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【熟女体験談】ヤリチンと意気投合しメアド交換した負けず劣らずなビッチ

kage

2016/10/02 (Sun)

私、都内、貫地谷しほり似、雌

相手、都内、浅野忠信似、雄

数年前の話。意気投合しメアド交換する。

しばらくメールを続け、浅野はヤリチンらしいと発覚。

こっちも負けず劣らずビッチですよ?と、面接決定。

横浜駅で待ち合わせ。ちょっと遅れてきた浅野。たしかに似てる。

浅野と手を繋ぎ、向かったのはコスモワールド。

観覧車に乗りたがる浅野。可愛い。

週末で混んでいたので40代夫婦と相乗り。

最初はちょっと気まずかったけど、2人ともテンション上がってきて夫婦の存在も気にならない。

手を繋ぎ、関内のラブホへ。

コスプレしようという話をしていたので、制服に着替える。

浅野は制服に着替えたあたしを笑顔で抱きしめる。

手を引っ張られ、ベッドに押し倒された。最初はキス。

唇と唇が触れる。柔らかい。浅野の舌がゆっくり入ってくる。

絡み合う舌と舌。音がする。もっと激しく。

浅野の頭を押さえて引き寄せる。舌を吸いあい、出し入れする。

もう頭は真っ白。このキスだけでイってしまいそう。

早く身体を触って欲しいのに全然触ってくれない浅野。

キスをしながら、浅野の左手を胸にあてがう。

浅野は私の胸を優しく撫でる。

ブレザーの上からだったのがシャツの上へ。

シャツのボタンを丁寧にキスをしながら外す。

ブラをずらし、ちくびを摘む。

思わず声が漏れる。

『んっ。』

浅野がちくびを弾いたり摘んだりする度に声が出てしまい、キスもおぼつかない。

唇が耳、首、肩と降りていきちくびを舐める。

スカートを捲り上げられ、下着の上からなぞられる。

染みができているソレを浅野は真ん中に寄せてまんこに食い込ませる。

恥ずかしさで真っ赤になる私の顔を見て、

浅野は『すげぇ濡れてる』と言う。

下着をずらし、手マンされる。

私のイヤらしい音だけが響いて、でも気持ちよくて声をあげる。

下着を脱がされ丁寧にクンニ。愛液がうまいってずっと舐めてる。

攻守交代。浅野のちんこを舐めようとしたら、下着に染みが。

『浅野も濡れてるよ』って意地悪く言ってみる。

あんまりおっきくないちんこだけど、愛おしくて美味しくいただく。

声を出す浅野が可愛いかった。ゴムつけて挿入。

靴下だけ脱がしてくんない。恥ずかしいっつの。

ヤリチンの割にはスイーツ(笑)なセックスだなあって思った。

手を握りあったまま浅野が逝き、終了。

一緒にお風呂でイチャイチャしたり、雑談をしたりして翌朝もセックス。

セックス後、実は童貞だったとカミングアウトされるw

ちょ、そりゃないよ。でも全く気づかなかった私もバカだなーと反省。

嘘つくのうまいよね。すっかり騙されました。


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