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【熟女体験談】露天風呂での友達の奥さんの存在感

kage

2016/12/16 (Fri)

この冬、高校時代からの友人と、家族同士で福島の某温泉ホテルに行った。

さんざんパラ、飲んで騒いで、

「さあ、風呂にいこう!」

ということになって、男二人で風呂に入った。

当然のごとく露天風呂に入った俺たちは竹で編んだような塀の隙間から女湯を覗いてたのしんだんだ。

「ばばあばっかだな」

と友人。

まあ、俺はだいたいそんなもんだろうと、そろそろ出ようかと思っていたら、突然、友人が、

「やべっ!」

とつぶやいた。

どうしたのかと思ったら、なんと俺らのかみさんたちが入ってきたのだ。

ふたりで顔を見合わせたが、結局、暗黙の了解で、ふたたび覗きをつづけることに。

実はうちのかみさんはロリ体型で小柄、あそこの毛がほとんどなく、しっかり割れ目を晒している。

一方、やつのかみさんは背が高く大柄でグラマー。

最初はタオルでかくしていたが、露天の湯にはいるときに、黒々としたヘアーが目に入った。

想像はしていたが、その存在感に圧倒されちまった。

「すげえな裕美さん(やつの奥さんの名前)」

思わず口走ってしまったが、やつはやつでうちのがかわいいと誉めている。

まさか親友と女房の裸を見せ合うことになるとは思ってもいなかったが、妙な興奮を覚えた夜だった。

ガラスの扉を押して露天に出てくるのだが、扉の部分がちょうど内風呂に直角の方向に向いているので、こちらからは正面になる。

うちのかみさんはタオルを握ってすっぽんぽんのまま、寒いので小走りに、やつのはタオルを縦におろして、胸から下半身までしっかり隠しながら色っぽく対象的に入ってきた。

湯に入るときもうちのは正面から、何の抵抗もなくダンダン!という感じで降りてきたので、そのときにばっちり割れ目を晒したわけ。

やつのかみさんは横向きにしずしずとこれまた対象的。

もう少し暖かい季節だったら、湯船のふちにでも座ってばっちりだんたんだろうけど、しばらく浸かってから、それぞれ内湯のほうに戻っていった。

結局のところ、やつのかみさんはガードが固くて、どちらかというとうちのが見られ損だったわけだが、友達のかみさんというだけで興奮したわな。


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kage


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