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【熟女体験談】ちょっとしたきっかけで知り合った旦那では性欲を満たしきれない主婦

kage

2016/09/16 (Fri)

なおみとはちょっとしたきっかけで知り合った。

35歳で子供二人。

練馬の結構金持ちの奥さんで、暇をもてあまし気味。

痩せ型で、尻は小さいが、胸だけは並外れてデカイ。

顔も派手で、見るからにスケベとわかる。

旦那とも週に3~4回はセックスしているが、それでも性欲を満たしきれず頻繁に俺に会いたがる。

なじみの新宿のラブホに入るなり、俺のチンボにむしゃぶりつく。

シャワーを浴びるとチンボのにおいが消えるから、と会う前日から風呂にも入らせない。

なおみの割れ目に食い込んでいたパンティーはマンコ汁で色が変わるほど濡れている。

俺のちょっと大きめなチンボ(18センチぐらいかな。)をジュボジュボと音を立てながら、おいしそうにしゃぶりはじめ、自分のクリトリスをこねくり回す。

ローターをあててやると、「ヒー」と、よだれを流しながらベッドに爪をたてながらのたうちまわる。

「はやく入れてー」と股を大開にして、とろんとした目で訴えかける。

どろどろに濡れているマンコに俺のチンボを入れたとたん、自分から激しく腰を振り出す。

まさにセックスマシーンだ。

騎乗位になって、上下、左右に振っていたかと思えば、恥骨が当たるくらい強く、ゆっくりと、クリトリスをすりつけてくる。

腰を振るたび、大きな胸が上下するのを下から眺めるのはたまらんね。

「子宮にあたるくらい、深く突かれながら、クリトリスも刺激させられるチンボはそう、ないのよ。」と俺のチンボをえらくお気に入りだ。

日によっては、2~3時間、ひたすらやりまくる。

チンボもマンコも擦り切れそうになった頃、「ウグッツ」と背中を弓のようにのけぞらせ、足のゆびを反り返らせながら、ビクビクッと膣を痙攣させいきはじめる。

それを合図に俺もドバーッと行く訳だ。

俺もセックスは大好きで、いろんな女とやってきたが、なおみとは相性がいいというか、チンボとオマンコがぴったり合うのか、本当にセックスをエンジョイできる。

若い娘はえてして痛がったり、マグロだったりが多くて、セックスを楽しむのはなおみのような熟れた人妻が一番だ。

男も40に近づくと回数で勝負するより、質、時間だね。

ただ、このごろ、なおみの旦那が疑い出したとかで、そろそろ潮時かと思っている。

真夜中に旦那が寝た後、電話をかけてきて、テレフォンセックスで紛らわすが、俺にすれば欲求不満が募るだけだ。


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