FC2ブログ
2016 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 01

【熟女体験談】結婚式の夜、二人とも童貞と処女で、まさに初夜

kage

2016/10/01 (Sat)

結婚式の夜、祝賀会場のホテルのスイートで。

二人とも童貞と処女で、まさに初夜。

二人とも疲れていて、嫁は眠そうにしていたが、何も無しってわけには行かない。

「つかれたね」と言って、ベッドに座っている嫁を後ろから抱きしめた。

横に廻って顔を見つめた。

嫁は恥ずかしがって顔を隠そうとする手を押さえて、「もっとみせて」と見つめる。

そしてキスして抱きしめた。

また顔を見て、「もっと見せて」とパジャマのボタンをはずす。

前がはだけたところで、「ちょっと待って、電気消す」と嫁。

立ち上がって電気を消し、隣のベッドサイドランプだけにして戻って来たが、

そこではだけているのに気が付いたのか「いやぁ、はずかしいでしょ」。

頬、唇、首筋とキスをしながら、上半身くまなく優しく触る。

胸を口と手で愛撫すると嫁が声を出し始めた。

パンツに手を入れた時にはヌレヌレで、それがちょっと意外だったが、感じてたんだと安心した。

思わず穴に指が入ってしまった(もっと後にしようと思ってた)。

「全部見せて」と言って全裸にし、下半身を愛撫し、クンニもした。

嫁は身をよじって感じているが、そのまま逝かせることは出来なかった。

いよいよ挿入しようという時、なぜか息子の元気が足りない。半起ち状態。

何とかしようと頑張ったが、挿入できなかった。

嫁は緊張して震えがきていた。

諦めたところで、嫁が「ごめんね」と。いや嫁のせいじゃないし。

一週間後、初めて根元まで貫通した。

一年後、嫁は初めて逝った。

二年後息子が産まれた。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する