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【熟女体験談】淫乱女は最後まで淫乱

kage

2016/09/07 (Wed)

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。

風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。

包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。

それからは、妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。

数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、

車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。

そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。

帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。

何だ?男性用の

革靴が、

1、2、3・・5足ある。息をひそめ、抜き足差し足で、華子の部屋に向かうが、階段に差し掛かった時、華子の絶叫にちかい、喘ぎ声が、

隣の部屋から、

ベランダ沿いに、華子の部屋を覗くと、初老にちかい親父と同年代の男たちが、華子の体に、むさぼりつき、不自由な体を力で持ち上げ、

挿入し、腰をふりつづけている。

華子は微かに動く左手で、親父のチンポを口に引き寄せ。夢中でしゃぶり、全身を舐められ、次々に、チンポを受け入れ喘いでいる。

ムカつきと苛立ちと情けなさと、入り交じり、家をあとにした。

取り敢えず、隣町の公園のベンチで横になったが、眠れない、熱帯夜のせいではない。

新婚当時あれだけ淫乱だった華子が、障害があるってだけで、性欲を抑えきれるはずないと、自分自身を納得させた。

翌日は会社を無断欠勤して、華子の同行を探った。

どうやら親父と華子は、外出する様だ、taxiで、後をつける。すると、昨夜の公園に、

車椅子を押し、入った場所は、老人会の憩いの家だ。真夏日なのに、昼間から、カーテンを締め切りだす。

中は、目視できないが、やってる事は解る。声が漏れる。そう華子の声だ。

3時間が過ぎて、ぞろぞろと、初老の男たちが、帰っていく、なんと、その数10人以上だ。

昨晩あれだけしたのに、まだ足りないのか・・私は、怒りを通り越し、サーッと何かが、崩れさる、感覚に襲われ、

親父と華子に、みくだりはんを突き付け、離婚した。

今は2人とは、完全に疎遠になり、田舎で、ひっそり、違うな、淫乱に生活してるだろう。

私は、顔はお世辞でも、綺麗とは、言えない年上で、ノーマルな女性と再婚し。一児のパパだ。遠回りしたが、しあわせだ。


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kage


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