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【熟女体験談】熟女の性への執着

kage

2016/08/26 (Fri)

ケーブル放送の営業で45歳の人妻社員の人が家に来た。

家には27歳独身の俺だけ。茶髪のほっそりした美人。

おとなしいけど陽気なおしゃべり好きで、話が弾む。

俺はもう香水の匂いでムラムラして、みだらな妄想全開。

ケーブルの営業そっちのけで雑談してて、顔の話で好感触。かわいいよと言ってくれた。
営業成績悪く首切られそうとのこと。おばさんの体目当てで契約を示唆。

また来てくれと頼み、玄関で別れ際にお尻に触る。ドアを押さえて、キスを強要。少し迷った後にチュっとして貰い、初対面を上出来で終えた。

二回目の対面で契約。銀行に印鑑証明取りに行く途中、セックスの話で赤面させる。好感触、熟女もエッチ好きと確信。

車から降りる際に、ケータイ写メールで上半身を見せる。すると、まじめな奥さんが目を輝かせて「若い」と興味を示す。奥手でも性欲ある大人なんだと実感。

最後は車の中で胸を触った後、キスを強要。ほっぺたで残念。

数日後、契約の確認の電話のときに、「県庁所在地で会いたい」と言うと、

「平日の休日に食事だけならいいよ」と了承。

やった、もうチンチン勃起。頭の中でセックス妄想して電話切った。

午前十時にデパート前で待ち合わせ。

来た、来た。じっくり買い物した後、レストラン街で食事。

中学時代の性の目覚めから恋愛や不倫、セックスのことへ。

恥じらいも徐々になくなり、恋人として認めてくれて、「落ちた」と確信。

チンチンの話を若い女子店員に聞かれ、顔真っ赤に。

それをきっかけに3時過ぎになってから洋食屋を出る。

無人のエレベーター内で、キスと胸もみ。他人が入っても尻もみ。

足は、人通りのないホテル街へ。強引に美熟女の腕組んで。

この為に午前中、散々歩かせて疲れさせたので、抵抗もなくホテル内へ。

美熟女は奥手でおとなしいので、俺が脱がせて、しゃぶりつく。

乳は垂れておらず美乳。興奮のあまり、シャワーも浴びず、馬乗りになりデイープキス、クンニで速攻正常位。

若い男のたくましさが心地よいのか、

「あー。あー」とわめく。

無我夢中でたけり狂ったチンポをばしばし叩きつける。

年上の美人人妻を征服する快感で早く果てた。

美熟女は後悔か、悲しそう。でもこれで終わりは嫌でお尻抱えて1回転。

犬の格好でバコバコ攻めるとまたあえぐ。

「これで終わり?、まだする?」と聞くと、

「続けて」という。

じらして卑猥なことを貞淑熟女に言わそうと思い、「旦那に悪いだろ、もうやめようか」と言う。

すると「続けて、やめないで」と。

さらに激しく攻めて、「旦那の方がよいだろ、やめるよ」と言うと、

「あなた、あなたのほうがいい」。

「旦那の方が好きだろ」

「あなたのほうが好き」。

これで感激して射精。3発して初日終了。今も続く。

専門学校に通う息子が家出ると、俺が近くのコンビニから訪問。

20の息子のいる45歳の美熟女を、10時間独り占め。

何発も何発も攻めまくる。黒いタオルで目隠しして、毎回8発くらい。

食事も全裸で、精の付くものを口移し。

美熟女も人生の性生活のクライマックスとして燃えまくってる。

毎回、汗まみれ精液まみれになって、最後はへとへとになっても離れたくなくて、舌絡ませて抱きついてくる。

最後の炎に燃える熟女の性への執着、サイコーーー。

肌ツヤや体ラインでは若い女に負けているが、あそこの具合は比べようがない程いい状態。


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kage


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