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【熟女体験談】バツ一の熟女と・・・

kage

2016/08/25 (Thu)

俺は34歳の家族持ちで今単身赴任で来ている工場にパートタイマーで働いている43歳のバツ一の女性と付き合っている。

彼女は高校生の娘さんと二人で生活しているとのこと。

歳は42歳で離婚してからすでに7年が過ぎているとのこと。

一緒に働く職場なので俺は平社員だが俺の指示で働いてもらっている。

大柄で1m60cm少し有ると思う。

いつもジーンズだがローライズのジーンズでしゃがんだり腰を曲げると大きなまるいお尻の割れ目も何度も見ている、胸も大きい。

色々話をするようになった

ある休みの前日のこと、俺がドライブに誘うと二つ返事でOKしてくれた。

朝待ち合わせの所へ迎えに行くと、スキ二ージーンズっていうのか細身のピチピチのジーンズでおまけに本当に股上の短いものを穿いて、上はTシャツのお腹の下部の生肌が見える姿だった。

昼食も食べて、俺が手を握ると握り返してくれ、それからはずっと歩いている時もずっと手を握っていた。

3時ごろになって運転しているとあちこちにファッションホテルが目につき始め、俺は「あそこへ入ろうか?」と言うとにこりと笑って俺の目を見つめて来た。

車を停め部屋に入るや、俺は彼女を抱きしめると彼女も俺の背中に両手を廻し、舌を入れるとそれに答えてくれた。

一緒にお風呂に入ろうと誘うと

「こんなおばさんの身体になった女性の裸を見てもしかたないわよ」

と言ったが、俺は手をとって風呂へ入った。

服の上から見る以上に彼女の身体は見事だった。

想像以上に陰毛も黒々と生えていた。

俺のペニスはもうすっかりピンピン状態だった。

彼女はにやにやしながら

「若い人の身体って本当に元気だね」

と。

俺は彼女に身体を洗ってもらうようにいうと、彼女はソープを一杯つけていねいに洗ってくれた。

最後にペニスを洗ってくれというと俺も仁王立ちした前にしゃがみそっと握ると玉タマから竿までしごくように気持ちよく洗ってくれた。

俺はもう我慢できなくなり彼女を立たせて壁に両手をつかせお尻を突き出すように言った。

一気に突っ込むと、彼女のそこはすでに十分準備出来ていて、一気に奥まで挿入出来た。

ピストン運動を始めると次第に彼女の口から喘ぎ声が出て来て、フィニッシュ直前には

「いいよ、気持ちいい・・・久しぶりのセックス・・・最高・・・もっと強く入れて・・・」

とまで卑猥な言葉も自然に飛び出して来た。

運転している間、彼女は離婚後、男性のとの縁はなかったと言っていたので、彼女にとっては何年ぶりのセックスだったのだろう。

中だしも許してくれた。

そのままお互い全裸のままおおきなベットへ直行して、改めて彼女の全裸を堪能した。

69体位でお互いの秘部を舐めあった。

その後彼女とは、仕事が終わった帰り道俺の車で送ってあげる途中のわき道に車を停め、フェラをしてもらったり、セックスも何度もした。

其の時俺は

「今度エッチする時までに、陰毛をすべて剃ってツルツルにしてくれないか」

と言うと

「こんな所、一人で剃れるかな?難しいよ」

と言った。

その翌週の会社が休みの日、ホテルに行くとなんとおへその下から彼女の秘部まできれいに剃ってくれていた。

俺はそこに口を当て、吸うように舐めてやった。

バックでする時も彼女のアナルのところも全く毛は少しもなかった。

それからエッチをするたびに彼女の一日穿いていたパンティーをもらっている。

代わりに二人で選んだパンティーを何枚もプレゼントしてあげている。

俺のマンションにはもう10枚以上彼女の穿いていたパンティーがある。

もちろんクロッチの部分は少し汚れているままだ。

今では仕事帰り、わき道に車を停めると、彼女のほうからキスをして来たり、俺のズボンのファスナーを下ろしペニスを取り出しフェラをしてくれている。


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kage


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