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【熟女体験談】僕はみよちゃんママの巨乳を堪能出来る限り、何回でも犯しにやってくる

kage

2017/01/16 (Mon)

僕はある日の午後、彼女とラブホの帰り道にみよちゃんママを発見してしまった。

何年ぶりだろうか?

僕は車を止めて、追いかけた。

「みよちゃんのお母さん!」

すると振り返り

「あ、ゆうくん!元気?すっかりごぶさただね?」

と。

僕はみよちゃんママを車に乗せて走り出した。

「ゆうくん、あれから寂しくなかった?おばちゃんね、結構さみしかったんだよ・・」

と告白された。

僕は、さっき彼女とホテルで3発もやってしまったのでもうこれ以上は無理だったから、連絡先を聞いて別れた。

意外にも近くに一軒家を構えていてびっくりした。

これでいつでもみよちゃんママとエッチできる!

3日後、僕はみよちゃんママを尋ねた。

ママは僕を家に上げてくれた。

きれいな部屋でママのセンスが生かされたいい家だ。

「ママ・・僕やっぱりママがいいよ!若い女はだめだよ!」

僕はママに飛び掛った。

ママの巨乳ぶりはいまだに健在である。

巨大なブラジャーの奥に大きな白い乳房がたわわに潜んでいる。

メッシュのブラジャーから見える薄黒い大きな乳輪と乳首が昔と変わらぬエロさをかもしだしている。

僕は、ママの乳を揉みながら耳たぶを舌で撫で回した。

エロい吐息が漏れ始める。

乳房を引っ張り出して、乳首をつまみぎゅーうっと引っ張った。

ママはものすごく感じ始めた。

部屋中に響くあえぎ声・・・

僕は勃起したちんぽを見せてママに

「早くおしゃぶりしてよ、昔のように、はやく・・・」

ママは右手でちんぽを優しく掴み口に押し当てて、ねっとりとしゃぶり始めた。

僕はママの髪の毛を掴んで、もっと咥えろとちんぽを押し込んだ。

ママは苦しいそうだがしゃぶりを止めない。

そろそろ1回目、マンコに入れてやりたい。

フル勃起のちんぽを入れた。

ママは豪快なあえぎ声を上げながら感じまくった。

すこしガバガバになったような気がしたが、大鏡に写る巨乳をブラブラ揺らしながらよがるママの姿はやっぱり最高だ!

俺は昔のように、すぐには発射しないのだ!

僕も彼女との関係で精力増強をしているから、しばらく立ちバックでかき回してやろう!

どれほどちんぽを打ち込んだことか。

ママのお尻が次第に赤くなってきたので、可哀想と思い発射態勢に突入した。

思いっきり今までのうさを晴らすかのように、ちんぽから発射される精子は何回も発射された。

ママはまだ、立ちバックの状態だ。

そのまま入れっぱなしで2回目に突入。

ママの乳が・・・乳が・・ブルブル揺れている・・・・あぁぁ・・・・たまらん!巨乳たまらん!!

何回もバックでやりまくる!

やってやって、やりまくる!鬼畜のように!

揺れる乳を背後から掴み、乳首を下向きに引っ張る。

伸びきった垂れパイがバック突きによりホルスタインの乳搾りのように鏡に写る。

乳がブルブル、大きな乳房も揺れる。

青い血管の浮いたエロ乳が僕に犯されているかと思うだけで興奮してしまう!

僕は既に1時間近く我慢しているので、そろそろ2回目発射をしたいとママに告げた。

ママはいいよと言っているから中に出すことにした。

ママのマンコに発射した。気持ちよかった!

ちんぽを抜いて少し休憩した。

ママが

「昔より大人になったね。おちんちんも。おばちゃんうれしかった。」

と言った。

僕はママに再びちんぽを出し無理やりしゃぶらせ、勃起させるよう命じた。

ママはゆっくりとしゃぶり始めた。

3回目だ。

ママの口元は唾液と精子で汚れ、乳に垂れかかっている。

すごくエロい姿になっている。

ブラジャーからはみ出た巨大な乳房を揺すりながらのフェラはエロの醍醐味バッチリだ。

僕はパイ擦りをさせた。

意外と気持ちよくないから止めさせた。

勃起するまでフェラさせておいて、その間、乳をいたぶる。

ちんぽフェラを写メで何枚か撮って、保存した。

動画でも撮影した。

ママが止めてと言うがそんな事聞くわけがない。

さて、3回目の勃起。

どうしようか?考えていたら、ママが

「マンコにビール瓶入れて・・・・」

と懇願してくる。

近くにあったビール瓶の空き瓶を見つけてマンコにズボズボとはめてやった。

すごい!おく深くまで入っていく!

しばらく瓶を動かし犯しまくってやった!

69の態勢でちんぽをしゃぶらせながら僕は瓶をはめては出してを繰り返す。

どんなけガバガバなマンコなんだろう?毎日こんな事やってんのか?

何だか猛烈に興奮した僕は、最後に口内発射をして果ててしまった。

今日は、もうこれ以上は出来ない。

ママと風呂に入って汚れを落とし合った。

ママは久しぶりに逝ったそうだ。

ママに、ビール瓶は誰に教わったか聞いてみた。

どこの誰かは判らないが、散歩中に変質者に犯された時のことだそうだ。

それ以来、瓶が癖となっているとか・・・・

ママは年とともに、エッチ度も増していた。

ましてや変質者にまで犯されていようとは・・・・

でも、僕はママの巨乳を堪能出来る限り、何回でも犯しにやってくる。

ママもそれを望んでいるから・・・・

やがて、幼馴染のみよちゃんが帰宅してきた。

みよちゃんは昔と違ってデブでブスになっていた。

一体誰に似たのかと思うくらいひどい。

まあ、いいけど。僕にはママさえ居てくれれば。

ママ、今日も大きな乳、ごっっあんです!


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