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【熟女体験談】モテ期を過ぎた独身サラリーマンの性処理は、もっぱら風俗

kage

2016/09/07 (Wed)

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。

しかも20代の女らしい、よくやるよ。

父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、

母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。

しかし、その時が来た。

後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、

GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、

ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。

ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、

初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。

(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。

(俺)えっ・・・。

(清子)あっ・・・。そこに、居たのは、アイコだった。

アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。

(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。

アイコ、嫌っ清子の話だと、清子の母親は、父の離婚を期に、長く父親の介護をしていたらしいが、借金苦で自殺した。清子は風俗の稼ぎで、生活していたが、

父親が清子を探しだし、介護を依頼して、今に至ると、しかも、俺と同居を望んでるって、

確かに、アイコは風俗店を辞めていたな。

しかしだ?。

ふにおちない点が有るには有る。

何故わざわざ清子を探しだして、

介護を依頼したのか?、父親が、今更、俺と同居したいといいだしたのか?、

父親に会うと、

あの嫌味な程に、厳格だった父親が痩せ細り、弱々しくなっていた。

その父親に、懇願されて、同居を断り切れなかった。

同居を始めて、気づいた、アイコ、嫌っ、清子は、甲斐甲斐しく、父親の世話をする。

健気で、料理、洗濯、掃除、をこなす。出来る女だと。

ある日、父親が、俺を呼びつけた。

(俺)何だよ?

(父)ワシも永くない。清子を頼むぞ。(俺)えっなっ何をだよ。(父)私は、清子を愛しているんだ。「違和感有るんだよな」。(父)清子は、若いお前が、慰めてやってくれ。

(俺)何を言い出すんだバカかよ。部屋を出ようとすると、

(父)頼んだぞ。

親父から言われるまでも無い。

清子とは、セックスしたい。風俗では、手コキとフェラだけだ。最近の、オナニーネタは清子だしな。

その夜、帰宅後、風呂に入り。

清子を呼んだ。

(清子)何です?

(俺)背中を流してくれよ。

清子は、嫌がる素振りも無く。

背中を流してくれたので、シャワーを清子に、わざとらしくかけた。ずぶ濡れの清子に、

(俺)清子服を脱げよ。(清子)無言。(俺)いいだろ。

(清子)もう、風俗じゃないのよ。

(俺)解ってるさ。(清子)解ってないよ。(俺)何がだよ。(清子)私が好き?(俺)ああっ好きだ。(清子)風俗嬢だった私を?。

(俺)過去は関係ねぇよ。だいたい、今は、母親じゃないか。(清子)じゃぁ一生私を守ってくれるの?。

「このセリフ、引っ掛かるな」。

だが、二つ返事で清子の服を、剥ぎ取り、下着を引きちぎり。清子の頭を押さえつけて、俺の鬼を根元まで突っ込んで、出し入れした。清子はえづき、大量なよだれを、ダラダラたらし、恍惚で、目は虚ろになった。風呂にてをつかせ、栗とビラビラを、鬼頭で擦り付けた。父親が直ぐ側の部屋で、寝てるのを忘れ、俺の鬼は、清子のジャングルをかき分け、トロトロな穴に侵入し、激しく、突き上げた。清子は、絶叫に近い声を張り上げた。父親どころか、近所にも、聞こえるかもな。

それからは、俺の性欲は、収まりがつかない、居間だろうが、父親の隣の部屋だろうが、所かまわず。野獣の様に、清子を抱き。朝、清子の中に、ローターを仕込み。帰宅前にスイッチを自分で入れさせ、玄関先で、服を着せたまま、濡れ濡れのマンコに、ローターを入れたままで、挿入したりした。

ある日、仕事中に清子からTELが、とうとう父親が、入院した。

清子を抱き始めてから、父親と顔を会わせてない。

だが、清子は毎日父親の世話をしてる。父親を見舞うと、親父は、虫の息だが、弱々しい声で語った。

(父親)清子の事、ありがとうな。

ワシは、清子とは籍を入れてない。「まっ本気かよ」。(親父)内縁ってやつだ。だから、お前が、清子を幸せにしてやってくれ。(俺)あっああ解ってるさ。

(父親)清子は、苦労してるからな、

親父は、死ぬまで俺に嘘をつき通した。

親父の死期、遺言で、隣の北山様に家を売る。だが、時価よりかなり、安い価格で、

清子の事もあり、どのみち、この家を出るつもりだったから、良いのだが、引っ越しの時に、荷物の中に紛れ混んでいた。母の日記を見つけ。読みふけった。

驚愕の秘密が、

離婚の原因は、

父親の浮気で、

「理由は博打だと思っていた」。

その相手が、清子の母親だって、

まさか・・・清子は・・・妹っ・・、

役所で、戸籍を調べると、清子の父親は、なっ北山様だってぇ?。

顛末は、おそらく、親父は浮気した、母親にバレた、離婚騒動になる。親父は、浮気をやめる、でも妊娠していた。だから、北山に認知させた、見返りは、土地と家だ、多額の生活費と慰謝料を払う、しかし母には真実を言えず、博打にした、母親は離婚した。父親は清子の母親を迎えたが、結婚は、承諾しなかった、清子の母親は、自殺、父親は清子を探しだして、俺に結婚と嘘をつき、同居させて、清子と俺を引っ付ける、頭にはきたが、今更、清子を手放す事は、出来ない。後は、清子が、何処まで、知っていたのか?その事で、裏切りととらえてしまうかも、

知らないなら、どう伝えれば良いのか?、

兄妹なら、妊娠中の子供に、障害があるかも、

不安の中で、

再出発だ。


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