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【熟女体験談】ウォーキングしている40歳ぐらいの肉付きのいい巨乳熟女を羽交い絞めで車へ連れ込んだ

kage

2016/10/16 (Sun)

最近、健康の為か、ウォーキングしている人がいるようだ。

夕方になると40代のいい熟女が歩いているのを以前から見かけていた。

配達の途中、田んぼに車を停め、その日も彼女が、来るのを待ち構えていた。

夕方は、田舎だからかあまり人がいない。

見るだけなら問題ないと思っていた。

するといつもと同じ時間に、後方から歩いて来た。

バックミラーで見ていたら大きな胸が、ゆさゆさ揺れている。

巨乳熟女、肉付きのいい女だった。

見てるだけでは、納まらなくなった。

周りにはには誰も居ない。

すると体が、勝手に車の外へ、彼女の前にとびだしていった。

いきなりなので、びっくりして身動きも、声もださない熟女。

羽交い絞めで車へ連れ込んだ。

いきなり抵抗して手足バタバタさせた。

首を締めて「殺すぞ!」と怒鳴りつけた。

すると抵抗がゆるんだ。

いくらなんでも、殺人なんてするわけないのにな。

ジャージを上げ大きな乳房を揉んだ。

想像通り、すごく大きな乳房だ。

下も脱がし始めた。

また抵抗を始めやがった。

唇の下のほくろがエロくてたまらない。

無理やりキスして舌を入れた。

声を出せずにうもがく熟女を、力づくで押さえつける。

ブラジャーを、ひん剥いてやる。

ピンク色の乳首にGカップ巨乳。

すかさずむしゃぶりついた。

乳首を思い切り噛んだ。

「痛い!」と叫ぶ熟女。

下のジャージを引きおろす。

むっと鼻をつく雌の匂い。

フェロモンが濃いのか、それとも汗の体臭か?

どちらにしても、かなり濡れてやがった。

「濡れまくりで、感じてるんだろ?おばさん?」

そう言うと、また脚をバタバタさせた。

無理やり脚開かせおまんこをを舐めてやった。

すると抵抗がなくなりはじめた。

我慢できなくなり、無理やり口に俺のチンコを押しこんだ。

喉の奥まで咥えさせた。

咳をしながらむせかえり、涙ぐんでいた。

気がつくと全裸で夢中で、生バックではめていた。

熟女は喘いでいた。

喘ぎ声が車の中に響き渡った。

あきらかに感じてやがる。

正常位で再挿入すると、一気に突きまくり、中だし!

熟女はぐったりとしてしまった。

どうやらイったようだ。

その後、しばらく巨乳を堪能した。

そして彼女の携帯を取り、身元を確認して、解放してやった。


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