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【熟女体験談】田舎の女は情が厚い

kage

2016/09/29 (Thu)

6年前に出会い系で釣った仙台の智子が人妻となって連絡してきた。

まぁ6年もアドが変わってない私も私だが・・・。

確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない・・・。

東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきたもよう。

正直、顔も忘れてます。

しかし待ち合わせ場所に着いたと言う事で向かってみます。

あーーー居た居た。何となく思い出して来た・・・。

ずいぶんと垢抜けている・・・。

「久し振り!」

お決まりのパターンで声を掛けて彼女が予約済みのホテルへ・・・。

コートを掛けた智子をみると何とドレス・・・。ヤバッエロイ・・・。

白のロングドレスにピンヒール、そしてTバックのラインが透け透け・・・。

窓際に立った智子を後ろから抱きしめる・・・。

「6年も忘れてなかったのか?」

私が胸を掴み耳元でささやくと

「えっ?私はちゃんと覚えてるよ!

だってあんなに激しくされた事なかったもん・・・。」

「人妻になったくせに淫乱だな・・・。

どうせ旦那には一人で泊まるって言ってるんだろう?」

「あんな人いいの・・・私が居なくたって何してるかわからないから・・・。」

何となくはわかっていたが、女だって人妻だってやりたいんだな?と思った。

更にうなじを攻撃しながら

「俺の何をそんなに忘れなかったんだ?」

と勃起したものをお尻にあてながら聞いてみた。

「本当に覚えてないの?ロープでしばられ、バイブ入れられて・・・。」

あーー何となく思い出してきた。

確か赤いロープを買って紫のバイブとローターで攻めてやった気がした・・・。

「旦那にイカせてもらってないのか?」

そう聞くと

「うちの旦那淡白であんまりしてこないの・・・。」

欲求不満がありあり・・・。

「だから俺の所に来たのか?そう簡単には入れてやらないぞ・・・。」

私もスイッチが入りました。

お尻を撫で回しスリットから手を入れるとガーター・・・。

「ドスケベ!こんな格好した人妻がわざわざ東京まで来ておねだりか!」

「嫌!言わないで・・・欲しかったの・・・。」

「仙台に男なんていくらでもいるだろう?

自分から声掛けてハメてもらえばいいじゃないか・・・。」

「だって○○さん(私)みたいに激しくしてくれないもん・・。」

「何だそれ?さては何人かに結婚してもハメられたのか?」

「・・・。」

それを聞いてベッドに押し倒しました。

スカートをまくりTバックの下着があらわです。

それもヒモで隠れている部分の方が少ない下着。

「こんなの付けてご主人知ってるのか?オマ○コ丸見えだぞ・・・。」

「だってこんなのじゃないとスカートがぴったりだし、

ライン出ちゃうから・・・。それに旦那の前ではこんなの付けた事ないよ・・・。」

「じゃあ何で俺には見せるんだよ!」

と言いながらお尻の割れ目に舌を這わせます・・・。

「あーーんいいのーーー昔みたいにメチャクチャにして・・・。」

あっ!そこで6年前のワンシーンを突然思い出しました。

確かバイブを突っ込み激しく出し入れした後に、挿入すると

「オマ○コ壊れる!壊れる!!!」と言いながらイッタはず。

「あーー思い出したぞ!オマ○コ壊れるって叫びながらイッタよな?」

「私そんな事言ってないもん・・・。」

恥かしがりながら感じてます。

6年も経つと女は変わりますね・・・。

こんな下着付けたまま、自分からフェラをして

命令通り、自分でクリを触ってます。

「どうだ欲しかったのか?6年ぶりに欲しかったって言ってみろよ!」

そう責めると

「あーーん欲しかったの・・・入れて!!!」

そこは意地悪な私です。

「何だお前、このチンポ忘れられずに

オナニーした事あるだろ?想像しながら・・・。」

「あーーん何でわかるの?」

と図星のようでした。

「何回思い出してやったんだ?白状しろ!」

「何かムラムラした時に最後必ず、

○○さんにしばられてバイブ入れられたの思い出してしてたの・・・。」

「どうしようもない女だな!人妻になっても忘れらないのか?」

「そうなのこれで突いて!!!!」

このやり取りでフル勃起です・・・。

田舎の女は情が厚い。中々こんな程度の遊びもして来てないんでしょう?

俺のSEXを忘れられずオナニーしてたなんて・・・。

一気にぶち込むと大きな声に変わります。

「どうだ6年ぶりは?」

激しく突きます。

「凄い!凄い!良いの良いの・・・。」

声にならない息も出てます。

小ぶりなオッパイで大した身体でもないのですが、

俺のチンポを忘れられないなんて興奮します・・・。

「旦那のより良いのか?言ってみろよ!!!」

「こっちが良いのこっちがいいの○○さんのがいい・・・。」

「何処に何が入ってるんだ?」

「智子のオマ○コに○○さんの太いオチンチンが入ってます…。」

「旦那の前でもオマ○コ何て言えるのか?」

「恥かしくて言えないよ・・・。」

「じゃあ何で俺の前では言えるんだ?」

「だってだって○○さんの欲しいんだもん・・・。」

さすがに俺も限界です。

「出すぞ!!!!」

何処に出すかも聞かずに

「オイ口開けろ!!!!」

「アーーーンイクイクイク・・・」

「ホラ!!!!・・・。」

飛び散った口の周りのザーメンも集めてゴックンです。

この日は朝まで3回、鏡の前で後ろから突いて

「オマ○コ壊れる!!!智子のオマ○コ、○○さんのもの!!!!」

と言わせタップリと満足させてやりました。

田舎の女は情が厚いです。

6年たって人妻となっても忘れられないなんて・・・。


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