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【熟女体験談】五十路熟女が娘の家庭教師とSEXしたくて無理やり若作り

kage

2017/01/20 (Fri)

私は53歳の主婦で、娘が一人います。

娘は、高校一年生で、大学進学も考えていますので、
中学生の時から、娘に家庭教師をつけています。

頼んでいる家庭教師は、近所の知人を通して
紹介された方で、元々教師になりたかったらしいです。

でもおうちの事情で現在は会社の経営をしながら、
週に1,2回娘の勉強を見てもらっています。

本来なら家庭教は、
そこそこ費用が必要なんですが、
相手の懇意で、格安で引き受けてもらっているんです。

娘の中学生の時からですから、
もう長い期間お世話になっているので、
何度か私も主人も一緒にお酒を飲んだことがあります。

大体、3人で飲みに行くと、
一番弱い主人がつぶれてしまうので、
それが合図で帰っていたのです。

時間にして、1時間くらいでつぶれてしまう時があり、
あまり話せずに解散してしまったことがありました。

3年くらい前の話ですが、私は気を使って、
主人を一緒に家に送り届けた後、
彼と飲みなおしに行った時の事です。

やたらとスキンシップが多かったのですが、
お互いにほろ酔いでしたので、
あまり気にしていませんでした。

慣れと言うのか、欲求不満と言うか、
帰りには肩を抱かれて帰っても、
何も不満はなく、むしろ私から
寄り添うような感じで帰りました。

家の前でキスをされて、
恋人同士のように別れました。

主人とはセックスレスとは言えども、
そこまでの不満はなかったのですが、
彼を意識するようになっていました。

しかし、彼はそれからしばらくしても、
デートにすら誘ってくれませんでした。

私の方からどことなくサインを出しても
流されてしまっているのが、分かりました。

そんな彼に私は、
安易なアピールをしてしまったのです。

彼が来る日に、娘の服を借りて、
短いスカートを履き、
体のラインが出るような服を着ていたのです。

早く抱いて、あなたとSEXしたいのって、
私は家庭教師の彼で妄想オナニーする事もありました。

そんな母の私ですから娘にも怪しまれ、
彼にも引かれていましたが、
さすがに彼も根負けしたらしく、
私を誘ってきました。

当日、私は同じような格好で行きました。

車で拾ってもらうと、会って早々に

「ずっと我慢してたの?」

と聞かれてしまい、恥ずかしくなりました。

たしかにちょっと暴走してしまいました・・・

しばらく車を走らせて、
彼は路肩に止めると、私に濃厚なキスをしてきて、
彼の手が私の服に入り、乳首を転がされながら、
「時間もないし、どこに行こうか?」と聞いてきて、
私は彼の目を見ながら黙っていました。

彼は私の気持ちよりも体の反応を確かめながら、
車を走らせて、ホテルへと向かいました。

一緒にシャワーを浴びながら、愛撫を重ね、
我慢できなくなった私は
そのまま浴室で彼を欲しがりました。

自ら四つん這いになった私に彼は後ろから入ってきて、
シャワーでの愛撫も重なり、
私は少し気がおかしくなったかと思いました。

そこでは最後までやらず、慌てて体を拭いて、
まだ髪の毛などが濡れているにも関わらず、
私たちはベッドに倒れこみました。

ちょっと縮んだ彼のを私は頬張り、
大きくなると、そのまま彼に跨って、腰を落としました。

年上の意地を見せようと、彼の上で動き、
彼の怒張がさらに激しくなるのを感じると、
彼は「出るよ。」と言いましたが、
私は腰を落としたまま、彼に中で出させました。

私は彼のをまた頬張り大きくしていると、
今度は彼が私をひっくり返してきて、
勢い良く入ってきました。

子宮をドンドン突かれる感覚に、
頭が真っ白になってしまい、失神して
あまり記憶がありません。

ホテルから帰る頃には、
子宮に少し痛みのようなものを感じるくらい、
突かれていたのですから、
体中の節々に少し痛みがありました。

家の近くに一度車を止めて、
濃厚なキスと少し愛撫をされて、
その場で車を降りましたが、
余計に彼が愛おしく感じられてしまいました。

しかし、彼も忙しい人なので、近所とは言え、
そんなにゆっくり会えるわけでもありません。

でも私は彼といっぱいSEXしたくて、
年下の彼の前までは、
私痴女になってしまうんです。

夫に秘密の情事だけど
それでも、彼が月に1度は会ってくれるように
努力してもらっているので、
なんとか3年経った今でも不倫が続けられています。


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