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【熟女体験談】ドMすぎる妻

kage

2017/01/13 (Fri)

妻はドMです。

看護婦と言う仕事柄かも知れないが、人の命を預かる仕事でいつも緊張しているせいか帰って来ると凄く開放的に変身する。

妻は大学卒業と同時に看護婦の道に進み、そして私と知り合った。

まだ初々しい妻は、病室でもアイドル的存在でした。

毎日話している内に意気投合し、付き合う事になり、そして結婚。妻26歳、私29歳の時です。

妻は安めぐみにちょっと似ていて、スタイルも良く胸もDカップ、色白でちょっとムチっとした体系が男心をくすぐる。

そんな妻と結婚して3ヶ月も過ぎた頃には、彼女がMであると気づかされました。

夜の営みの時は、必ず全裸になりお尻辺りをビシッと叩くと”あ~んイイ~”と声を上げた。

その内、縛ってみて!とかもっと叩いてみて!と言い始め、命令形の言葉には凄く反応が良い。

2人で出かけている時も、胸を押し付けて来たり、キスを求めて来たりする。

人前で、エッチな事をすると興奮すると言い、何かに目覚めた様だった。

そんな事で、夫婦生活(エッチな事だが)を満喫する為、子作りはもっと年を取ってからにしようとお互い決め、妻はピルを服用する様になっていた。

そんな中、夏のキャンプ地でのエッチを思いつき、何度か出かけた。

本格的にテントまで買う事も無くバンガローを借りて、ちょっとキャンプ気分を味わう程度で始めました。

7月21日その日も、天気も良く私達はキャンプ場へ車を走らせていました。

車で2時間程走った所の山間に、比較的新しいキャンプ施設があった。

近くにもメジャーなキャンプ場がある影響なのか?

人気が少なく穴場的な場所でもあった。

駐車場に車を止め、一番奥のバンガローを借り荷物を運んだ。

辺りを確認すると、私達の他には地元の学生なのか?中学生位の男の子達数人もキャンプをしている様だった。

他には、テントチームが数人確認出来る程度。

テント設置場所は、バンガローと離れているので、あまり会う事も少ない。

バンガロウーに荷物を運び終えると、妻がキスをして来た。

「もう、我慢出来ない~」

「まだ早いよ!夕食の準備しよう」

妻の気持ちを押えさせ、夕食の準備を始めた。

火を起し、ジュージューと焼き物を焼き始めると、ビールをカシャっと開け妻と飲みだした。

ちょっと離れた場所では中学生がワイワイはしゃいでいた。

酒を飲むと妻の性欲は増し、外でもキスの連発。

俺のチンポを何度も手で摩りながら、

「早くしたいよ・・・もう濡れてるし」

と目をギラギラさせていた。

夕食を済ませ、部屋の中に戻ると妻が抱きついて来た。

そのまま、妻の服を脱がせSEXを開始した。

熱い口づけをしながら、マンコを触るともうダラダラに濡れ乳首も立っていた。

手を後ろに縛り、足もM字に縛った。

目には目隠しをして後ろから抱きついた。

ゴロゴロ・・・うっ私は急な腹痛に襲われ我慢出来ない状態になっていた。

「すまない、お腹痛いからトイレ行って来る・・・待ってて」

「え~早くしてね」

全裸で布団の上にM字で座る妻を置き、急いで共同トイレに向かった。

部屋を出ると、一瞬人影らしい物が見えたが、確認する余裕など私には無かった。

小走りにトイレに向かうと中学生の居た辺りにも人気が無くなっていた。

何とか漏れずにトイレに入り・・・・・

はぁ、幾度と激痛に襲われ出るに出れず、ようやくトイレを出たのは20分は過ぎていたと思う。

足早に妻の元に戻ると、部屋の外に中学生が居るではありませんか?

「凄いなぁ!こんな所でSEXするのか?」

俺初めて見たよ。あんな綺麗な人が、あんな格好で・・・」

「俺もう出そうだよ」

小窓から中を覗く学生は皆、股間を押え立っていた。

ワザとらしく、足音を立て近寄ると、慌てる様に陰に隠れていた。

分からないフリをして部屋に入り、妻に

「ごめんね。待った」

と軽くマンコを触った。

20分もこんな格好で待っていたと言うのに、妻は冷める事無く

「早くして・・・」

と言った。

小窓を確認すると、学生がまた覗いている。

見せつけてやると思い、構わずに妻をイタブリ始めた。

マンコには特大バイブをグイグイ入れ、アナルにもローターを入れた。

スイッチ全開で妻は喘いだ。

チンポを咥えさせながら、

「俺の汚れた尻穴舐めるか?」

と言うと、

「はいご主人様!私が綺麗にします」

と妻も本気モード!

穴を出すとペロペロと穴を舐め出した。

「さっき外には中学生が騒いでいたが、そこでオナニーでもするか?」

と言うと

「ご主人様の言う事なら何でもします。早くこのダラしない穴にチンチンを入れて下さい」

妻の首に首輪を付け、四つん這いのまま外に連れて行く。

壁の陰からは中学生がジロジロ見ているのも分かった。

「そこにオシッコしな!」

そう言われると妻は片足を上げジョジョジョーっと放尿した。

「俺もう出る」

微かに彼らの声が聞こえる。

妻は私に夢中で、聞こえていない様子だった。

一回りして部屋に戻り妻のマンコに挿入、激しい出し入れに妻は何度も逝っていた。

妻の中に放出し、口で綺麗にしてもらった。

縄を解きフラフラしながら服を着て布団に倒れる妻だった。


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kage


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