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【熟女体験談】家庭は壊すつもりないので割り切っている、人妻のセフレを探していた

kage

2016/09/03 (Sat)

私は既婚者でセックスレスの男です。
妻にはセックスを拒否られていますが家庭は壊すつもりないので
割り切っている、人妻のセフレを探していました。
ある時友人にとあるサイトを紹介してもらいました。
そして、サイトに登録して色々検索していると
近所で40代、そしてかなり妖艶な感じの顔をしている熟女を見つけました。
かなり私の好きなタイプで、写真を見た瞬間に火がついてしまいました。
すぐにその女性にメールを送ってみる事にしました。
最初は様子見で”初めまして”と送ってみると
すぐに”初めまして”と返信がありました。
”家がすごく近いです。今度一緒に飲みに行きませんか?”

とメールしたところ
”嬉しい。私男性と行きたいと思っているバーがあるんです”
とメールが返ってきました。
本当にノリがあまりにも良すぎるので、サクラ?と思いましたが
気にせずその後も他愛もないメールを繰り返しました。
そして頃合いを見計らって、”とりあえず一回会ってみようよ”
とメールすると
”いいよ!いつにする?”
とメールが来ました。

あまりの早い展開に戸惑いましたが、あまり深く考えずに
”明日の夜”と返事しました。
するとすぐにOKの返事が来て会う事になりました。
翌日仕事が終ってから、待ち合わせ場所として指定しておいた
パチンコ屋の駐車場で待つ事にしました。

電話番号を聞いていたので電話したところ、彼女も待ってるとのこと。
電話しながらパチンコ屋の駐車場に行くとすぐに彼女を見つける事が出来ました。
すぐに私の車に彼女を引き入れ外見を食い入るように見つめると
彼女はちょっと恥ずかしそうに”あまりみないで”といいました。
見れば見るほど妖艶なその彼女は本当に色気がムンムンとしています。
私は話も途中でしたが、すぐに車を海へと走らせました。
海に着くと私は衝動を抑えきれずに彼女の唇を奪いました。
彼女は全く驚く様子もなく私を受け入れてくれました。
そのまま押し倒そうとしましたが、車も多く進展は無理でした。
そんな躊躇している私を見て彼女は”舐めてあげる”といいました。
えっ?どこを?私は自分の耳を疑いました。
戸惑っていると、彼女は”舐めて欲しくないの?”といいました。
一物を舐めて欲しくないと思う男はこの世にいないと思います。
素直に”じゃあお願いします”と応えると
彼女は”じゃあだして”といいました。
いわれた通にパンパンに膨らんだ一物を取り出すと
彼女は”こんなに固くなっちゃって”といって
しばらく私の一物を眺めた後にゆっくりとしゃぶり始めました。
彼女のフェラは本当に素晴らしいものでした。

即発射寸前になってしまった私は、彼女への反撃を開始しました。
シックスナインの体制に持っていき、彼女を私の顔にまたがらせました。
スルスルッとパンツを脱がせると、そこには甘い蜜が滴っていました。
車も多かったので周りの目が気になりましたが
もう欲望を抑える事は出来ません。
その後一気に彼女を自分の上にまたがらせ、彼女の中にインしました。
熟女とのSEXで何が一番気持ちいいのかといいますと
それは入れた時の何ともいえない感触です。
男根を柔らかく包み込み、何ともいえない心地よさがあります。
彼女の中に入った瞬間、その熟女特有の柔らかい心地よさが一物を包み込みます。

そして熟女とのSEXで一番気持ちのいい腰の振り方が最高です。
熟女のひだが一物に絡み付き気持ち良さがすごいんです。
存分に気持ち良さを堪能していると
彼女も喘ぎ声をさらに上げ更に吸い付きが増してきます。
その吸い付きのあまりの気持ち良さに、一気に絶頂に達してしまい
熟女の中にため込んでいた白濁液を一気に放出してしまいました。
逝った後、急に我に戻った私は、車の外を見渡しました。

すると海辺には私の車以外車はなく一安心です。
彼女も逝ってしまったらしく、そのまま私に抱きついたまましばらく動きません。
彼女とのSEXは、最初に会った時のスリルが病み付きになってしまい
毎回色々なところに車を止めてカーSEXを楽しんでいます。
熟女のセフレでしかも毎回カーSEXと、少し変わった趣味ですが
本当に以前とは違った楽しみが見つかり毎日が充実しています。


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