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【熟女体験談】パートの人妻を可愛いM女に調教

kage

2016/09/23 (Fri)

休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から

「旦那とご無沙汰で」

なんてよくある展開になってきた。

彼女は、30歳で子供が2人いる人妻。なかなかいい女だった。

オレも酔っていたので、

「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」

と言って口説きに入っていた。

彼女は、いままで普通のSEXしかしたことがなく、自分がMなのか、Sなのかもわからないと言ったので

「じゃあ、ちょっと試してみよう」

とホテルに誘った。

彼女は何度も

「痛くしないで」

と訴えていたが、オレは彼女をネクタイやタオルで手足を縛って、目隠しした。

優しくキスをしてから、耳元でいやらしい言葉を囁きながら、震える彼女の服を脱がした。

彼女も久しぶりのセックスで期待しているのか、彼女の反応も敏感だった。

乳首をそっと撫でただけで、甲高い声を上げて仰け反り、アソコは触る前からグチョグチョになっていた。

首筋から、脇の下、背筋、内もも、足の指まで焦らすように舐めてやると、

「入れて」

と懇願してきた。

ただ入れたんじゃ、Sっ気のあるオレは満足しないし、M女の彼女の体も満足しないだろう。

彼女を全裸にすると、乳首を噛んだり、ベルトで尻を軽く叩いたりしてやった。

最初は悲鳴をあげて

「やめて」

と叫んでいたが、アソコの濡らしようは半端ではなく、四つん這いになった彼女の太ももに大量垂らしていた。

まあ、初めてだからこのくらいで許してやろうと、マンコに亀頭をあてがって、

「今日は生で入れるからな」

と言うと、

「ダメ、やっぱりダメ!入れたら浮気になっちゃう」

と言って激しく抵抗してきた。

コンドームを付けても挿入は無理そうだったので

「じゃあ、アナルだな」

と言って、抵抗する彼女のアナルに唾を垂らしてから、シワを伸ばすように、ヒダを揉むように揉んだ。

固く閉じて、ヒクヒク蠢いていたが、直接舐めたり、指を入れたりして、緊張とアナルを解した。

アナル処女にはちょっと時間が短かったが、ゆっくり調教している時間もないので、いきり立ったチンポにコンドームを被せ、その上から大量の乳液を塗ってからゆっくりと挿入した。

彼女は

「ぎゃー」

と叫んで激しく抵抗したが、赤く腫れ上がるほど尻を叩いて

「力を抜け」

と言うと、観念したようにぐったりと尻を突き上げたので、一気に挿入した。

根元まで入った瞬間に「痛い!」と叫んだが、アナルの痛みの気がまぐれるように、挿入したまま尻肉を激しく揉んだり、クリトリスを指で擦ったり、乳首をつまんだり引っ張ったりした。

クリトリスをつまみながら、ゆっくりと動かすと

「ダメ、痛い、痛い」

と叫びましたが、尻を叩いて黙らせた。

何度か腰を動かしているうちに、彼女の口から喘ぎ声が漏れるようになってきた。

気持ちいいのか聞くと

「わかんないけど、変な感じ。なんかよくわかんない。あぁ、変、変なの」

と答えた。

オレは徐々にピストンのスピードを上げていき、イク寸前に抜いて彼女の口に発射した。

チンポをキレイに舐めさせてから、手足を解いてやり、優しく頭を撫でてやりながらキスをして、ギュッと抱きしめてやった。

彼女の股の下には、おもらししたみたいにシーツが愛液で濡れていた。

体は満足したはずだが、アソコの方は満足してないみたいで、膝をすり合わせるようにモジモジしていたが、

「これからも可愛がってやるから、オレの言うことを聞け。次会うまでにオナニーは禁止だ。オレがイカせてやるから誰ともセックスするな」

と言うと、彼女は

「はい、ご主人様」

と言って、オレのチンポを握ってきた。

このままいけば、可愛いM女に調教できそうです。


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kage


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