FC2ブログ
2017 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2017 12

【熟女体験談】専業主婦がパートに出ると年下の若い彼氏を作って浮気すんぞ

kage

2017/01/24 (Tue)

私は20歳で主人(28歳)と結婚しました。

結婚後すぐに子供が出来、
今では二人の子供も16歳と14歳になり、
手が掛からなくなりました。

それまでは専業主婦でしたが、
家計の足しにと、5年位前よりパートで働き始めました。

そこのパート先に、
新入社員の彼(22歳)が
私の職場に配属されました。

スポーツマン(野球)の礼儀正しく、
ハキハキとした態度に好感を持ち始めました。

その頃、主人は深酒の毎日で
夫婦生活も月一度程度有るか無いかの
欲求不満の毎日が続く頃でした。

もっと夫婦の営みを増やしたいんですが、
夫も40代を迎え、性欲が落ちてしまったのでしょう。

なかなかエッチしてくれません・・・

寂しさの余り、彼を月に一度位、
ドライブに誘い気を紛らす様になりました。

回数を重ねるに連れ、
彼が身体を求める様になり悩みました。

でも

「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」

と開き直り、一度しかない人生、
自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。

それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり
童貞も頂きました。

そうこの不倫した新入社員の彼は、
スポーツばっかりやっていて、
SEX未経験だったんです。

筆おろしなんてAV見たいと興奮しながら、
彼の童貞を奪ってしまいました。

その後も月一程度に楽しんでいます。

私の住んでいる所は、
田舎で車が唯一の交通手段です。

昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。

期待をして!

途中でパンストを脱ぎ、
酔った彼を車に乗せ走り出しました。

そして、まもなく彼は思った通り
スカートの中に手を入れてきました。

私は

「駄目、運転中は危ないわよ!
もう少し我慢して、いい子だから」

と子供をあやすように言いましたが、彼は

「俺、早くやりたいんだよ」

と凄く興奮している様子でした。

暗い田んぼ道に車を止めると同時に、
カーセックスの始まりです。

彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ
乱暴にセーターを上げられノーブラのおっぱいを揉まれ、
吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、
敏感になっている部分を触られた瞬間、
快い刺激が全身を走りパンツの奥が
熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから、やめて!」

と言いながら、
私は異様な快感に慕っていました。

そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、
再び抱き合います。

彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、
薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に
指が触れた瞬間

「あっあ」

と大きな喘ぎ声が出てしまいました。

快感が高まるに連れ、
私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。

彼のズボンのファスナーに手をやり
パンツと一緒に下げようとしたが、
彼のモノが凄く大きく固くなっていて、
ようやく下げることが出来ました。

下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、
口に咥え「ジュポ・ジュポ」とフェラをすると

「出てしまうよ、出る!」

と叫び、

「口に出して良いよ」

と震える彼をやさしく、
しっかり抱き締めながら
濃厚な精液を口に受け彼は果てました。

ぐったりとした彼を優しく抱きながら、
今日が最後のセックスと心に決め、
思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。

そして、自らスカートとパンツを脱ぎ、
恥ずかしさを隠すかの様に
彼に再び抱きついていきました。

下半身素ッ裸で敏感になっている
クリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、
無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に
身体はより反応し恥ずかしさも
徐々に気にならなくなり、
二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、
ゆっくり楽しもうね!」

と彼のイチモツに手をやると、
再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、
彼も敏感になっているクリちゃんを
指と口で刺激を加えてきました。

私は

「もっと強くー吸ってー」

と口にしました。

更に愛撫を続けられると

「早く入れてぇ」

と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。

「ゴムしないの?」と彼。

「今日は安全日だから良いのよ!
思いっきり中に出して!」

とモノを手で穴に定め腰を下ろし、
挿入して上下に動きました。

「中は暖かくて気持ちいい」

と大声を出し、
私も絶頂寸前になったので、
彼から離れ、今度は下になり、
股を開いた私に

「入れるよ」

「早く入れてぇー」

と言いながら、
愛液で濡れて受け入れ十分な性器に
ゆっくり挿入して来た。

私は

「気持ちいぃ、もっとグイグイ突いてぇー」

と声を出し、しっかり抱きついて無意識に
腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。

二人の快感が高まると共に挿入は
浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、
子宮に当るたびに大きな声で叫び、
私は彼の背中に腕を回し、
更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。

「気が狂いそうよ、もうダメよイッちゃう。
ねっ一緒に」

と大騒ぎしながら、
精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。

一瞬静かになった車内で私は、
彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは
一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。

してはいけない事と思いつつも思い切って
一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を
知る事が出来て最高に良かったです。

一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。

不倫に主人が全く気付いていないのが幸いでした。

「真の女の喜びを与えてくれた
若くて元気のいい彼にありがとう」

不倫は今日で終わりと心に決めました。

月一のセックスが出来なくなりますが
彼のために我慢します。

ほぼ、7年もの間、私のような
おばさんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう

42歳の私、27歳の彼、

早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ。

最後にもう一度、

青春時代のような気持ちにさせてくれた彼に
感謝したいです。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: