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【熟女体験談】熟女好きで釣り糸を垂らす

kage

2016/09/05 (Mon)

33歳♂ 既婚子無 165/65 鳥肌実

48歳♀ 既婚子有

なんとなく気の迷いで自己最高記録の45歳を更新しようと
「熟女好きです!」と言った文言で釣り糸を垂らす。

あまり間をおかずに48歳だけどいいですか、的な感じで入室者現る。
色々質問されるが想定内の質問については用意しておいた回答で対応。

・48歳だけど大丈夫? → タテマエ:熟女好きなので堪りません。
ホンネ:俺の限界試させてもらいますよ。

・なんで熟女好きなの? → タテマエ:貞淑そうな年上の方が乱れるのを見るのが興奮するんです。ホンネ:ネタ的に面白(ry

・若い子がいいんでしょう? → タテマエ:若い子は話題合わないししんどくて…。

ホンネ:若い子も好きです。ロリ的な意味でな!
そんなこんなで相手の緊張がほぐれてきたところで
ストレートにセックス方面の話に。

ありきたりな話ではあるが、旦那が全然してくれないとのこと。

そらその歳だもんな、と思いつつも、
旦那さん代わりを務めさせてください的な言葉を返してみる。
この辺りから相手がノリノリになり、雰囲気がキナくさくなってくる。

曰く…
「今日会えない?もうトロトロに濡れちゃってるの」
「毎日でもしてくれるパートナーが欲しかったの」
「今日は安全日だから、中にたくさん注ぎ込んで欲しいの」

これなんてエロゲーすか?w…でも相手は48歳なんだぜ…orz

チャット上のノリと雰囲気で、全ての要求にOKを出し続けた結果、3時間後に会うことに。相手の要求は上記の通りに生で中出し。どう考えても無理ぽです。

この時点で自分の中での3時間後の未来は48歳とのセックスではなく、ドラクエのレベル上げ。すると、数十分後に交換していたメアドにメールが。

「やっぱり最初から中出しは怖いので、ゴム付けてもらえませんか?」
あ…真っ当な判断になってるwww

チャットでの雰囲気だと過激なことつい言っちゃいますよね、的に返してここからの軌道修正を図る!

・会ってから可食判定しましょう保険
・生は絶対にしないよ保険
・一回やってもセフレ化しないよ保険

残された約2時間で上記のセーフティラインを引くことに成功。これなら安心して会えるぜ!ということで予定をドラクエからセクロスに切り替え。

チャット終了後から3時間。目の前には坂口良子がいた(以下、良子)。

とりあえず可食なんだけど、セックス日照りな熟女の爆発力は怖いので
ワンテンポ置くべくカフェに行く。

軽く話を聞いてみると、
あまり出会い系で会った経験はなく、緊張しているとのこと。

チャットでの妄言は勢いに違いないと勝手に決めつけ、
可食確認したところOKが出たのでホテルへ。

ホテルに着いても相変わらず借りてきた猫のような良子。

緊張をほぐすべく色々話を振っても変わらないので、
やることやって終わりにすっかと諦めモードへ。

順番に風呂に入ってベッドイン。

歳の割にはそこまで崩れていない身体のラインと、
小ぶりながらも色が薄めの乳首に節操のない愚息もいきり勃つ。

まずは軽くキスから…と唇を重ねた瞬間に一気に吸われる。
むちゅう…べろべろべろ。

熟女ならではのエロスイッチONからの暴走モードキタ━(゚∀゚)━!

さっきまでの猫はどこかに行き、
目の前にはちんこ○を逃がすまいと目を輝かせる虎が。

鼻がつまり気味なのでディープキスを長時間続けられない派なので離れたい。
→ 離してくれないorz

ようやくキスから開放されて、胸を舐め始めると
「ねぇ、おっぱい好きなの?」と妖艶な声での問い。 → はいはい好きですよ。

胸の次はまんこ○を舐める。今度は
「ねぇ、おまんこ○とろとろでしょう?たくさん舐めてね」 → 善処します。

ちんこ○をまんこ○に擦り付けて焦らして遊ぶ。
「早くおま○こに入れて…生はダメよね(おねだり風)」 → 生はお断りします。

そんなこんなで一通り軽く愛撫したところで挿入。
根元まで入れきったところで異変を感じる。

締め付けを超える圧迫。
痛い!痛ぇよ、このまんこ○…これは拷問か何かですかw

そんなこっちの苦痛と裏腹に良子は嬌艶の表情で
「ねぇ、おま○こどう?すごくトロトロになってるでしょう?」と聞いてくる。

痛いと言って興冷めになるのもつまらないので「良子の中気持ちいいよ。良子がえろくて興奮するよ」と返す。

それで更に火がついたのか、
「ねぇ、もっと突いて。」「キスしながら奥を突いて欲しいの」とおねだり。

ご要望のままにキスしながら奥を何度も突いて差し上げ…いててててて!

この女ッ!俺の背中に爪をたてているだとッ?既婚者だから後残るようなことすんなってお互い言ってただろーがよォ!

ちんこの痛みと背中の痛みをさっさと終わらせるべく
一生懸命腰を振ってさっくり射精。

この一戦だけで終わらせて帰ろうと目論んでいたら、もう一戦のおねだりをされ、半ば義務感と共に二回戦もお相手。

フェラをお願いするが、アメリカンポルノ風な雑なフェラで痛みが増すばかりの罠。二回戦終了時点でちんこ○の痛みが限界となり、もう今日は無理っすごめんなさい宣言をして勘弁して頂く。

セックス中とそれ以外の落差があまりに大きいのでそこについてツッコミを入れてみると 「だって、最中は雰囲気を出した方が面白いでしょう?」

良子のセックス世界観は日活浪漫ポルノだと把握。「次はピル飲んでくるから、中に何度もたっぷり出してね」とのおねだりをされた後にバイバイ。


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