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【熟女体験談】熟女との初体験に感動

kage

2017/01/03 (Tue)

熟女初体験は、大学時代に免許の教習所で知りあった当時41才の人でした。

見た目は普通の主婦で、

ブスではないけど当時の僕は別に興味を持ちませんでした。

待合室で世間話をしたことはあったのですが、

ある日僕が卒検のお金が足りなくて、

窓口で困っているとその人(ゆみこさん)が貸してくれたのです。

電話番号をきいてお金を次の日に返しお昼をごちそうしたのですが、

僕と話すと楽しいからとその後何度か誘われ、

たしか4回目に彼女の家に呼ばれてお茶を飲んだ後、

なんとなくエッチしてしまいました。

そんな下心は最初は本当になかったのですが、

今から思えば彼女がそれを期待していたのでしょう。

でもキスの後、服を脱がそうとすると、少し抵抗されました。

僕は若かったので、がむしゃらにソファーでやってしまいましたが。

それまで僕が付き合ってきた女の子たちとは全然違って、カラダがやわらかく、

乳房もプニョプニョでびっくりしました。

大きめの乳首も最初からコリコリしていて、夢中で吸いました。

パンティーに手をかけると、もう一度抵抗されましたが、乱暴に脱がしてしまいました。

あそこに指を入れると、やわらかくてゆるそうな感じでしたが、

ムスコを入れてみるとなんともいえない温かいヒダヒダが先っぽにからみついてきました。

ハァハァ息を吐く彼女のかすかな口臭が、むしろ色っぽく感じました。

ときどきニュッグニュッと、あの中が動いて、

そのたびにザラザラしたところが先っぽにこすりつけられるのです。

実はナマは初めてだったので、そのような感覚も初めてでした。

僕は相手がだいぶ年上だったので、つい甘えてそのまま中に出しました。

僕のムスコがピクピクするたびに、先っぽが奥の温かいヒダヒダにこすれて、最高でした。

その瞬間にゆみこさんが「あー」と嘆くように声を出しました。

もちろんそのあと、中出しについてはだいぶ怒られました。

ゆみこさんとはその後、半年くらい2~3日に一回はやらせてもらい、

別の女の子ともやっていたので

「マスをかく必要がない」

といって友だちに自慢したものです。

でもあれから熟女(特に中出し)にハマッてしまい、

普通の若い子では満足できません。


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kage


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