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【熟女体験談】お客様の熟女人妻

kage

2016/09/28 (Wed)

私はある住宅メーカー勤務の会社員(バツイチ38)

ある女性がマンション購入をしたのだが、担当営業に聞くと旦那さんもいるし家もあるのに買われたとの事らしい。

私は施工管理なので詳しい事情は分からなかったが、現場責任者として責任を持って彼女に引き渡しを行った。

ある日担当営業から、彼女が私と食事に行きたいので是非セッティングして欲しいとお願いされたらしい。

私がバツイチなのは伝わっているらしく、お客様なので無下にも出来ず食事に行く事になった。

彼女は恵(46歳)で会社を経営しているのだが、予想通り家庭内別居で、離婚も視野に入れてマンションを購入したらしい。

何故私を食事に誘ったのかは分からないまま世間話をしたりして食事が終わり、会計も私が支払った。

すると今回は私が払わなければならないのに出して貰ったので、次回は私が払いますのからまた行きましょうと誘われた。

その日はそのまま自宅まで送り後日食事に行く事に。

そして二回目の食事の時に何故私を誘ったのか尋ねてみると、少しタイプだったからと恥ずかしそうに答えた。

男として俺はどいすればいいのか?葛藤があった。

彼女はお客様だし、人妻でもある。

恵さんは色気もあるし、俺も恵さんとならエッチしたい気持ちはあった。

でも誘うべきなのか?

誘わない方が無難なのか迷いに迷っているうちに食事も終わり恵さんを車に乗せて送る事に。

結局どうしたらいいのか分からないまま彼女のマンションに到着。

すると彼女が部屋でお茶でもどうですか?との提案があり、覚悟を決めて部屋にお邪魔した。

多分彼女は私が誘って来るのを待っていると判断した私は、どのタイミングで恵さんを抱き寄せればいいのか見計らっていた。

するとビールが出てきて、彼女がキッチンで何か準備をしている。

少し早いかなと思ったが、少しムラムラきていた私はキッチンに立つ恵さんの後ろから抱き締めた。

すると恵さんは一瞬ドキッとした態度をしたが、顔を近づけ彼女の顔を私に向けてキスをした。

恥ずかしそうに緊張する彼女が可愛く感じた。

そのまま彼女を抱き上げてソファーに向かうと、ベッドはあっちよと洋室を指されてベッドになだれ込んだ。

真っ暗な部屋のベッドで交じりあう二人。

人妻でありお客様でもある彼女だからか、何かいけない事をしている背徳感がゾクゾクする自分がいた。

結局朝まで一緒に過ごし、公には出来ないがお付き合いする事に。

未だ離婚の進展はないが、これから先どうなるのか全く読めない。


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