でマンコをクンニしてると美知子も
観念したようで勃起したチンポを触ってきました。

カチカチに勃起したチンポを握りこんなに硬いチンポ久しぶり、
と態勢を変えてフェラしてきました。

熟女のフェラは年季が入っていて
ねっとりと絡み付くような感じに逝きそうになりましたが我慢。

正常位でマンコに入れると最近は使ってないせいか、
絞まりのいいマンコにあっという間に逝きそうになりました。

「中に出しても大丈夫よ」

と言われ思い切り
美知子の子宮めがけて発射しました。

暫く繋がったまま余韻を楽しんだ後、
風呂に行き身体を綺麗に洗い、
ベッドに戻りもう一度たっぷり美知子の身体を堪能します。

二回目は美知子の口に
たっぷりザーメンを出すと全て飲んでくれました。

美知子も私のチンポを気に入ってくれたようで
付き合う事になりました。

いつか美知子の夫から完全に奪い、
自分の彼女にしたいです。


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kage


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