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【熟女体験談】後ろから力いっぱい抱きしめ大きな胸を揉んだ

kage

2016/09/14 (Wed)

10年前、まだ学生だったころ。

近所の学習塾で採点のアルバイトをしていた。

学習指導者は「恵子」。当時30代前半。子供2人。

生徒は8時にはいなくなる。

その後、もくもくと採点。2人で。

ブラジャーの色が浮かび上がる程度の白いブラウスに、
レザーのタイトスカート、黒のストッキング。この組合せが多い。

小柄だが魅力的なボディ。

いくぶんガリ勉ッポイ感じもあるが、魅力的なボディが忘れさせる。

生徒がまだ教室にいる時に、トイレにゴキブリが出た。

近くにいた自分のところに慌てて飛んできた。

なぜか腕を掴まれた。

はじめて、肌が触れた。あれ?

採点に区切りがつき、教材をしまう。

恵子は掃除をはじめる。

「お先です」

といっていつも帰る自分。

帰ろうとした時、たまたま恵子が自分の前を歩いていた。

白いブラウスに浮かぶ淡いブルーのブラジャー、タイトスカート。

そんなものが自分を惑わせた。

後ろから力いっぱい抱きしめた、というより力強く、その大きな胸を揉んだ。

「はっ、ああ…」

といいつつボディをくねらすが、抵抗らしい抵抗なし。

そのまま、うなじを伝い唇を奪った。

猛烈に欲しいと思った。

ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを捲り上げ、乳首を含んだ。

ストッキングの上から、タイトスカートの中に手を滑り込ませた。

あたたかいふくらみを激しく押す。もう濡れている。

淡いブルーのレース地の小さなパンティを乱暴に剥ぎ、クリをダイレクトに責めた。

よがる大きな声が、また狂わせる。

テクニックなんかなかった。ただ舌で舐め上げ続けた。

激しくくねる下半身を押さえつけ、クリから舌は離さない。

腰を突き上げる形で、恵子は果てた。

電気を消して、街灯の明かりが差し込む部屋で、恵子の裸体を見る。

渇いている、欲しい、という感情が怒涛のように押し寄せる。

長い時間、お互い愛撫しあった。

きれいな肌だと思った。丁寧に舌を這わせた。

美しい裸体の恵子を、正面から腰を持ち上げ、貫いた。

あっけなく絶頂を迎えた。

いつまでも舌をからませながら、抱きあった。

あれから10年。

社会人になってからは会っていない。

あの恵子が夫と2人で当地に遊びに来る。

きらいな恵子になっていなければ、冷静に、落ち着いて、貫いてやりたいと思う。


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