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【熟女体験談】私の体はもうあの人の誘いを断れない

kage

2016/08/17 (Wed)

子育てがひと段落してから、夫と同じ会社の事務を手伝う事に、夫はとても真面目な人で、同期の中では出世も一番。

そんなあなたをとても尊敬していたのよ。

わたしにも優しくしてくれるし、家でも会社でも仲良しだし、でもあなたには言えない秘密ができた。

会社のあの人、あなたと同期の、あなたの親友、あなたのライバルのあの人。

去年の忘年会の後、ホテルに誘われて。

どうして?そのとき私、断らなかった。

初めは冗談かと思って、だけど本気でもいいかな?とか思って、あなたとはもう何年もなく、誘われたことが嬉しくて?

セックスに飢えていたから?

あの人、会社ではまじめだけど、ものすごくいやらしかった。

ホテルの部屋で抱きしめられて私の耳元で囁かれた。

「ずっと前から犯したかった」

そして、洋服を着たまま下着だけ脱がされ、組み伏せられ、顔や髪の匂いを嗅がれ。

そして言葉の通りゆっくりと犯されるように入ってきて、耳元で囁くの。

「旦那以外の男に○○○○される気分は?・・」

「旦那よりも良いって言ってみなよ・・・」

「あんたの旦那が憎いから、あんたは犯されて俺のものになるんだよ。」

私の身体は支配されてゆく、

「愛してなんかいないけど、またこうやって○○○○犯してやるよ」

性的な暴言、初めて体験する淫乱で淫らな世界に、私の官能と体は麻痺してゆく。

もう何度目?また今夜も誘われた。淫らに淫乱に犯される。

残業は嘘、ごめんね。

あなたのことは心から愛しているけど・・

私の体はもうあの人の誘いを断れない。


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