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【熟女体験談】品のいい熟女の乳房に魅了されました

kage

2016/12/31 (Sat)

先日近所のウニクスへ暇なので車で買い物へ行った時の事です。

2階駐車場にて車の中で携帯をいじっていました。

たまたま目の前を白い軽が通過、なにげに運転席を見ると品のある熟女が・・

思わず車を停める場所を確認し眺めていると、運転席から色白ぽちゃな50代位の熟女が、降りてきた横から見ていると乳房の異常な発達が目をひいた。

白のキャミにショートパンツからは、白い大根のようなふくらはぎと白く柔らかそうなふとももを確認出来た。

俺も車から降りその爆乳熟女の行動を監視した。

すれちがう男どもは、その巨大な胸を直視しているのが後ろを歩いていて解った。

一階で食料品を買いレジに並んでいる。

見れば見るほどいやらしい身体をしているのが、服の上からでも解った。

俺はその爆乳熟女とエッチをしている妄想をしていた次の瞬間、俺の前をその熟女は買い物袋を持って通過した。

香水の甘く優しい香りが、更に俺の欲望をかいたてた。

見失わないように後をつけた。

エレベータに乗らずロッテリアのカウンターに並んで、コーヒーを注文していた。

俺もその後ろに並び飲み物を、注文その熟女は窓際に座った。

俺も近くの椅子に座り観察を続けた身長は150センチ位でポチャリタイプ。

髪型はセミロングで目は大きく唇もエロっぽくなぜかあごのホクロが、印象的でやはり美人であった。

どんな声をしているのか、どんな肉体をしているのかあの服のしたの身体は等と想像していた。

なかなか席をたたないので先回りして駐車場に行くことにした。

その時歩きながらその熟女の胸の谷間を、確認かなりのサイズ見たこともない位だった。

更に俺の欲求は増大しその熟女とエッチをすることしか考えていなかった。

車をその白い軽の横につけた俺の車は、ハイエース頭から車を停めるを丁度サイドのスライドドアが、その熟女の車の運転席付近に位置した。

後ろの席に乗り込み色々考えながら熟女が、車に戻ってくるのを待っていた。

丁度雨が降ってきて駐車場のハイエーススモークで、車内は外からは見えないチャンスと思った。

しばらくすると小走りで車に戻る熟女が、真横に来て運転席のドアを開けようとした。

瞬間スライドドアを開け、熟女を後ろから羽交い絞めにし車に引きずりこんだ。

大声を出していたが、強い雨の音でかき消されていた。

手足をばたつかせたたいてきたが、俺は馬乗りになり首を絞めたしばらくすると抵抗を諦め泣き出していた。

俺は静かにしていないと殺すぞと熟女に言った。

すると熟女は、抵抗もしなくなり声もださなかった。

ガムテープで両手首を固定し両足を開脚した状態で、ガムテをし椅子にくくりつけた。

ゆっくり嫌がる熟女の唇にキスをしむりやり舌を奥まで入れた。

熟女の唾液が俺の口の中に余計興奮した。

白いキャミをたくしあげるとやはり嫌がったが、むりやりブラの上から乳房をもみほぐした。

ブラを外すと札にHカップと記載されていた。

やはり想像してた以上のデカサと白い透き通るような乳房にピンク色の乳輪・小さな乳首申し分ない。

がむしゃらに噛んだりもんだり舐めたり吸ったり夢中でした。

熟女も抵抗しながらも感じてきたのか、声を出し身体を左右に動かしにげようとした。

白い乳房に血管がいやらしく見えている。

両手で揉んでも大きすぎ力いっぱい揉んで揉んで揉みまくった。

両手の握力が無くなるくらいに、次に白いショートパンツを脱がそうとした。

足をばたつかせ激しく抵抗をしてきたが、おかまえなしに、脱がした紫色のパンティーには、シミが相当感じていたのだろう。

俺はこんなに濡れてるよと言いながら、あそこをいじくりまわしたビチャビチャ音をたてるほど濡れ抵抗もなくなり今度は、喘ぎ声を出し始めた。

甘酸っぱいあそこを舐めてやりながら、紫色の肛門がひくひく動くのを見た。

あそこは毛も薄くピンク色で、いやらしく糸をひいていた。

ギンギンになった俺は熟女に、しゃぶれと言ったが、下をむいて顔をそむけたから69の体制で無理やりしゃぶらせた。

あそこを激しく舐めると途中から、熟女も観念したか必死に歯をたてながらしゃぶってきた。

あまり上手ではなかったのですぐに尺八を止めはめることにした。

正上位でピンク色のあそこにぶちこんでやった。

かなりきつく締まりもよく俺は、すぐにはてそうになったが我慢し激しくピストンをした。

熟女の巨大な白い乳房が上下に激しく揺れ気持ち良さそうに表情は、変化していった。

声もでかく気がつくと熟女は腰をふっていた。

体位を変えたかったが気持ちよすぎで、そのまま中にたくさん出してしまった。

終わると熟女は直ぐに服を着て車からそそくさと降りて行った。

俺は熟女に名前・携帯・住まいを聞いた。

誰かに話してもいいが、全部写メに撮ったぞとすると熟女は、誰にも話せないわと言った。

そのまま別れたがあの日を思い出すとたまらなく今でも俺は、あの熟女を探している。

携帯はしばらくしてつながらなくなった。

写メを見てあの日を思い出し妄想にふけっている俺だが、またあの熟女と必ず再会し激しくしたい。


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