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【熟女体験談】バーで会った面識のない熟女

kage

2016/09/27 (Tue)

酒の味と、ショットバーの楽しさを覚え始めた30代半ばの頃。

いつものバーでバーボンのロックをカウンターで飲んでいると隣に歳の頃なら30後半から40代半ばの熟女が座った。

彼女とは面識がなかったが、30分も経つと会話するようになった。

清楚な雰囲気を醸し出していた彼女は、薄いピンクのブラウスに白のジャケットを羽織り、濃紺のフロントファスナーのタイトスカートだった。

ブラウスのボタンは上から二つ外されおり、スカートのファスナーも10センチほど裾から上げられていたので、膝から太ももに掛る程度が見え隠れしていた。

ちょっとそそるタイプの女性だ。

時折視界に入る、ぎりぎりの胸元と太ももが目に焼き付き次第に悶々としてくる。

俺の股間が疼いてきた。

そんな俺の状態を知ってか知らずか、酒がすすむにつれ彼女は動きが大きくなり、益々きわどい部分を見せてくれた。

ボディータッチも激しく、腕や腿を触ってくるので危ゆく膨らみ掛った股間に触れそうになる。

いつの間にか店内はほぼ満席で俺たちの相手をしてくれていたマスターも客の対応に大忙しで、周囲のざわめきで会話がしずらくなったこともあり、俺と彼女はほぼ肩と膝が密着するほど、近づいて会話をした。

すると彼女の手は、俺の太ももの上に乗せたままになった。

心臓が高鳴る。

やがて彼女の手が行き場を探して微かに動き始めた。

その方向は膝へ向かい、一旦止まると今度はこちらに向かって上がってきた。

そして、先ほどまで置かれていた場所を通過し、更に上へ・・・。

その先は・・・まさか!?彼女は平然とした表情で、好きな映画の話を俺にし続けている。

半勃ちした股間の直前で手が止まった。

その瞬間、彼女は一瞬小悪魔のような笑みを浮かべる。

そして、手が内腿へ滑り落ちていった。

両腿の間に挟まった彼女の手に促され、俺は脚を開いた。

するとその手平は俺の方へ90度曲り、陰嚢を優しく撫で始めた。

細い五指がそれぞれ繊細に動き回り、表面を摩る。

彼女は相変わらず話を続けていて、時々俺に

「ね?どう思う?」

などと平然と質問してくる。

「あ?えっ?なにが?」

「もう!(笑)」

話の内容が耳に入っている訳がない。

パンツの中で丸まったまま、変な形で勃起している息子。

ものすごく歯がゆい気分で、ポジションを直して上に向けたい衝動に駆られる。

すると彼女は、そんな俺の気持ちを察するかのごとくジーンズの上から竿を掴み、中で回転させるように多少強引に上へ向けてくれた。

今度は指先が陰嚢から亀頭に向かって何度も往復し始めた。

彼女は話を続けながら、俺の顔をじっと見つめて反応を楽しんでいるように見える。

彼女は45度の角度で俺を向き、スカートのファスナーを上げていった。

そして股間が見えるか見えないかの位置で止める。

若干状態を屈め気味にし、こちらから胸元が覗ける態勢になる。

俺のペニスは臨界点に達していた。

そんな状態の硬さを確かめるかごとく、彼女の指先は竿をツンツン突ついた。

彼女の濡れた唇の両端が微かに吊り上がり、不敵な笑みを作っていた。

彼女の手はパンパンに膨らんだ股間を弄び続ける。

歯がゆさともどかしさで気が狂いそうになる。

まるで天国で受ける拷問だ。

彼女の指先がファスナーを摘み、ゆっくり下された。

そして開いた隙間に指先が侵入してきた。


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