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【熟女体験談】私とのセックスでは聞けなかった彼女の声

kage

2016/08/26 (Fri)

私は39歳会社員のバツ1。

現在SNSで知り合った人妻と不倫をしている。

彼女は33歳、28歳の旦那との関係について、いつも不満をもらしていた。

出会いのきっかけも彼女の愚痴を聞いてあげることからはじまり、『旦那が浮気をしているならお返ししちゃえば!』と私が誘惑したのだった。

3回目のデートで彼女の家にいった。

オートロックのマンションで駅前の築あさなので賃貸なら結構な家賃だろうな・・・と思った。

ほんとにとても片付いた綺麗な部屋だった。

ずっとAVを観ながらのオナニーしかしていなかった私は、不倫ということや人妻の家で・・・という環境に加え、彼女の手入れのされていない〝モッサモッサのマン毛〟やヌルヌルに熟れたオマンコにこすっている快感ですぐ果ててしまった。

その後しばらくの間、ベッドでこのひと時を楽しんでいると、彼女の携帯が鳴った。

彼女はディスプレイ表示を見て真顔になった。

『旦那からだっ!』私は唾を飲み込みじっとかたまって会話を聞いた。

『えっ、そうなの・・・わかった・・』電話をきった彼女にどうしたのかと聞くと、『やばい、帰ってきちゃう・・』。

どうやら計画停電の影響で仕事が短縮され、すでに駅前まで帰ってきているということだった。

慌てた。

焦った。

結局、『旦那が帰ったら直ぐ外食するようにするから、それまで隠れてて!』と家の鍵を渡され、慌てて服を着て寝室のクローゼットに隠れた。

〝旦那と外食にでたら帰って・・。

この鍵ドアポストに・・・〟彼女の焦った顔をクローゼットの中で思い浮かべた。

すると間もなく旦那が帰宅した。

リビングで話し声が聞こえたが内容はわからなかった。

はやく外食へ・・・と願ったがそれとは裏腹に、寝室付近に2人がきた。

彼女は外食に誘ったが旦那はそれ程空腹ではないらしく、普段より気遣ってくれる彼女に『なんか今日優しいじゃん。

外食もいいけど、停電になるかもしれんからな・・』と誘いを濁した。

やばい・・・と思った。

彼女は『お寿司食べたいんだもん・・・』と甘えた感じで更に誘ったが、それには返事がなく、しばらくして『ブラがあるぞ』と旦那が言った。

いつも片付けをちゃんとしている妻にしては珍しいといった様子で彼女にいった。

『あ、ごめん』そういった後、『ちょ、ちょっと何?ちょっとー・・・』と彼女の抵抗する声が。

どうやら旦那が今彼女がブラをしているのか確かめるために胸を揉んでいる様子だった。

そしてノーブラであることがわかると『何してたんだよ?』と悪戯な口調で言った。

『別に何をしてないわよ・・』という彼女に対し『今日オナッたべ?ティッシュの位置もかわってる』と笑いながら切り替えした。

彼女は私がいることもあり『別にいいでしょ、どうでも・・もうお寿司行こうよ!』と話をそらした。

旦那は『わかった、じゃ正直にいったら寿司行く、オナッた?』と諦めずに聞いた。

しばらくの沈黙の後『うん、ちょっとね。

そんなこと聞かないでよ』といった。

すると旦那は彼女を寝室のベッドにつれて来た。

『続きやろ』。

そういって彼女にオナニーを強制し、そのまま彼女を乱暴に抱いた。

『めちゃくちゃ濡らしてんじゃん。

最近やってないから?たまってたんか?』と彼女にフェラチオをさせながら聞いていた。

おそらく69の体勢だったのだろう。

『入れて欲しい?』と聞きながら、手マンで潮を吹かせていた。

『ああああっあああ出ちゃう出ちゃう・・・・』

『寝るときまたシーツ変えなくちゃな。』その後も彼女の喘ぎ声が響いた。

何度も体位を変えている様子だった。

『好きなバックのほうがいい?』『うん。

後ろからして・・・』パンパンパン・・・ああああああああっいくう—-私とのセックスでは聞けなかった彼女の声。

私は2人が外食に出かけた後、ビショビショに濡れたシーツの上でオナニーをしてから家を去った。


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kage


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